寄り道
本人:職場先輩
相手:同後輩
注)本稿で呼称する「ツイッター」は
現在(令和5年7月)
「X(エックス)」に改称されてます
相手:ツイッターのプロフィール等
をみると
「初心者」の文字をよく見かけます
本人:この文字は
いわゆる若葉マークの役目も
果たしますが
ツイッターを狩場とするヒト
からすると
狙い目でもあります
相手:だから早々に
プロフから
「新参者」の文字を削除した
ワケですネ
ツイッターを
始めてみて
当ブログの開設とほぼ同じ頃
ツイッターを始めました
正確には
その前から
アカウントを
取得してましたけど
「本格的な始動は」との
意味合いです
なーお
インスタグラムのアカウントも
取得済みでしたけど
全く使っておらず
今後も
使うつもりがありません
(末尾の注)参照のコト)
巷(ちまた)では
フォロワー数を獲得するため
積極的に
フォロー・リプライ等をするのが
当然として
1日当たりのツイート回数を
できるだけ増やす
フォロワー数の多いヒトや
相互フォロー(フォロバ)さんに
どんどん絡んでいく
などが
紹介されたりしてます
驚いたのは
フォロワーの数値を購入するのも
可能なコトを知り
ヒトの性(さが)を
突き付けられた感じで
ほんのちょっと
悲しい気持ちになりました
(-_-)
フォロワー数のアップは
各人が
その目的に向かって
ゴールするための
通過点であって
手段方法にすぎません
正直
自分の場合
収益化に
強いこだわりがなく
場合によっては
非収益でも構わない
との心持ちのためか
フォロワー数を増やす
モチベーションが高まりません
(。-_-。)
ちなみに
最近
自身がツイートした内容は
次のとおり
以上のとおりですが
少なくとも
今の心境は
フォロワー数を増やす
コトに展望がみえず
その点の関心が
薄れてしまった
てか
どうでもよくなってます
(;^ω^)
注)本年(令和4年)2月初旬頃から
インスタも始めました(^.^)
メリット
一般的には
ブログ運用で
収益化を目指す以上
SNS
特に
アクティブユーザーの多い
ツイッター(現エックス)が
すこぶる
有効な(必須の)集客ツール
なのかも
SEO対策をしても
個人がグーグルで
検索上位をとるのはかなり難しい
コトを知ってしまい
ユーザーにとって
ブログとツイッターを
連動させるコトが
収益化に向けての
有効打になり
ツイッター活用の
モチベーションになってるのは
間違いないほか
ツイートに対して
「いいね」やリプライ等を
もらうコトで
承認欲求が満たされる点も
軽視できないと
思ってます
(。-_-。)
リアル社会では
面と向かい
あらたまって
ほめられたりすると
何か
裏があるのではないかと
かえって
疑ってかかったり
しがちですから
数値の形で
そのまま
分かりやすく
自己承認欲求を満たしてくれる
ツイッターは
貴重な場(ツール)を提供してる
といえそう
( ^ω^ )
率直な感想
現時点(令和3年1月23日)
における
ツイッターに対する
率直な感想は次のとおり
感想1:場所的制限がない
地域・場所を問わず
ダイレクトに
見ず知らずのヒトと
交流できます
感想2:多様な情報に随時接触
ツイートやタイムライン等
を通じて
いろんなヒトの
考えに触れるコトで
共感したり
知見を広めたり
するのが容易
感想3:先行者優位
他方で
ツイッターは
見方によって
先行者が圧倒的に有利と感じます
正に
資本主義社会の縮図版のような様相で
情報弱者は「養分」になりがち
感想4:不労所得への憧れ
より本質的な話になって
しまいますが
FIREとは
「Financial Independence Retire Early」
の頭(かしら)文字を略したモノで
「経済的自立と就労からの解放」
を意味するところ
さっさと
収益自動化(不労所得)の仕組み
を作って
自由気ままに生きる
とのライフスタイルを
目指すヒトが少なくない
ように感じます
ですが
老婆心ながら
上方(上位)に
遥かに
突き抜けない限り
現実的には
態を変え続ける
必要があり
しかも
たとえ
気ままな自由を
手に入れるコトができたとしても
アタマの非活性化
カラダの退化
を招くだけで
金銭面での悩み・不安の解消と
