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寄り道
本人:職場先輩
相手:同後輩
本人:音声配信の収録のおかげで
コップの水がカラになって
しまいました
相手:次に何を言いたいのか
予想がつきますよ
本人:それじゃぁ
一緒に
いきましょうか
せーの
本・相:喉(のど)も
カーラ・カラ!
きっかけ
本年(令和3年)2月初旬頃
ツイッター上で
ある相互フォロワーさんの
音声配信(スタンドエフエム)
を始めた旨のツイートを目にしました
そのときは
積極的に
活動しているんだな
頑張っているネ
などと
感心するだけで
自身に対する
動機付けの気持ちは
特に湧かなかったのですが
最初に
そのツイートを目にして
1週間くらい経ってから
でしょうか
「自分のブログは一記事当たりの文字量がそんなに多くない」
「各記事も非収益を前提としたシンプルな内容だ」
「各記事を原稿代わりに流用すれば何とかなるかも」
などと
自問自答するようになり
ネット上で
スタエフの仕様等を
チャックするなどした末
結構
面白そうかも
などと
あまり深く考えないで
とりあえず
始めてみるコトにしたのです
(*^_^*)
スタエフに
第1弾の配信をした際の
記念すべきツイートを
アップしておきます
配信の経過
ブログ記事の投稿を
週1の割合で行っているところ
注)令和4年10月頃から月1回のペースに変えてます
音声配信も
ブログ記事を原稿代わりに
している関係から
週1の割合で
気負うコトなく
粛々(しゅくしゅく)と
続けていました
当初の数回は
1回程度のリハーサルを
経ていましたが
それ以降
いきなり
収録本番です
(`・ω・´)
確かに
配信使用中のスマホに
途中
メール等の着信音が
雑音として
入ったりしてますけど
こだわり始めると
キリがない
などと
割り切って
半ばムリやり
収録を
済ませてしまってます
“(-“”-)”
そうそう
そのとおり!
できるだけ一発どり!
がスローガンでーす
( ^ω^ )
金曜日の夜(午後8時30分以降)に
ツイート
ブログに関する一般読者向けの
記事更新
NOTEへの記事投稿
を片付けた上
ようやく
音声配信の収録に
取り掛かるため
どうしても
バタバタして
押っつけ仕事に
なってしまうのです
とはいえ
近い将来
温存していた
「隔週更新」のカードを
切るコト
つまーり
1週目に
トシ・ブログの一般読者向け記事を
更新したら
注)途中から
ブログ名を「T.H.BLOG」に変更しています
2週目に
スタエフで音声配信
3週目に
noteに記事投稿
4週目に
その他ブログに記事投稿
以上4週を
1サイクルとして
回すコトを検討中で
近日中に
アナウンス予定です!!
ハッキリ
いいますネ
全てにおいて
細く長く
が自分にとっての
戦略です(^^)
所見・展望
既に触れたとおり
音声配信では
ブログ記事を
原稿代わりにしてますが
ブログ記事のうち
「寄り道」
「余談」
の部分は
音声配信から除いたりしてます
上記部分に関心のある
リスナーには
直(じか)に
ブログ記事に当たってもらう
コトに(‘_’)
注)令和6年に入ってから
基本
「寄り道」「余談」等も除外せずに
配信してまーす(‘ω’)
従来の方針を変更したワケは
当ブログ所収記事を内容上
音声配信に適しているかどうかで
選別しており
この点で
既に差別化が生じているため
一つの記事中でわざわざ切り分ける
メリットが希薄になっている
と判断したからでーす
(^・^)
時流というか
耳学問の利便性に
抗(あらが)うつもりは
毛頭ないのですが
なんだかんだ
言って
特に
文字情報にさほど抵抗のない
一定(ある意味ニッチ)層の
行きつく心情は
やーっぱ
最後はテキストで
というのが持論でーす
(^-^)
自分のモノ(血肉)にするには
視覚もフルに活用するのが
手っ取り早いですから
(´-ω-`)
次に
スタエフ自体の話を
しておきますけど
スタエフのつくり
として
当人以外には
フォロー・フォロワー数
「いいね」の数
が分からない
立て付けになってる点が
秀逸ですネ
注)公用文表記上は
「建て付け」ではなく
「立て付け」です(´ω`)
もちろん
音声の倍速も可能で
自分は
1.5倍で聴いてます
あとは
スタエフに限らず
音声配信一般に対し
