マイルールのガン無視
電車通勤を生業(なりわい)とする
身にとって
毎年
1~2月に入ると
電車内の風景・様子が
なんとなーく
変わります
参考書等に目を通している
学生さんの姿が
明らかに
増えるのです
1月中旬以降
大学受験が始まり出し
2月に入れば
中学受験も割り込んできます
なーーお
指定校推薦による受験(面接)は
11月頃までに
終わってますネ
ところで
またまた
やってしまいました
(;^ω^)
下書き保存中の記事たちが
目白押しの状態で
我慢強く
リリースを待っている中
マイルール(時系列的秩序が基本)
によれば
本来
遙(はる)か後方で
順番待ちになるところ
今回の記事は
時節柄というか
運よく
「トキ」の利を味方にして
書き終えた際
「この機を
逸してはならない」
との天の声が聞こえ
(た気がして……
いつもの妄想癖です(..))
もう
こうなると
はやる気持ちに抗(あらが)えず
マイルール
ガン無視の
ゴボウ抜きリリースに
相(あい)成りました
(;´・ω・)
そういえば
ずーっと
キンピラ
食べてないなぁ
(・.・;)
すみません
スベって
薄(うす)ら寒い気分に
させてますネ
_(._.)_
勝負所は
そこじゃ
なーい!
まずは
全受験生の皆さん!
大変
お疲れさま!!
とはいっても
実のところ
当記事は
名宛人(対象受験生)を絞る
つもりです
つまーり
受験の結果が
「希望に沿わなかった」
場合の次のステージ選択として
浪人(仮面浪人を含む)
就職
など
ヒトそれぞれだったりする
わけですけど
ここでは
志望校に合格できなかったため
不本意ながら併願校に進学する
受験生を念頭に置いてます
できるだけ射程を絞るコトで
読者の誤解を減らす
とともに
こちらの趣意を
確実に伝えるためです
(^・^)
ではでは
お膳立てが整った
ところで
いきなり
いきますよ!
大丈夫!
人生の勝負所(どころ)は
そこじゃなーい!!
もしや
中には
もうコレで人生が終わった
かのような
絶望感に
打ちひしがれてる
ヒトもいるのかも
でもでーも
そんな
一過(いっか)的な感情・気分は
時の流れに身を任せれば
(うん?……某歌謡曲のフレーズ?)
あっという間に
癒(いや)されてしまいます
だってですよ
大学生活って
ほっとけば
自由で楽しいコト
多めなはずですから
(「はず」というのは自分は未経験ゆえ)
(^_-)-☆
けーど
残念ながら
自由に任せている
だけだと
将来に向けて
着実に紡(つむ)がれる
はずの無形資産は
積み上がりません
(-_-)
ここは
人生戦略的にみても
要点なので
補足しておきますネ
絶望感によって凹んだ
溝(ミゾ)が
深ければ深いほど
その反動によって
這(は)い上がれる
嵩(カサ)の高さが増し
その高みから見下ろせる
景色は
絶景そのモノ
だったりします
将来を託される
若い皆さんですから
もったいぶらず
揺るがない
人生の要諦の一つを
サラっと
触れておきますよ
それは
ピンチこそ
チャンス!