引き換えに
別の角度からの心配・苦痛が
わき起こるなど
結局
ココロ・カラダが抱える
負荷・痛手からは
逃れられなかったりするかも
経済力が安定しないと
どうしても
不幸の根源は金欠にあると
思いがちですけど
人生
そんなに
単純ではありません
ステージがかわるたびに
悩みは尽きないと
心得るのが
無難そうです(-.-)
今後のコト
さてさーて
人生訓モドキの話は
この程度にして
目下
考えてるのは
フォロー数です
コレまで
ジャンルとして
歴史書を好んで
読んできたのですが
特に
水滸伝は
好きな書籍の一つ
この話の展開にあやかって
フォローする(見守り応援する)
ヒトを
108人に限定しようかな
と考えたりしてます
(#^^#)
現実問題として
気にかけたりできる人数として
このくらいが限界かな
と思ったりする
からです(-_-)
最近
フォロー中のヒトが62人
安売りをすると
あっという間に
枠が埋まってしまうので
フォローの基準を
少し
辛(から)くしようかな
と思案(しあん)中
場合によっては
入れ替え(フォロー解除)
も起こり得ます(^^;)
今後
健康長寿を
全うするに当たり
ヒトへの関心を絶やさない
応援を惜しまない
点はとーっても大切!
と心得てます(^_-)
功成(こうな)り名(な)を遂げた
ヒトが集う
梁山泊
(りょうざんぱく)
(当然ながら心象風景・空想世界でーす)
で互いに勝ちどきを
あげたいものです
( ^)o(^ )
追記1
こっぱずかしさ
実のところ
当記事は
お蔵入り濃厚
と思ってましたが
気が変わり
いずれ
頃合いを見て
投稿するつもりです
現在(令和3年8月盆頃)
ツイッターを始めて
7か月以上経つわけですけど
フォロー80人前後
フォロワー90人前後
といった感じ
というか
コレまでも
ほーぼ
この近辺を
うろちょろしてます
(´・ω・)
途中から
ヒトと同じコトをやりたくない
とのへそ曲がりの性分が発揮されて
ツイートの方式に関し
「本人・相手」二人による
対話形式を試行(しこう)してます
当初のモノとして
最近のものとして
それから
雑感ですけど
ツイッターを情報商材とセットで
運用する場合
顧客の満足度に配慮しつつ
続けるのは
結構シンドそう
ココロが続かない
と思ったりします
なので
クレーム等に振り回されない
投資等を
最終目標にする
というのは
心情的に
よーく理解できます
それから
インフルエンサーの方々は
社会への影響力を有する
反面
批判の矢面にも立つわけで
その立場(気苦労)には
敬意を表します
逆に
表に出ようとしない
成功者に対しては
申し訳ないですけど
後ろめたさ
やましさ
があるのかな
などと
変に勘ぐったり
してしまいます(..)
さらに
始めた当初と比べ
流れてくるツイート主体の
顔ぶれが
結構
入れ替わってるのには
驚き(‘ω’)
のみならず
何となーくですけど
ヘビーユーザーも減ってきてる
との印象(‘;’)
自分の場合
収益化にこだわらず
自己チューに
呑気(のんき)に
ツイートしてるので
自身のフォロワー数は
当然の結果と
クールに受けとめてる
とはいえ
ツイートに
「いいね」
をもらうコトが
ほぼない点は
最初の頃から現在まで
一貫して
継続中(^_^;)
一方
「的を射(い)てる」
と感じたり
すこぶる
共感できたり
その時の雰囲気で
多くはないものの
自分のほうから
「いいね」
をつけるコトがあります
こういうとき
返報性の心理
からでしょうか
「いいね」
が返ってくるコトが少なくないです
「いいね」をもらうと
うれしいのは確かですが
例えば
次の機会において
同じヒトのツイートに
気持ちが動き
「いいね」をつけようか
と思っても
律儀に
「いいね」を返してくるのかなぁ
と考えたりすると
なーんか
「悪い気」といった
雑念が生じてしまい
「いいね」をつけるコトを
ためらったり
渋ったり
しがち(-.-)
もーっと
端的に言うと
こういった面倒くさい
関係性は
リアルな部面(本業等)だけで
十分とのココロの叫びが
聞こえくるのです
( ˘ω˘ )
あーと
社会経験・年輪を重ねつつ
ツイッターを
ガジってる方には
ホント
申し訳ないですけど
痛ーい!
