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寄り道
先日
あるラジオ番組で
次の内容が
流れてました
=====
ヒトって
他者の手に
ゆだねなければ
生まれたり
死んだり
できないんだよな
=====
コレを耳にし
喉(のど)に刺さっていた
小骨が
とれた気がしました
(#^^#)
次は健康
人生100年時代を迎え
長生きする分
お金を
必要としますが
本稿は
お金の点にスポットを
当ててませんので
ここでは割愛(‘_’)
ところで
一部の国・地域を除き
食べ物に不自由のない
飽食(ほうしょく)の時代
になって久しく
また
日常生活を送るに当たり
ドンドン
便利になってます
コレとは裏腹に
油断すると
カロリーを取り過ぎたり
運動不足に陥ったりして
かえって
不健康になりがち(-.-)
人生100年時代が到来した
からといって
平均寿命が延びても
健康寿命が
それ以上に延びず
むしろ
平均寿命と健康寿命の差分が
広がるようでは
元の木阿弥(もくあみ)
どころか
それ以下というコトに
なりかねません
つまーり
例えば
認知機能の低下
寝たきり
などにより
介護を要する期間が
延びてしまい
本人のみならず
周囲のヒトたちにとって
気持ちよく暮らすコトが
難しくなったり
するのです
(´-ω-`)
なーお
厚労省発表の
統計数値によると
| 男 性 | 女 性 | |
| 平均寿命(2019) | 81.41 | 87.45 |
| 健康寿命(2018) | 72.14 | 74.79 |
健康長寿
そこで
健康寿命を延ばす
言い換えると
健康長寿を目指すコトになります
でーは
健康長寿を目指すためには
日常の生活において
どのような点に留意すれば
よいのでしょうか
次のような諸点が考えられます
①無理のない食事
炭水化物を控える
筋力の維持・増強にも
配慮した食事配分
五大栄養素
(脂質・タンパク質・糖質・ビタミン類・ミネラル)をバランスよく摂取
(糖質は適量にとどめる)②適度な運動
例えば
ジョギング等の有酸素運動
筋力トレーニング
足腰に一定の負荷がかかる
スクワット等の屈伸運動③感情コントロール
負の要因排除オンリーワン的な
個の確立生きがいの
発見・持続周囲への感謝
アート等に触れ
脳の刺激(活性化)に努めるなど
次は時間
第二の人生が
スタートすると
遅くとも
その途中から
時間が有限で貴重なモノ
であるコトを
ひしひしと
感じざるを得ないはず
この点は
おそらく
異論のないところ(‘ω’)
時間の次は?

コレまで
お金
⇒健康
⇒時間
とシフト
してきました
それでは
ヒトが最後に
求めるモノとは
一体
何なのでしょうか
実は
コレばかりは
ヒトによって
いろいろ
というほかありません
えェ~
ここまで
引っ張っておいて
答えは
コレですかぁー
と感じてる
ア・ナ・タ!
その感情は至極当然ですネ
ですから
もちろん
コレで
終わらせたりしません
( ^)o(^ )
一般的に
考え得るモノとして
生きてきた証(あかし)
の確認だったり
本人亡き後の家族等の
安楽だったり……
思うに
そろそろ
シメ(まとめ)に
入りましょうか
他のヒトはさておき
とりあえず
現時点での
自分の考えは
ズバリ
迫りくる「死」に対する
ハラ(腹)落ち
言い換えると
生きざまへの
ナットク(納得)
です(-_-)
このハラ落ちこそが
死後の
次なるモノ
に向けた
懸け橋
になってくれる
と信じてます
(*^_^*)
前にも触れたし
何度でも触れます
この類の話は
信じて念じたモン
勝ち!(^^)!
この先
新たに
何を
発見(観念)できるのか
今から
楽しみだし
じっくり見極め
自身の軌跡として
しっかり
残しておきたい
とも思ってます
(^・^)
コレこそ
本ブログを起ち上げた
主たる眼目
であり
本懐
なわけですから
(^ω^)
追記1
一番キレイなヤツ
テニススクールから帰宅して
リビングに入ると
ソファに座ってる
妻からの開口一番は
ラック洗う時
どのスポンジ使った?