気になる点として
テキストと違い
発信者の「代替」が利かず
一定時間拘束され
きっちり
体調管理を強いられる
点です
とはいっても
今後は
コラボ・ライブ感を「売り」に
差別化が過熱するかも
いずれにしても
自分の場合
このようなトレンドとは
距離を置いて
音声配信(スタエフ)に
気長に取り組み
末長く
お世話になる
コトを望んでます
(*’ω’*)
コレとは対照的に
結構シビアなのが
Voicy(ボイシ―)でしょうか
あるインフルエンサーの方が
次のような趣旨のコトを
放送していました
=====
「先行者グループ」は
ある程度形成されつつある
ものの
今ならまだまだ
音声配信に参入する
メリット・枠が
残っている
=====
以下現状を
冷静に
推察してみます
1日当たり
音声配信を利用する
リスナーの持ち時間が
どのくらいなのかは
もとより
定かでないものの
仮に
リスナーの持ち時間を60分
配信者の1回当たりの
放送時間を30分
とみた上
リスナーが1.5倍速で聴く
と想定した場合
リスナーがフォローする
配信者一人当たりの
放送に費やす
時間(所要時間)は20分
そして
持ち時間60分のうち
リスナーの
配信者フォロー可能数は
3人となります
一方
リスナーの持ち時間を120分
と仮定した場合
リスナーの
配信者フォロー可能数は
6人です
同じように
今度は
配信者の1回当たりの
放送時間を15分とすれば
配信者一人当たりの
所要時間は10分なので
リスナーの持ち時間を
60分とすると
リスナーの
配信者フォロー可能数は
6人となり
同様に
リスナーの持ち時間が
120分なら
リスナーの
配信者フォロー可能数は
12人です
以上みてきたとおり
リスナーの持ち時間を
楽観的に
想定しても
もちろん
毎日配信が大前提
となりますけど
放送フォロワー総数の
ランキング上位
少なくとも
10位くらいに
食い込んでいないと
固定客を囲(かこ)えない
放送(配信者)枠のお鉢(はち)が
回ってこない
という現実
あたかも
椅子取りゲーム
のような様相を
突きつけられるコトが
薄々
分かってしまいます
さらに
固定客が
横取りされないよう
配信の時間帯や回数に
配慮するなど
相応の戦略・戦術を
駆使する必要もあります
こうしてみると
実際のところ
参入障壁
は高いとみるコトが
できます
もっとも
プレミアム放送(有料)と
両立するかどうかは
脇におくとして
在宅勤務中
自営の作業中
などにおいて
BGM代わりに
長時間
ボイシ―を流している
あるいは
通勤・洗面・お風呂等の
空き時間に
耳学問的に聴き流す
という
意識高い系のヒトが
一定数いれば
その分だけ
リスナー(放送時間)の母数が
膨らみますから
限られたパイを取り合う
配信者の枠も
それだけ
広がります
のみならず
テレビ離れに
一層拍車がかかり
動画にも
往時(おうじ)の勢いが
相当程度なくなれば
それなりに
配信者枠の拡大を期待できるかも
(-.-)
もとより
ジャンルに特化し
ニッチ層を早期に取り込む
戦略もアリです
結局
参入に舵を切るかどうかは
前提条件を踏まえつつ
それぞれの思惑に従い
当人が決める
コトになります
それでは
自分の場合はどうか
といえば
そもそも
ボイシ―参入に手を挙げても
許可されないでしょうし
万が一
許可されたとしても
毎日配信は
明らかに
無理ゲー
なので
コレまでどおり
スタエフで
細く長く
緩く柔(やわ)く
続けていきまーす
(^_-)
余韻1
さーてと
音声配信のメリットは
本文でも触れたとおり
他の作業等をしながら
聴き流せる
リスナーの時間を
独占しない
点にあるのは確かですけど
気になるのは
音声内容をテキストにおこせば
まだしも
流しっぱなしだと
1回聴いて
終わってしまう
言い直すと
もちろん
配信内容にもよりますが
日常の
ニュースのように
瞬間的に
消費されて
同じリスナーに
再利用されない
とどのつまり
長期的に耐え得る
有用コンテンツには
なりにくいかも
との点です
もっとも
日々更新を前提のロングランを
目指して
同じリスナーに
一つの音声内容を
繰り返し聴いてもらうコトを
もともと想定していない
むしろ
一旦囲ったリスナーに
逃げられないよう
配信を更新し続け
その都度
聴いてもらうコトが最重要
との考え方も
至極真っ当!
