【体験・初心者】ツイッターを3か月足らず活用した時期における率直な感想でーす!


#寄り道#
本人:職場先輩
相手:同後輩

相手:ツイッターのプロフィール等をみると
「初心者」の文字をよく見かけます

本人:この文字はいわゆる若葉マークの役も果たしますが
ツイッターを狩場とするヒトからすると狙いでもあります

相手:だから早々に
プロフから「新参者」の文字を削除したワケですネ

1 ツイッターを始めてみて

当ブログの開設とほぼ同じ頃

ツイッターを始めました


正確には

その前から

アカウントを
取得してましたが

「本格的な始動は」との
意味合いです



なーお

インスタグラムのアカウントも
取得済みでしたけど

全く使っておらず

今後も使うつもりがありません
(末尾【注】参照のコト)




巷(ちまた)では

フォロワー数を増やすために


積極的に

フォロー・リプライ等をするのが
当然として

1日当たりのツイート回数を

できるだけ増やす


フォロワー数の多いヒトや

相互フォロー(フォロバ)さんに

どんどん絡んでく

などが

紹介されたり
してます




驚いたのは

フォロワーの数字を購入するのも
可能である

コトを知り


ヒトの性(さが)を
突き付けられた感じで

ほんのちょっと

悲しい気持ちになりました



フォロワー数のアップは


各人が
その目的に向かって

ゴールするための

通過点であって


手段方法にすぎません




正直

自分の場合


収益化に
強いこだわりがなく

場合によっては
非収益でも構わない

との
心持ちのためか

フォロワー数を増やす
モチベーションが

高まりません(..)



ちなみーに

最近

自身がツイートした内容は

次のとおりです

 

 

 

以上のとおりですが

少なくとも

今の心境は

フォロワー数を増やす
コトに展望がみえず

その点の関心が

薄れてしまい


てか

どうでもよくなってます
(;^ω^)


2 メリット

一般的には

ブログ運営で

収益を目指す以上


SNS


特に

アクティブユーザーの多い
ツイッターが

すこぶる

有効な(必須の)集客ツール
なのかも



SEO対策をしても

個人がグーグルで

検索上位をとるのは

かなり難しい



コトを
知ってしまい



ユーザーにとって

ブログとツイッターを
連動させるコトが

収益化に向けての
有効打になり

ツイッター活用の
モチベーションになってるのは

間違いないほか



ツイートに対して

「いいね」やリプライ等を
もらうコトで

承認欲求が満たされる点も

軽視できないと
思ってます



リアル社会では

面と向かい

あらたまって
ほめられたりすると

何か
裏があるのではないかと

かえって

疑ってかかったり
しがちですから


数値の形で

そのまま

分かりやすく

自己承認欲求を満たしてくれる
ツイッターは

貴重な場(ツール)を提供してる

といえそうです
( ^ω^ )


3 率直に思うコト

現時点(令和3年1月23日)
における

ツイッターに対する
率直な感想は次のとおり

感想1:場所的制限がない

地域・場所を問わず

ダイレクトに

見ず知らずのヒトと

交流できます

感想2:多様な情報に随時接触

ツイートやタイムライン等
を通じて

いろんなヒトの
考えに触れるコトで

共感したり

知見を広めたり

するのが容易

感想3:先行者優位

一方で

ツイッターは

見方によって

先行者が圧倒的に有利
と感じます

正に

資本主義社会の縮図版
のような様相で

情報弱者は

「養分」になりがちかも

感想4:不労所得への憧れ

より本質的な話に
なってしまいますが


FIREとは

「Financial Independence Retire Early」

の頭(かしら)文字を略したモノで

「経済的自立と就労からの解放」

を意味するところ



さっさと

収益自動化(不労所得)の仕組み
を作って

自由気ままに生きる
とのライフスタイルを

目指すヒトが
少なくない

ように感じます




ですが

老婆心ながら


上方(上位)に

遥かに
突き抜けない限り

現実的には

を変え続ける
必要があり




しかも

たとえ

気ままな自由を
手に入れるコトが

できたとしても


アタマの非活性化

カラダの退化

を招くだけで


金銭面での悩み・不安の解消と
引き換えに

別の角度からの心配・苦痛が
沸き起こるなど



結局

ココロ・カラダが抱える
負荷・痛手からは

逃れられなかったり
するかも



経済力が安定しないと

どうしても

不幸の根源は金欠にあると
思いがちですけど


人生

そんなに
単純ではありません


ステージがかわるたびに

悩みは尽きないと
心得るのが

無難そうです(-.-)