自信満々に
一番キレイなヤツ
と答えてみせました
というのは
先週も
同様の注意を受けていたため
同じ轍(てつ)を踏まないよう
気をつけたつもりだったからです
(・ω・)
話の前提を
少し交通整理しておくと
土曜の朝は
8時開始のテニススクールに向け
家族中一番早く起きて
素振り等テニスのフォーム確認をするのが
自身のルーティン(‘ω’)
そして
キッチンで
テニスに持参する水筒に
スポーツドリンクを注入する際
食器乾燥ラックを
キッチンスポンジを用いて
洗うのが常(^^;)
妻から言われたわけではなく
自主自発でやってます
それでですよ
先週妻から
〇〇〇〇スポンジを
使わないで!
と指摘されていたところ
〇〇〇〇の部分を
「キタナい」と受けとめて
今回は
備付けのキッチンスポンジ3個のうち
一番「キレイな」スポンジを
出動させました
ところがです
お察しのとおり
妻の意図は
〇〇〇〇の部分が「キレイな」
だったのです(..)
注)軽度難聴を宿してる
身なので……(´・_・`)
尋問の場面に戻りますよ
(。-_-。)
笑(え)みを浮かべながら
悪びれず答えた
自分に対し
妻において
更に一言(ひとこと)二言(ふたこと)
言い添えたものの
未(いま)だ合点(がてん)のいかない
自分の表情をみかねてか
自分をキッチンに連行し
一番キレイなスポンジを指差して
コレは使っちゃダメなの
分かった!
と念押ししてきた折(おり)に
まだ腑(ふ)に落ちていない
態度をとりつつ
難しいネ
と告げたところ
もう
やらなくてイイから
と引導(いんどう)を渡される
ハメに……(-_-)
ここで
反省悔悟の情を示していれば
まだよかったのに
なーんと
「売り言葉に買い言葉」
よろしく
注)妻にとって
好戦的な意味合いはなかったはずなので
正確にいえば
「売り言葉」に当てはまりません
つまり
こっちで
勝手に解釈して
買いコトバに及んだ
というコト(´-ω-`)
思わず
次の捨て台詞(ぜりふ)を吐いて
そのまま
2階自室に引っ込んじゃいました(._.)
二度と
やらない!
(アッじゃー)
自室に入って
しばらくすると
先ほどの件が
ふつふつと思い返され
自身の対応のまずさに
おのずと
気持ちが打ちひしがれます
そうこうしてるうち
お昼時(どき)が近づいてきたので
この好機を逃すまい
とココロに定め
1階ダイニングに
下りたら謝ろう
謝り方はさりげなくしようか
きちんとしようか
などと
アタマをフル回転させていると
突然ドアノックがあり
妻が入ってきて
普段どおりの声で
洗濯モノある?
と聞いてきたのです
(ヤッター起死回生のチャンス!)
テニスで使用したモノ等が入った
洗濯カゴを
何食わぬ顔で妻に渡し
そのまま
別の案件の雑談で
ハナが咲きました(^^)
この願ってもない
良好な流れ(機会)を利用しない手は
ありません
さっき(1階で)のコトバは
撤回して
今後も分担(ラック洗浄)させて
もらいます
使命感を持ってやってるので
一番きれいなスポンジは
使わないよう気をつけ……
イイのイイの
キレイなスポンジを
使っても
いやいや
言われたとおり
やるので……
そしてこのあと
ランチタイムがスタート(^_-)
(めでたしめでたし)
注)キッチンスポンジが3個
置いてあったじゃないですか
ウラ話をすると
うち1個は
つい最近
増置(ぞうち)されたモノ
先週
自分が2個あったうちキレイなスポンジを
ラック洗いに使ったため
そのスポンジは
正規ポジションを追われ
3個目の新品さん
言い換えれば
「一番キレイなヤツ」が
その座に就いたわけです
(;´・ω・)
混乱錯綜(サクソウ)してるといけないので
時系列を整理させてください(..)
