【健康・美意識】メンズスキンケアに意を払ってまーす!

  1. 寄り道
  2. アンチエイジング・ジェンダーレス化
  3. マナー・ エチケット
  4. 洗顔
  5. 化粧水・乳液
  6. 時流
  7. 美容の効能
  8. 余談
    1. 関連記事
  9. 追記
    1. 守破離の「守」
      1. 公用文表記の場合
      2. 常用漢字の場合
      3. 余白感

寄り道

本人:職場先輩
相手:同後輩


相手:男性も

   美容が
   花盛りですよネ


本人:いい傾向と
   思ってます


   コレからは心身の

  経年美化

   を狙います


アンチエイジング・ジェンダーレス化

人生100年時代に向け

健康長寿とともに

アンチエイジング

(抗加齢・抗老化)

が強調されてます


また


近年の

ジェンダーレス化

に伴い


意識高い系を
中心に

美意識が強まり

男性諸氏であっても

本人磨き

余念が
ありません
(。-_-。)


マナー・
エチケット

ところで


髪のボサボサ
肌のカサカサ
服のヨレヨレ・シワシワ


に意を払うコトは


身だしなみを整え
清潔感を保つために

最低限の
マナー・エチケット

と心得てます


そうはいっても

後記関連記事で
触れたとおり

髪には

ほとんど
くしを入れてません
(・_・;)


そのためか

独特のつむじに
沿って


髪の毛が

個性的に

自己主張し
合ってます(^^)



ではでは


今回はというと

身だしなみの中で

メンズスキンケア

に焦点を当ててみます


洗顔

肌は


寝てる間にも

汗や皮脂(ひし)を
分泌しています


朝の洗顔は


夜の間にたまった
汗や皮脂を洗い流し

清潔な状態を保つ
コトで

肌トラブルを防いでくれ



また

夜の洗顔は


日中

外の空気にさらされる
コトで

付着した
ホコリや不純物の汚れを
洗い流してくれます


なーお

洗顔をし過ぎると

肌の油分(ゆぶん)を
必要以上に
洗い流してしまい



かえって

肌を乾燥させてしまう
コトがあります
( ˘ω˘ )


化粧水・乳液

洗顔して水分を
拭き取った後



肌は

乾燥しやすい状態に
なっており


ほっとくと

乾燥肌やシワの原因にも
なります


そこで

洗顔後は
化粧水の出番(‘_’)

水分や潤い成分を
補充し

肌トラブルを防ぐ効果が
あるのです



もっとも

化粧水で補充した水分や
潤い成分は
時間の経過で
蒸発してしまいます


そのため

次は

乳液との合わせ技(ワザ)
(#^^#)

コレにより


有効成分を肌に閉じ込める
とともに

乾燥を防いで
保湿(ほしつ)を維持できる
のです


恥ずかしい話ですけど

顔の一部なのは明らか
なのに

耳のスキンケアまで
意を払うようになったのは


今(令和3年7月現在)から
1年くらい前です
(´-ω-`)


鏡を通じて


たまたま

視界に入った
耳のカサカサ感に

マズーい!

と気づき


急きょ

ケアするようになった
のでした
(・.・;)



それから


男性の盲点になり得るのが

唇(くちびる・リップ)


コロナ禍になってから

自身は

リップクリームの携帯を
やめてますけど

朝の出掛けと
夜の寝る前に


必ず

クリームを
愛用してます(^.^)


時流

最近


海外の
男性アーティスト陣は

戦略的に

美白(びはく)を「売り」に
してきます


まさに

時代が変わり

ジェンダーレス化

を痛感せざるを得ません


老婆心・時代錯誤
と重々承知しつつ

時流には逆らえないと
自覚するものの

どうしても
不自然さ・不健康さを
感じてしまいます
(._.)


美容の効能

気になる異性がいれば


その気を惹(ひ)くだけで


ルンルン
ウキウキ


気分になったりします


特定のターゲットが
いない場合でも


ヒトは
社会的な動物ですから

周囲に見られて


なんぼ


と心得てます
(`・ω・´)


どうせ
手間暇をかけるなら

最低限のマナー・エチケット
という

「守り」の姿勢よりも

「攻め」「強気」の心掛けで

性別・年齢・体型等

を踏み越え

自信(じしん)


を取り戻し又は保ち



さりげなく


自身(じしん)


をアピールしていきましょう
(・ω・)


余談

せっかくですから

もう少し
触れておきます


」の観点は

見た目の外観

ばかりでなく

心持ち等の内観(ないかん)にも

しっかり
関わります



つまーり

先の二つのじしんを磨く
過程において

美意識・美的感覚が高まり

日常生活上

組み合わせ・色合い等の
選択の自由度(感度)が

広がる(強まる)中で



その都度

脳を活性化させながら

より良質で豊かな人生を
体験・体感させて

くれるのです

(●^o^●)




得てして

効率化・省エネ化に向かいがち
ですけど


先人の知恵を

無思慮に
うのみにしてはいけません
(-ω-)/



選択の自由度とルーティン化の
バランスをとるのが

上策と
心得てまーす
(#^.^#)


関連記事

【健康・美意識】オシャレ・コーデを通じて人生を豊かに楽しんでいます


追記

注)当記事は
当ブログ・ホーム画面上「掲示板」
更新日:R6/5/26の記事を転載したものです

数十年にわたり文章のルールに
勤(いそ)しんできました


せっかくですから

自分の属する業界での文章ルール
つまり「守」の主なモノに触れてみます

アッ
ごめんなさい!