4 コレからのコト

さてさて

人生訓モドキの話は

この程度にして




目下

考えてるのは

フォロー数です



コレまで

ジャンルとして

歴史書を好んで
読んできたのですが



特に

水滸伝

好きな書籍の一つ

この話の展開にあやかって

フォローする(見守り応援する)
ヒトを

108人に限定しようかな

と考えたりしてます



現実問題として

気にかけたりできる人数
として

このくらいが
限界かな

と思うからです



最近

フォロー中のヒトが62人



安売りをすると

あっという間に
枠が埋まってしまうので

フォローの基準を

少し
辛(から)くしようかな

と思案中



場合によっては

入れ替え(フォロー解除)

も起こり得ます



今後

健康長寿を
全うするに当たり


ヒトへの関心を絶やさない

応援を惜しまない


点は


とーっても大切!

と心得てます(^_-)



功成(こうな)り名(な)を遂げた
ヒトが集う

梁山泊
(りょうざんぱく)

(当然ながら心象風景・空想世界でーす)

で互いに
勝ちどきを

あげたいものです
( ^)o(^ )


追記1

実のところ

当記事は

お蔵入り濃厚

と思ってましたが



気が変わり

いずれ

頃合いを見て

投稿するつもりです



現在(令和3年8月盆頃)

ツイッターを始めて

7か月以上経つワケですけど



フォロー80人前後

フォロワー90人前後

といった感じ



というか

コレまでも

ほーぼ

この近辺を

うろちょろしてます



途中から

ヒトと同じコトをやりたくない

とのへそ曲がりの性分が
発揮されて


ツイートの方式に関し

「本人・相手」の二人会話

の形式を試行してます


当初のモノとして

最近のものとして


それから

雑感ですけど


ツイッターを情報商材とセットで
運用する場合

顧客の満足度に配慮しつつ
続けるのは

結構シンドそう

ココロが続かない

と思ったりします



なので

クレーム等に振り回されない
投資等を

最終目標にする
というのは

心情的に

よく理解できます




それから

インフルエンサーの方々は

社会への影響力を有する
反面

批判の矢面にも立つワケで

その立場(気苦労)には

敬意を表します





逆に

表に出ようとしない
成功者に対しては

申し訳ないですけど


何か

後ろめたさ

やましさ

があるのかな

などと

変に
勘ぐったり

してしまいます





さらに

始めた当初と比べ

流れてくるツイート主体の
顔ぶれが

結構

入れ替わってるのには

驚きです





のみならず

何となーくですけど

ヘビーユーザーも減ってきてる
との印象





自分の場合

収益化にこだわらず

自己チューに

呑気(のんき)に

ツイートしてるので


自身のフォロワー数は

当然の結果と

クールに受けとめてる
とはいえ


ツイートに

「いいね」

をもらうコトが
ほぼない点は


最初の頃から現在まで

一貫して

継続中です
(;^ω^)




一方


「的を射(い)てる」
と感じたり

すこぶる
共感できたり


その時の
雰囲気で

多くはないものの


自分のほうから

「いいね」

をつけるコトが
あります



こういうとき

返報性の心理
からでしょうか

「いいね」

が返ってくる
コトが少なくないです



「いいね」をもらうと

うれしいのは
確かですが


例えば

次の機会において

同じヒトのツイートに
気持ちが動き

「いいね」をつけようか
と思っても

律儀に

「いいね」を返してくるのかな
と考えたりすると

なーんか

悪い気といった
雑念が生じてしまい

「いいね」をつける
コトを

ためらったり

渋ったり

しがち




もーっと

端的に言うと


こういった面倒くさい
関係性は

リアルな部面(本業等)だけで
十分との

ココロの叫びが

聞こえてきたり
するのです
( ˘ω˘ )




あーと

社会経験・年輪を重ねつつ

ツイッターを
ガジってる方には

ホント
申し訳ないですけど


痛ーい!