コレを
若い時分に
身読(みどく)できているか
どうか
によって
それ以降の人生が
少なからず
左右されたりする
と捉えてます
( ^)o(^ )
せっかくですから
余計なお世話になるかも
と承知の上で
もうひと掘りしてみます
大学受験が
人生において
大きな試練の一つなのは
間違いないですけど
大学への進学は
その後の
長い人生からみれば
入口にすぎません
実社会に出て
ある程度経験を積むと
分かってきます
「目が肥(こ)えた」ヒトは
相手を評価するに当たり
出身大学に
重きを置いてないのです
信用可能な実績の一部になるのは
確かですけど
その効能(恩恵)は
期待するほど
持続してくれません
人生の学びは
もーっと
広くて深いですから
(-_-)
ウラを返せば
そんな効能が
いつまでも続くような
世界(分野)では
最適方向への
水域(すいいき)が
遮(さえぎ)られ
いずれ
流水(りゅうすい)が
よどむ
と心得てます
(・_・)
大人社会の中で評価される
ポイントが
学業(受験)とは別モノなのに
大概の若いヒトは
志望校に進学できたコトで
浮かれたり油断して
流されてしまい
貴重な大学生活を無為(むい)に
過ごしがち(‘_’)
視座を変えると
目標を定めて
コツコツ
足場を固めるコトさえできれば
逆転するのは
そんなに難しくありません
(´-ω-`)
あーと
注意点として
目標を定めるに当たり
自身の向き不向きを
見誤らないコト
この際
向き不向きの点を
ザックリ
掘り下げてみますネ
大別すれば
公務か
民間か
接客向きか
企画・研究向きか
などなど
さまざまだったりする
わけですが
さすがに
自身の内的傾向性は
それなりに
分かっているはず(‘;’)
自分の場合であれば
生来的に
一人でいるのが好きだったので
接客業や営業は向いてない
と思ってました
(。-_-。)
でーーも
意外に
若い時分は
自身のコトを
分かってないのかも……
なので
もーしイマイチ
分別がつかないなら
親・先生・友人等に相談する
などして
一人で悩まないコト
なおなお
掛け値なしで
言ってしまうと
「安定」
つまり
よく
揶揄(やゆ)される
「安く定まる」点が
「イヤッ!」
「やってらんないよ!」
でないなら
公務員をオススメします
( ^ω^ )
だーって
どの職種をみても
老若男女(ろうにゃくなんにょ)
を問わず
同質的な人的環境の中で
手厚く
守られてますから
(*‘ω‘ *)
一般に
目標を達成したり
成果を獲得するに
当たっては
相手(顧客)に下駄を預けて
その共感(評価)に左右されたり
しがち
コレって
自身のコントロールが直接及ばない
土俵で
相撲を取るようなモノかも
一方
公務員の場合
もとより
採用試験のカベが
立ちはだかりますけど
合格レベルを
具体的に
イメージできるので
「運ゲー」
に身を置く必要がなく
あくまで
対策を立てて実行するだけ
(^-^)
あとーは
転勤の点を
どのくらい
許容できるかどうかで
「地方」か「国家」か
分かれそうですけど……
念のため
付け加えておきますよ
以上の話は
ポジショントークでは
ありません
ア・ナ・タへの
ホンネ語りです!
(^-^)
ではでは
話を戻して
注意点の続きですけど
合目的的な努力を
積み上げるコト
さらに
合目的性を確保するには
目標達成の観点から
実際の方法論が
理にかなってるか
効率的なモノか
を意識しつつ
必要に応じて
微修正を繰り返すコト
大雑把ですけど
以上となります
“(-“”-)”
コトバの
プレゼント
さてさーて
この記事を読んでる
というコトは
逆転劇に向けての因を
積んだも同然!
宇宙に繋がる波動も
世界を照らす陽光も
全て
アナタを
応援してますよ
というのは
夢・目標に向かって
懸命に挑戦し努力する
ヒトを
見捨てる道理なんて
あってはならない
からです
(●^o^●)
最後に
ここまで
無事こぎ着けた
皆さん
特に
今春(令和5年3月)
卒業された方に対し
注)「令和5年」の点は誤記ではありません
本稿リリースから時が経ってますから
(#^^#)
エールの趣旨を込めて
一句!
卒業を
ホットでクールに
天の青(あお)
注釈ですけど
悲喜(ひき)こもごもの
卒業式を
暖かく
澄んだ
眼(まな)差しの
天空(「おてんと様」と「おおぞら」)が
スカイブルーのカーテンを
広げながら
見守ってくれてますよ
こんなイメージ
( ^ω^ )
なおなーお
俳句(定型17音)の流儀として
促音(そくおん)の「っ」は1音
拗音(ようおん)の「ょ」は
今回でいえば
「ぎょ」で1音
長音(ちょうおん)の「ー」は1音
の扱いになります
(`・ω・´)
それから
いうまでもないですが
「卒業」は
春の季語(‘_’)
あとあーと
いつもの「余談」に関しては
本文のネタ(内容)と異なり
焦眉の急(しょうびのきゅう)のごとく
急(せ)き立てられるようなネタは
特に持ち合わせてないので
ずーっと
先の楽しみとして
枠を温存しておきます
(#^.^#)
コレで
ホントに
最後のさいごにしますが
(・.・;)
繰り返しを厭(いと)わず
ダメを押させてください
(。-_-。)
肝となる
勝ち負けの分岐点は
そこじゃなーーい!!