いずれにしても
音声配信は
バズったり
しにくいため
地道に
リスナーを増やすしかない
ようですネ(^^)
余韻2
本文の変更点として
令和4年2月以降
投稿記事は隔週の割合
音声配信は
4週間に1回の割合
になってます
とはいえ
現在(令和4年5月中旬)まで
曲がりなりにも
何とか
音声配信を続けてます
(´・ω・)
特記事項としては
アカウントを取り直して
T.H.チャンネル
で再スタートする
コトにしました
積極的・戦略的な理由は
特にありません
全くの気分でーす
(*‘ω‘ *)
振り返ってみても
音声配信を始めたコトで
仕事上のメリット絶大!
発声・抑揚等の話し方を
きちんと意識するようになった
からです
(●^o^●)
それから
話がガラッと
変わりますけど
実をいえば
最近は
radiko(ラジコ)での
ラジオ放送にはまってます
(^-^)
1週間以内に
放送された番組を
無料で
好き勝手に
選択して聴けるので
大変
重宝です
一方
Voicyの中で
マークしてる
いくつかの放送を
聴いてると
結構な割合で
常連のリスナー名を
「〇〇さーん」などと
いちいち読み上げ
その紹介が
ある程度続く場面に
遭遇します
まずは内輪で盛り上げて
足元を固める
その有用性
は分かりますけど
率直に言って
テレビCMに匹敵する
かったるさ
を感じるのです_(._.)_
個人的には
ドライなスタンスの配信者に
好印象!
(´・ω・)
あとあーと
余計なお世話かも
ですけど
radikoの放送と聴き比べて
思うのは
プロ相手なので
やむを得ないとはいえ
やーっぱ
声のトーンとか
聴き取りやすさが
一部のVoicy猛者を除き
明らかに違います
(._.)
もちろん
その素人っぽさが
売りであり
強みなんだ
とみるコトも否定はしません
でもでーも
ホント
申し訳ないですけど
声量が小さいのは
音声配信者として
致命的
かと(´-ω-`)
何はともあれ
今後
個人の音声配信が生き残るのは
老婆心ながら
ますます大変
と憂(うれ)いてしまう
この頃です
(・ω・)
余韻3
本文の注記で
既に触れてますけど
令和6年以降
従来除外していた「余談」等も
配信するコトにしてます
あわせて
アカウントも
T.H.BLOGチャンネル
のチャンネル名で取り直しました
(・_・)
その理由は注記のとおりです
(・ω・)
なおなお
最近めっきり
Voicyを聴く回数が減りました
代わりに
Radikoの中で
気に入った放送を
繰り返し聴いてます
もちろん素人ならではの良さが
あるとはいえ
本気を出した俳優等(プロ)の凄みが
伝わってきたり……(・_・)
追記1
我流の限界
注)当記事は
当ブログ・ホーム画面上「掲示板」
更新日:R6/6/2の掲載分を移行したモノ(‘_’)
今回は記事というよりも
「つぶやき」に近いです
お恥ずかしい話ですけど
ブログ記事作成における
基本中の基本
イロハといえる
アイキャッチ画像と文中挿入画像
カテゴリとタグ
の区別・使い分けが
ようやく分かりました
(#^.^#)
気づいたきっかけは
Word Press(ワードプレス)側が
最近
操作環境に関する地味目のマイナーチェンジ
を行ってくれたからです
気づくのが遅すぎる自身の傾向性
への対策は
とりあえず棚(たな)に上げて
自戒を込めつつ
今回学んだ点を書き残しておきます
(;´・ω・)
ブログの運用面や記事の内容面
における創意工夫(独見我流)は
尊重に値するとしても
作業の環境面や技能面では
基本をきちんと踏まえるコト
いまさら感アリアリですけど
今夏中に終える目算で
ブログ所収全記事に関する
手直し作業を
少しずつ進める予定(^^)
最後に
気づきのきっかけを与えてくれた
ワードプレス側に感謝する
とともに
きっかけを生かして気づくには
向上心と好奇心が大事
と再確認した次第でーす
( ^ω^ )
追記2
個人情報ダダ漏れ?
