【生活・よもやま話】日常の生活で苦手な場面ってありませんか

#寄り道#
本人:職場先輩
相手:同後輩

本人:感謝の気持ちは内面にとどめるのではなく外部(ヒト)に伝えるよう意識してます

相手:どうしてですか

本人:感謝し感謝されるコトで互いにオキシトシン(幸せホルモン)が増えて血流が良くなり免疫機能の向上が期待できるからです

相手:だったら今後は忘れずヒトに「ありがとう」と伝えるよう意識しよっと

1 「苦手」の意味合い

話を進める上で

キーワードである

苦手

について

一応
押さえておきまーす

苦手とは

自身にとって

不得手なモノ

ここでは

モノに対し


客観的な評価を伴うかどうか
は脇に置き

本人が主観的に苦手意識を
有するかどうか

でみていく
コトにします


2 日常のあるシーン

自分の場合

現役の公務員で

カレンダー(暦)
に従って

電車通勤してます



ビジネスに限らず

プライベートでも

頻繁に
電車を利用



今回取り上げる
記事ネタのあるシーン(場面)
というのは

電車の
乗降時のコトです



殊(コト)に

自分が電車から
降りるときは

降りる側を
優先させてくれるので

平常心を乱されたりしない
のですが


自分が乗る側のとき

気持ちを乱(みだ)されたり
します

もっと
端的に言えば

苦手意識

があるのです



駅ホームで
電車待ちをする際

できるだけ

一列目(先頭)で並ぶように
してます

もちろん
座席確保のためです

電車内での空き時間も

無駄なく
有効活用したい

と常に
心掛けてますから



さてさて

いつものとおり
一列目で待ってると

お目当ての
電車がやってきます

まずは

降りる
お客さんが優先



そうこうしてるうち

またしても

苦手意識
爆上がりのシーンが

やってきました

そうでーす!


ゆーくり

のーろり


自己本位に(失礼!)
降りるお客さん

に遭遇すると

平常心では
いられないのです


どうしても

ネガティブな感情が

沸き起こって
しまいます(._.)



自分が降りる場合

前列の降りるヒトとの距離を

あけないよう
気を付けます


っていうか

潜在意識レベルで
そうする

でしょ!・・・・・?





ついでに

別の一例を挙げると


信号機のある横断歩道上を

青信号で横断する際

横断を待ってくれてる
停止中の車があるのに

ゆーくりと

自身のペースで
横断するなんて

自分的には
あり得ないです



こういうシーンで

周囲に頓着せず

自己チューで
行動できるヒトが

ある意味

うらやましい
かもです




再び

電車の乗降時の話
に戻しますけど


実のところ

降りる側が

整然と
列をなして

降りてくれるコトは
多くありません


っていうか

むしろ


遅れながら

バラバラで

単発に


降りるヒトが
現れたりします



待ちきれずに

対(つい)を成す
もう一列目のヒトが

フライングを始め

降りる側・乗る側

双方のヒトたちが

入り乱れるコトも

少なくありません




一列目のヒトは

バカ正直に
(言葉が悪くてすみません)

降りる側を待つか


途中で

見切りをつけて
乗り始めるか

の判断を
強いられたりします



えっ

自分は
どうしてるのかって

ハッキリ
言って

こういう場面では

どうしても

せっかちになりがち


降りるヒトを
最後まで待つのは


至難のワザ



いつも

ココロを

ガチで
かき乱されてしまいます


その場面が大の苦手だし


地(じ)を

いとも簡単に
さらけ出してしまう
自身にも


幻滅!




もーっとも

驚くなかれ!


中には

ちんたら・ちんたら

降りてくるヒトを


じーっと

辛抱強く
待ってるヒト(年配の方に多い印象)

確かに
いるんですよネ



根が単純なので

自分にないモノを持ってるヒト
に対しては

即座に


リスペクト


の対象でーす( ^)o(^ )




日常

あるあるのシーン
をネタにした

サブタイトルどおりの

しょうもない
よもやま話でした(*^-^*)


3 余談

主観面に
重きを置きつつ

苦手なシーンに
触れてきました




ところで

似たようなネガティブ感情
として

嫌い

がありますけど

苦手と嫌いは

微妙に
違います



確率論的にみた場合

苦手だと

嫌いなコトが
多くなります




でーも

中には

苦手なのに

好きな場合も
あり得ます




逆に

嫌いであっても

必要に迫られて

努力した結果

得手(得意)になるコト
だって

普通にあります


それが持続するかどうかは

別モノですけど・・・(..)


4 追記

本稿のようなタイトル記事だと

下書きのまま

長い間
ほったらかしても


内容的に
影響されないので

重宝しますネ(^^)





ところで

最近(令和4年6月上旬)

探査機「はやぶさ2」が

小惑星「リュウグウ」から持ち帰った
試料が話題になってます



そこで

これをネタに

例によって

二人の会話形式で

お茶を濁そうかと
思います



相手:はやぶさ2が持ち帰った試料から
生命誕生に必要なアミノ酸23種類が
確認されましたよ

本人:飛来説の根拠になりますが
あくまで地球規模での生命の起源
の話にすぎません

相手:言ってる意味が
よく分かりませんけど・・・

本人:個人的な関心事は


総体としての
生命ではなく

単体としての

各生命の誕生が

単なる偶然なのか

原因結果に基づくのか


にあります( ^)o(^ )



下書き保存中の
下欄タイトル記事を

いずれリリース予定
でーーーす(^^)


(仮題)【マインド・科学】生命の原理・仕組みを地球規模だけで捉えると、考え方が狭くなって大損です!




※ホーム画面にもどる!

投稿者: toshi0227(トシ・オウ・トウ・トウ・セブン)

東京都世田谷区にマイホーム、妻子持ち、シニア層男性。法律職公務員。0型・サソリ座・トラ年。モットー「いまが一番!ここが一番!」「独見・我流」。趣味はテニス・ゴルフ・油絵等。定年退職が近づきつつあるため、社会との接点を確保して認知機能の低下を防ぎ、健康長寿を目指すべく、遅きに失した感はあるものの、思い切って「ユル・ヤワ」に「T.H.BLOG」を始めてみました。大海原を航海中ですが、よろしくお願いします。 ブログの公開表示名「toshi0227」は「トシ・オウ・トウ・トウ・セブン」と読みまーす(^^) スタエフ(音声配信)・インスタもやってます(^<^)

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