っていうか
やーっぱ
自身の中に
こっぱずかしさ
があるんだと思います
(´-ω-`)
大のオトコ(「ナ」ではありません)が
やるコトなの
って
_(._.)_
まずは
この意識の変革から
始めないと
いけませんネ
(-ω-)/
追記2
細く長く
現在(令和4年5月中旬)も
フォロー・フォロワー数
いずれも
従来とほぼ
かわり映えがありません
(‘_’)
マイナーチェンジに
関しては
断続的に
繰り返してます
例えば
プロフィール欄のうち
「五十代後半」⇒「シニア層」
など
最新の固定ツイートは
下欄のとおりですけど
細く長く
の戦略のもと
週1の頻度で
ユルーく
やってます(^<^)
最近のツイートも
数個アップしておきます
追記3
放置プレー
最近(令和4年7月)
ようやく
ツイッターの良さが分かってきた
かもです(‘;’)
いつもながら
超遅すぎ!
広告費なしで
自身が運用する
ブログ店を
それなりに
知ってもらえる
ワケですから
最有力ツールの一つなのは
間違いなし!
あとーは
自身の基本理念
ブログ店の方向性
にマッチングした
ツールの
生かし方でしょうか
この点は
もとより
ヒトそれぞれですけど
低空飛行であっても
だからこそ
見える景色もあるはず
と前向きに
捉え直しました
(`・ω・´)
非収益(少なくとも公職中)を旨とする
当ブログ店では
長い人生において
ボディブロー
のように
ジワジワと
思い知らされる
真・善・美の価値と
有機的に関連する情報を
コレを必要とする
ヒトに届けたい
と願ってます
(#^^#)
そして
ツイッターは
工夫次第で
てかてか
たとえ
放置プレーであった
としても
退場しない限り
十分
ブログ店との懸け橋に
なってくれる
と期待してまーす(^.^)
追記4
モットー・
スローガン
今般(令和4年9月下旬)
ずーっと
モットーの一つとして
掲げてきた
独見・我流
を下(おろ)し
代わりに
スローガンとして
時空を超えろ!
を上げるコトにしました
“(-“”-)”
もとより
コレからも
独見の姿勢は続ける
ワケですが
プロフィール欄の
文字数の制約から
泣く泣く
裏方に
回ってもらいます
コレを
蹴落とすようにして
主役(中央ピン)の座を
射止めた
「時空を超えろ!」
の意味合いを
ここで補足するのは
ムリ筋(..)
量子論・宇宙創成論・因果応報論・次元論
などが
絶妙に
絡み合っており
あたかも
体系化された
集合体の様相を呈してる
からです
(・.・;)
でもでも
前記意味合いの点は
下書き保存中の次の記事で
明かされますので
興味関心のある方は
それまで
お待ちくださーい!
(仮題)
【万考・夢想三昧】知的生命体のミッションってなぁーに?
それと
「次元論」って初耳
という方は
同じく
下書き保存中の
(仮題)
【万考・科学モドキ】素粒子物理学でいう「11次元」をマクロ宇宙論っぽく独見的に語ってみまーす!
で確認願います(‘ω’)
注)タイトルを若干手直して
リリース済みでーす(^^)
なおなーお
モットーとスローガンを
使い分けてますけど
前者は
自身の鼓舞(こぶ)に
後者は
ヒトへの働きかけに
それぞれ
重きを置いてる点が
その理由です
(・ω・)
追記5
クローズド志向
途中
下欄のとおり
ブログ記事等の更新頻度を変更する
などしてきましたけど
思案の末
ツイッター上での
更新告知を終了する
コトにしました
クローズド志向
に落ち着いた
というコトです(..)