音声配信に向けての
スタエフの収録が終わった
ところ
スマホ画面上に
「写真ライブラリへのアクセス」
に関して
「フルアクセス」になってますが
大丈夫ですか
旨のメッセージが出たので
あれっ
と思いながら
アクセス不許可
に切り替えました
スタエフといえば音声配信
との認識なので
写真ライブラリへのアクセス
の点はノーマーク(..)
写真ライブラリは主に
インスタにアップする画像を
保存してましたが
家族全員が写った画像も
複数含まれていたので
顔がバレバレ(‘_’)
たーだ
幸いにも
それ以外
個人情報に結びつくモノが
保存されてなかったので
ダメージは最小限(‘ω’)
自分のように
身バレしたくない場合
スマホの写真ライブラリに保存する
情報類は注意を要しますネ
注)ユーザー使用のスマホに格納された
写真ライブラリ内を制限なく閲覧できるって
なーんか
悪趣味というか
見方によっては
犯罪ギリギリですよネ
スタエフには
好感を持っていただけに
ガッカリ(。-_-。)
フルアクセルに関する
注意喚起の画面が出たものの
いまさら感を拭(ぬぐ)えないし……(..)
あと
位置情報も
個人の自宅・職場等が特定されやすい
ので要注意(‘;’)
そこでさっそく
自分のスマホで
ダウンロード済みのアプリ全てを
チェックしたところ
Bingが位置情報へのアクセスの有無
(使用中のみか・フルか・ナシか)
を求めており
「使用中のみ許可」になっていたので
「ナシ」に切り替えました(^^)
なーお
radikoもその使用中は
位置情報へのアクセスが必要
となりますけど
信用信頼に値するので
問題「ナシ」です(^_-)
追記3
注)当記事はホーム画面上の掲示板
更新日:R7/6/1の掲載分を移行したモノ(´ω`)
お知らせ
コレまで
音声配信のスタエフを月1回の頻度で
更新してきましたが
今後は
2か月に1回程度にする
つもり(#^^#)
注)すみません
後日改めて再考した末
「2か月」→「3~4か月」
に訂正させてください(._.)
注×2)あのぉ
後日更に
「半年」に1回
と再変更しました(・.・;)
注×3)「舌の根も乾かないうち」的に
なっちゃってますけれど
更新頻度を
年1回あるかないか
程度に変更してまーす(#^^#)
前記理由は
配信記事の枯渇(こかつ)が心配
だからです(´ω`)
つまり
当ブログ所収記事の全てが
配信に適するわけではないので
おのずと
配信記事が限られてしまう上
既存記事への追記方式を多用する
現状を前提とすると
配信の候補記事が月1ペースに
間に合わないのです(^.^)
たーだ
音声配信のメリットも十分
体感しているため
ペースダウンが続いたとしても
中断・中止は眼中にありません
(*´ω`*)
軽んじてない?
当初は告知してサラッと終わる
つもりだったところ
悪いクセがアタマをもたげた
のが運の尽きで
余計な一言を添えたくなりました
(。-_-。)
一部の超人的なヒトを除いて
また
学業・芸能・運動(スポーツ)等
であっても
基本の反復
が欠かせません
ゆーっくりでイイので
着実に前に進む
点を手放さないコト
そして
学業(仕事を含む)の場合
前に進んだ際には
その進んだ分を
何らかの形に残す
コレです(^.^)
しょうもない
卑近(ひきん)な例を挙げておきます
全300問の問題集に取り組む
とするでしょ
1問やり終えたら
当問題の余白に「/」を付ける
などして
取り組んだ点を「見える化」する
のです
所詮(しょせん)
やった・忘れる・やる
の繰り返しなので(-_-)
もう一度言います
てか
何度でも触れるつもり
繰り返すコトが
肝中の肝
ですからネ
(・ω・)
日々
シンドイでしょ
生きるって
ラクじゃありません
でもでも
最後まで何が起こるか分からない
のが人生(^^)
順調だからって
それが続く保証はないし
逆に
ずっと不遇とも限らず
どんでん返し
だってあるのかも(´ω`)
どっかの記事でも触れた
はずですけーど
「一歩」を血肉化させて
態(たい)を変え
ついでに
身に宿った業(ごう)も
転じていきましょ
(・_・)
あ~ぁ
即興(そっきょう)的な記事は控えるよう
本年に入ってから
軌道修正したつもりなのに
衝動に駆られて
筆が走って(スベって)しまった
みたい(;^ω^)
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