比較的キタナいスポンジと
キレイなスポンジの2個置いてあったところ
最初に自分が
キレイなスポンジを使用し
キレイなスポンジを食器用に使っていた妻が嫌悪して
改めて食器用に新品を加えて3個としつつ
「キレイなスポンジを使わないで!」と忠告したのに
今度は自分が
「キレイな」を「キタナい」と聞き違(タガ)えて
一番キレイなヤツ(新品)を使用した
との経過になります(・・;)
追記2
空を見上げて……
真夏日(35℃以上)が続く
お盆前の夏真っ盛り(^-^)
(令和7年8月上旬)
降り注ぐ日差しで
うだるような外気の中
プライベートの所用で出歩き
信号待ちの状態(‘ω’)
別稿で何度も触れてますけど
自分の場合
このギンギンの真夏が
好ーき!
シーズン中
日差しが弱くなるのに比例して
気落ちが増していきますから
そうはいっても
スキンケアに無頓着(トンチャク)
なわけではありません
つまり
紫外線のうち
UV-Aは
肌の深部に届いて
シワやタルみの原因になるコト
UV-Bは
肌表面を刺激して
赤みや炎症を引き起こすコト
を知識面で心得てます
それなのに
ここ数年来
面倒臭くって
外出前に
日焼け止めを塗ったり
していません(..)
注)日傘を携帯常用するのも
抵抗感があるみたい
おかしーい!
どっちかっていえば
あまりヒトの目を気にしない
タチなのに……(`・ω・´)
それと
昔っから
帽子も被らない派です
ぶっちゃければ
時流にスッゴイ後れを取ってると
自認するものの
男女を問わず
肌のキレイさ(色白)に
重きを置いてません(・・;)
注)白色人種と違って
黄色人種の場合
色白は
かえって不健康にみえる
かも(´・_・`)
おっとっとぉ
スキンケアの要否是非に
触れたいわけではないので
信号待ちの場面に
話を戻しますネ
待ってる間
ふと
空を見上げてみたら
スカイブルーの大空が広がっており
次の瞬間
雲の一団が目に入ります
するとネ
思い出したんですよぉ
社会人になる前
たまーに
澄んだ空を見上げながら
ゆーくり流れていく
雲の波を目で追っていたコトを(^.^)
どうして
空を眺めるようになったのか
ですけーど
大学生になって
文豪ユゴーの
大空よりも広いモノ
それはヒトの胸の内にある
のフレーズに触れたから
だと思ってます(*‘ω‘ *)
ではでは
当時空を眺めて
どういう心境(気持ち)だったのか
を思い起こせば
眼前(ガンゼン)に広がる青空と
まばらに浮かぶ雲との
コントラストを通じ
日常生起する煩(マズラ)わしさ
将来に向けての不安
をぜーんぶ飲み込んだ上
漠然(バクゼン)とではあっても
きっと
一番イイ方向に進む
にちがいない
と言い聞かせていた
ような記憶です(´ω`)
うん
そうだネ
雲一つない
青く透き通った天空(テンクウ)も
ステキで
チョー好きなんですけど
当時は
そこまで
能(ノウ)天気にはなれなかった
みたい(・_・)
注)なにより
老境に入った今でも
そうですけど
いろんな模様に変幻自在の
曇さんの群れって
眺めてるだけで楽しいし
飽(ア)きないですよぉ
(*´ω`*)
なおなお
リリースは先になりますが
胸の内と大空(宇宙)との関係性(本質論)
を展開した下書き保存中の記事は
次のとおり(・o・)
(仮題)
【マインド・戦略】「普通」って何ですかぁ
(関係性を全く連想できないじゃん(-“-))
申し訳ないですけど
乞う御期待
というコトで……(^^)