余談
プログラミング
いまや
(令和5年12月現在)
小学生が
プログラミングを学んでるって
知ってましたか
コレは
エンジニアの数が不足するコト
に対する早期教育の趣旨ではなくて
日本人が得意とはいえない
物事を論理的に捉え
課題解決に導く思考力
を養うのが主な目的(‘_’)
小学校から配布された
タブレット端末を
教科書や筆記用具と一緒に
ランドセル・カバンに入れて
持ち運んでいるのです
そして
なーんと
令和4年度から
プログラミングを含む「情報1」が
高校の必(ひつ)履修科目となる
ばかりか
この年の新入生がチャレンジする
令和7年1月の大学入学共通テストから
出題科目に加わります
ここから
個人的感想イイですかぁ
小学生からプログラミングに
取り組むなんて
隔絶(かくぜつ)の感
アリアリ(^_^;)
完全に落ちこぼれていた
自分には
明らかに
キャパオーバー!
見事に低空飛行を続けた
小学生時代を
赤裸々(らら)に語った
下書き保存中の記事は
次のとおりですけど
(仮題)
【体験・回顧】ナゾの学校見学
恥ずかしさを克服して
リリースに堪(た)える
ためには
まだまだ
時間を要しそう……
(・_・;)
追記1
字下げ
注)当記事は
当ブログホーム画面「掲示板」
更新日:R6/10/11の記事を移行させたものです
ハナ金って
不思議なパワーがありますよネ
疲れがすっかり
吹っ飛んじゃってますから(^^♪
ではでは
至福の時間
始まりはじまり(‘ω’)
帰りの電車内でスマホ画面から
某プラットフォームにある
フォロー中の諸記事を読み終わり
他のノーマークの記事を
たまたま読んでる際
=====
SNSとはいえ
段落の冒頭は1文字あけて書く
点ができていない作品は
気持ち悪くて読みたくない
(以上要旨)
=====
との文章を目にしました
ところで
段落の冒頭に1文字分の空白を入れる
コトを字下げといいますけど
なぜ字下げをするかっていえば
段落の始まりをハッキリと分かりやすく
するためです(‘;’)
例えば
新聞雑誌の紙媒体だと
情報を載せるスペースが限られるため
本文中に空白行を入れないかわりに
字下げをする必要があります
対して
ウェブでは字数制限がなく
空白行での段落分けが容易なので
字下げの必要がないのです
前出の書き手において
本則(ルール)をわきまえた上で
当人の好みから
読む読まないを決めているのだとしたら
ヒトそれぞれですから
全く問題ありません(..)
なおなお
公用文では
字下げは当然として
段落の冒頭での数字・記号の用い方には
2パターンあります
一つ目が
1 〇〇〇〇〇
〇〇〇〇〇〇
⑴ 〇〇〇〇
〇〇〇〇〇
ア 〇〇〇
〇〇〇〇
(ア) 〇〇
〇〇〇
二つ目が
1 〇〇
〇〇〇〇
〇〇〇〇〇
〇〇〇〇〇
⑴ 〇〇
〇〇〇〇
〇〇〇〇〇
ア 〇〇
〇〇〇〇
〇〇〇〇〇
(ア) 〇〇
〇〇〇〇
〇〇〇〇〇
テキスト猛者の皆さん!
双方の視覚的な相違点の認識は
大丈夫ですネ(^^)
どちらも
一長一短があるところ
前者が多数派です
ちなみに
自分は例によって
少数派の後者(・・;)
おかしいなぁ
まだまだイケると
ノリノリだったはずなのに
ここまで書き終えたら
急に疲れが出始めました
(;´・ω・)
カラダからのサインと
素直に受けとめて
撤退しまーす
(#^^#)
注)ヤバい・ヤバい・ヤバーい!