っていうか


やーっぱり

自身の中に


こっぱずかしさ


があるんだと
思います


大のオト(「」ではありません)が
やるコトなの

って
_(._.)_



まずは

この意識の変革から

始めないと
いけませんネ
(^_^;)


追記2

現在(令和4年5月中旬)も

フォロー・フォロワー数
いずれも

従来とほぼ
かわり映えがありません




マイナーチェンジに
関しては

断続的に
繰り返してます



例えば

プロフィール欄のうち

「五十代後半」⇒「シニア層」

など




最新の固定ツイートは
下欄のとおりですけど


細く長く


の戦略のもと

週1の頻度で

ユルーく
やってます(^<^)




最近のツイートも

数個アップしておきます




追記3

最近(令和4年7月)

ようやく

ツイッターの良さが

分かってきた

かもです



いつもながら

超遅すぎ!



広告費なしで

つまーり

無料で


自身が運用する
ブログ店を


知ってもらえる

売り込める


ワケですから


最有力ツールの一つなのは

間違いなし!




あとは

このツールの
生かし方ですネ





非収益(少なくとも公職中)を旨とする
当ブログ店では



長い人生において

ボディブロー

のように

ジワジワと

思い知らされる

真・善・美の価値と

有機的に関連する情報を


コレを必要とする
ヒトに

届けたい


と願ってます




そして

ツイッターは


工夫次第で

十分に

その懸け橋になってくれる

と期待してまーす(^.^)


追記4

今般(令和4年9月下旬)

ずーっと

モットーの一つとして
掲げてきた


独見・我流


を下(おろ)し



代わりに

スローガンとして


時空を超えろ!


を上げるコトに
しました(^-^)




もとより

コレからも

独見の姿勢は続ける
ワケですが

プロフィール欄の
文字数の制約から

泣く泣く

裏方に
回ってもらいます




コレを
蹴落とすようにして

主役の座を射止めた

「時空を超えろ!」

の意味合いを


ここで補足するのは

ムリ筋です(..)



量子論・宇宙創成論・因果応報論・次元論
などが

絶妙に
絡み合っており


あたかも

体系化された
集合体の様相を呈してる

からです(‘;’)




でもでも

前記意味合いの点は

下書き保存中の次の記事で
明かされますので

興味関心のある方は

それまで
お待ちくださーい!

(仮題)
【万考・夢想三昧】知的生命体のミッションって何?



それーと

「次元論」って初耳
という方は

同じく
下書き保存中の

(仮題)
【万考・科学モドキ】素粒子物理学でいう「11次元」をマクロ宇宙論っぽく独見的に語ってみまーす!

で確認願います(‘ω’)





なおなお

モットーとスローガンを
使い分けてますけど


前者は
自身の鼓舞(こぶ)に

後者は
ヒトへの働きかけに

それぞれ
重きを置いてるのが

その理由です(‘ω’)



【注】
本年(令和4年)2月初旬頃から

インスタも始めてます(^.^)



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投稿者: toshi0227(トシ・オウ・トウ・トウ・セブン)

都内マイホーム、妻子持ち、シニア層男性。法律職公務員。0型・サソリ座・トラ年。モットー「いまが一番!ここが一番!」。スローガン「時空を超えろ!」。趣味はテニス・ゴルフ・油絵等。定年退職が近づきつつあるため、社会との接点を確保して認知機能の低下を防ぎ、健康長寿を目指すべく、遅きに失した感はあるものの、思い切って「ユル・ヤワ」に「T.H.BLOG」を始めてみました。大海原を航海中ですが、よろしくお願いします。 ブログの公開表示名「toshi0227」は「トシ・オウ・トウ・トウ・セブン」と読みまーす(^^) スタエフ(音声配信)・インスタもやってます(^<^)

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