「業界」を持ち出すと

どうしても
仰々(ぎょうぎょう)しくなりがちなので

職場における

とさせてください
(*^-^*)


柱は2本
「日本」ではありません
(ハイ余計でした(._.))


なにかーって
いうと

ズバリ


の二つです(‘;’)


注)同じ数字のはずなのに
「2本」と「二つ」に使い分けられます

蘊蓄(うんちく)を垂(た)れる
つもりは毛頭ありません

イメージをつかんでもらう限度で
触れますからネ(^^)


例えば

ブログ記事
特に商用のモノをみてると

「~して下さい」
「~して頂きます」

をよーく目にします


でもでも

職場では
「してください」
「していただきます」
にしてます



もちろん

単体で「ください」「いただきます」
と表記するときは
「下さい」「頂きます」の漢字です


公用以外の場面なら

柔らかい印象を狙って

本来は漢字表記のところを
あえて平仮名を使う

もフツーにアリですが……



戦術的には


がオススメ!


重箱の隅(すみ)をつつくような
レベル感ですからね


こんなところを気にし出すと
ドツボにハマって

しまいには
記事作成を楽しめなくなります


本末が転倒して元も子も失っては
意味がありませんから(-_-)


先ほどの文章の中に
平仮名表記で「つかむ」とあったでしょう

「掴む」は常用漢字外なのです


それから

常用漢字といっても
時代と共に
漢字表記の範囲が拡大してます


例えば

「曖昧」の場合

従来は平仮名「あいまい」での表記でしたが
現在は漢字表記になりました


ハッキリしない(あいまいな)ときは
平仮名表記にしておくのが無難(^^)



自分の場合

「アートのマネごと」「遊び心」を
指標(しひょう)にしながら

「守」を破り離れるコトを目指してますけど



注)ですから
漢字表記のところを
あえて平仮名表記にしたり

はたまた
カタカナ表記を多用するなど

好き勝手に
使い分けてまーす
(・.・;)



その書き癖(くせ)が
つい職場でも出ちゃったり……
(・_・;)



たーーだ

職場だと

書き手の立場いかんを問わず
必ず第三者(スタッフ)のチャックが入るし

手直しするかどうかの最終判断は
書き手にまかされるとはいえ

無用な個性は御法度(ごはっと)と
心得てますから

癖モノが生き残るコトはありません(..)



なおなお

共感獲得を目指すなら

七面倒臭(しちめんどうくさ)そうな
「守」は不要というか
かえってジャマになったりするかも
“(-“”-)”


どうしてかって
いうと

もとより
例外があるものの
(ファン化や尊敬の念とか)

共感って

主観的同質性(対等以下との評価)
をベースにするコトが
少なくないからです(・_・)


注)当ブログ「運用方針」の「その他」でも触れてますが
当文中の登場人物の敬称は省略します

余白感がさまよってるのを口実に
もうちょっとイイですかぁ


先日
「細く長く」の基本戦略を確認した
ばかりなのに

相も変わらず
こうしてつづってます
(;´・ω・)


「気分にまかせ」ると
楽しい感情に抗(あらが)うのが
難しいですネ

まだまだ
修練が足りてません(..)


自分のコトは脇に置かせてもらって
蛇足すると

加齢に従って


コトの重要性を(身に染みて)
感じてます(-_-)


本来なら
限定特化記事で触れるのが
ふさわしい内容かもですけど

オマケで
伝えちゃいます


若い頃は


で通用するとしても



一定の年齢年代に入ったら

むしろ


のが吉といえ


この戦略を


のが得策だったり( ^ω^ )



コレ以上語ると
例の幻聴クンが横ヤリを入れてきそう


(ちょっと見境なく言い過ぎ!)



やーっぱ
出没しちゃいました(^^;)



最後に
コレだけ言わせてください!

サブタイトルの「余白感」に関連しますが

当ブログ「運用方針」の
「文章のスタイル(文体)」において
「余白の美」につき触れてます


(まだ続ける気?)



当ブログ所収記事をより深く理解する
一助となるはず(‘_’)


だって


(理由なんかいらないってばぁ)



「余白の美」は
当ブログを支える屋台骨(やたいぼね)
の一つ……


(もういーーよぉ!!!!!!!!)


注)ザ・ドリフターズのリーダーだった
いかりや長介の「決めコトバ」
ですネ


お笑いのテレビ長寿番組だった
「8時だョ!全員集合」は

1985年9月終了まで
毎週土曜日20時から合計800回余り

平均視聴率27%
最高視聴率50%
最終回視聴率34%

をたたき出してます


コント55号の萩本欽一と共に
お笑い界を牽引(けんいん)してきましたが

ビートたけし・明石家さんまらによる
お笑い番組「オレたちひょうきん族」
の台頭により

時流が変わります


個人的にいえば

いかりや長介には

コメディアン時代よりも
後年(こうねん)の俳優としての演技に
シビれてました
( ^ω^ )

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投稿者: toshi0227(トシ・オウ・トウ・トウ・セブン)

都内マイホーム、妻子持ち、シニア層男性。O型・サソリ座。モットー「いまが一番!ここが一番!」。スローガン「時空を超えろ!」。趣味はテニス・ゴルフ・油絵等。定年退職後に、社会との接点を確保して認知機能の低下を防ぎ、健康長寿を目指すべく、遅きに失した感はあるものの、平成3年元日から、思い切って「ユル・ヤワ」に「T.H.BLOG」を始めてみました。大海原を航海中ですが、よろしくお願いします。 ブログの公開表示名「toshi0227」は「トシ・オウ・トウ・トウ・セブン」と読みまーす(^^) スタエフ(音声配信)・エックス・インスタ・スレッズもやってます(^<^)

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