翌12日は
ドジャース対パドレスの地区シリーズ第5戦
2勝2敗で迎え
勝ったほうが優勝決定シリーズに進む
大一番(‘;’)
プレイボールは日本時間で
9時過ぎです
ドジャースは山本由伸投手
パドレスはダルビッシュ有投手
が先発同士でマウンドに上がります
プレーオフでの日本人投手の投げ合いは
初めて!
特に山本投手は第1戦を先発し
期待外れの不甲斐ない結果に終わっているので
ある意味
選手生命を賭ける試合になるかも
ヤバすぎて
結果を知るのがコワいん
ですけど……(..)
P.S.
山本選手
無事5回を無失点で投げ終えました
ホントよかったぁ!
試合の帰趨(きすう)はどうあれ
とりあえず
胸を撫(な)で下ろしました(-_-;)
P.P.S.
ダルビッシュ選手のほうは
前回(第2戦)に続き好投したものの
6回2/3を投げ
2失点で交代(‘ω’)
(お疲れさまでした パチパチ)
追記2
大敵なのは……
今回の正月休みは
令和6年末から同7年初頭にかけての
9連休(‘_’)
さーてと
ここまで掘り進めてたどり着いた
猛者の方に向けて
見落とされがちだが
心得ておいて損はない
話をしますネ
(。-_-。)
この9連休中
SNS上
特に情報を発信してませんが
だからって
ボーッと時間をつぶした
わけではありません
っていうか
やりたいコトがありすぎて
情報発信(アウトプット)に
手(おハチ)が回らない
のが実情(*´ω`*)
言い換えますよ
自身を棚(たな)に置いた上
おそらく
一定のレベルを突き抜けた
ヒトたちは
ほっといても
行動(やるべき・やりたいコト)に及んでいる
とみるのが無難です
もちろん
在宅で動画類をみたり
外出して運動したり
と楽しんでる
にちがいないですけど
気を抜いてるわけでもなさそう
(・ω・)
いわば娯楽といっても
没頭したり気分転換をはかるなど
一定の効用に目をつけた結果であり
煎(せん)じ詰めれば
全ての所業が
自分らしく生きていくための一環
といえます
でネ
限られた時間の中で
何をやり
何をやらないか
の優先順位が重要になってくるところ
どっかの記事でも触れたつもりですけど
自分くらいの老境(ろうきょう)になると
何をやらない・差し控えるか
の点に一層の留意を要します
(´-ω-`)
若い時分だと
お金がない
時間がない
ココロの余裕がない
などおのずと
欲望(本能)に対する
手カセ・足カセがあったりしますが
加齢に従い
そのカセが緩んでくるので(-_-)
周囲・世間は保養にコト欠かないモノ・ヒト
で溢(あふ)れているため
油断するものなら
ちょっこり
剥(む)き出そうとするオス
の手綱(たづな)さばきを強いられる
ハメに……(^^;
注)ただですよ
ナヨった干(ひ)からびたオトコが
オスらしく変身するのは難しく
コレも考えモノ(*_*)
それでは
シメますから(‘ω’)
油断が大敵なのは前出のとおりであるところ
加えて
大敵としてマークすべきは
気を緩めず意を払って
防波堤を構築したつもりでも
コレを一気にさらって
剥き出される欲望の大波高波だ!
と自戒してます
(*‘ω‘ *)
ダメ押しの趣旨で
言い直しておこーっと
文字どおりのビックな大敵は
欲望欲情の剣を振り回してくるため
油断しないよう心(こころ)したとしても
理性の盾(たて)では歯が立たなかったり
するのかも(*’ω’*)
(じゃーぁどうしろって言うの?)
おやおや
鋭い横ヤリが入り始めました(..)
正直なところ
いまだ修行中の身であって
コレだ!
という解を模索中(´ω`)
焦(あせ)らずマイペースで
さがし当てるくつもり( ^ω^ )
といっても
イイ歳なんで失敗を重ねつつ
というわけにもいかないし……
(#^.^#)
※ホーム画面にもどる!