もともと
当ブログ記事は
内容的にみて
相応の読解力を
必要とするなど
一定以上のレベル層を
前提にせざるを得ない
との自覚に至りました(-.-)
なので
想定・志向する「一般読者」の点を
とりあえず
「万人」向けから
「一定層」向けに
明確に
方針・路線を変更しまーす
( ^ω^ )
裏を返せば
当ブログの読者
イコール
テキスト猛者(もさ)
と位置づけるコトで
読者において
一定の
ステータス
につながるコトを望んでます
(^・^)
大量にまん延する
情報の中から
テキスト臭(しゅう)を
嗅(か)ぎ分けて
当ブログ記事にたどり着く
ワケですから
十分
敬意の対象に値する
のです
どうか
自信を持ってくださーい!
( ^)o(^ )
追記6
ココロのオアシス
ツイッターって
ヒトによって
いろいろな使い方が
あってイイよネ
と思うようになりました
(・.・;)
既に触れたとおり
方針転換をして以降
途中
(令和5年3月の梅が開花する時期)
より
専(もっぱ)ら
花や自然の四季折々
愛くるしい動物
の画像類を
リツイート(リポスト)しては
自身の
タイムラインを
適宜
入れ替えたりして
悦(えつ)に浸ってます
( ^ω^ )
あたかも
自己本位の
ギャラリー
でも開設した気分でーす
(*^_^*)
ココロのオアシス
憩(いこ)いの場
として
すーっかり
気に入ってしまい
手放せそうにありません
“(-“”-)”
自分の「ヒトとなり」を
手っ取り早く
知ってもらうには
ツイッターのタイムラインを
見てもらうのが
オススメ!
(^<^)
ツイッターは
事後的に
手直しができない仕様に
なっているため
スタート当初より
赤裸々(せきらら)に
残っているからです
(*‘ω‘ *)
感性に恵まれ
スキル豊富な
方々が
会心(かいしん)の画像類を
次々
アップする中
こちらは
自身の好みに任せて
好き放題
取っ替え引っ替え
選べるワケですから
マジで
使わない手はないよネ
と感じるこの頃
(令和5年4月中旬)
です(^_-)-☆
最後に
宣伝をさせてください!
「追記2」で
「細く長く」との戦略に
触れましたが
コレまで
この戦略の内実に
深く立ち入ったコトが
ありませんでした
なので
次の下書き保存中の記事にて
掘り下げてみたので
関心のある方は
そのリリースを乞うご期待!
(^・^)
(仮題)
【マインド・差別化】「細く長く」を意識してるワケって分かりますか
追記7
「うんこ」が出た
自分がエックス(旧ツイッター)を始めた頃
最初にフォローした
インフルエンサーらの一人が
注)この方
自身を「ツイ廃」と自称するほど
ツイートしまくっており
当時
ツイッター上での存在感は絶大
でした(‘;’)
最近(令和6年4月)
エックス(旧ツイッター)で
障がい者なんて見たくない
とポスト(ツイート)した心境
に関する記事を
あるプラットフォームで
無料公開してました
上記ポストは
即レッドカードに値する
ようなヤバーい内容(‘_’)
その心境を
先の記事のコトバで
端的にまとめると
うんこ出るの
我慢できねえよ
というモノ
コレだけだとその趣意が
曖昧(あいまい)なままなので
補足すると
障がい者を見ると
あれが
お前の子どもの未来だ
と突きつけられる気分になる
からだそうです
さらに
お金でカバーできないじゃんよ
障がいは
とホンネ語りが続きます
ヒトの記事を読んで
ココロにぶっ刺さったのは久々かも
( ^ω^ )
さすが
梁山泊で一緒に勝どきを上げたい
と思わせる方です(-.-)
なーお
前項において
梁山泊には
「功成り名を遂げたヒト」が集う
と書いてますけど
誤解を生みかねない
表現ぶり……
すみません!
言い直します(..)
誤解以外に選択肢のない
表現でした
(・_・;)
上記コトバの真意は
客観的にみた評価ではなく
あくまで
主観的にナットクできるか
どうかです
言い換えれば
自身のリングで
ファイトをやめず
「命を使い切ったヒト」
という意味合いです
(・ω・)
最後になりますけど
上記記事を読んで
つよーく思いました
早く自分も
ホンネで自由に語れる
身分になりたーい!
(●^o^●)
