【体験・初心者】ムシできない「虫」のうずき

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  1. 手直しの虫
  2. 虫の効用
  3. 虫の限界
  4. 余韻
    1. 利用規約類
      1. 関連記事
  5. 追記1
    1. 体験記事の温存
  6. 追記2
    1. コレはイイ話!
  7. 追記3
    1. 長いモノに巻かれる?

手直しの虫

自分の場合

当ブログを運用するほか



他の無料ブログサイト
(はてな・No+e・アメブロ等)
に記事を投稿したり


注)No+eについては
令和7年5月で記事投稿をやめてます


音声配信(スタエフ)をやったり

してますけど



これらの素材になっているのが
当ブログの更新記事(‘_’)




そして

素材となる更新記事を読み直すと


必ず(あえて断定しまーす!)
手直しが入るのです
(*^_^*)




言い回し等の表記面も
さるコトながら


投稿済みとはいえ

内容面であっても
少なくありません
(・.・;)



アタマをもたげ

気持ちがうずくん
ですよ

手直しの虫(ムシ)

が!!




他ブログサイト等への
投稿・配信の際
ばかりではありません


更新記事が目に触れる都度


例えば

ある更新記事に
「追記」を書き足すとき

全体を読み直しますから


その際にも
虫が発生(^^;)



注)書き終えてリリースする際

主観的な完成度は
ほぼ100%のつもりなんですけど


リリース後1週間以内のリライト
の繰り返しにより
完成度が110%

オチ等の手直しによっては
130%くらい

違ってくる
との感覚です
( ^)o(^ )


虫の効用

現在(令和5年3月末)

まだ公職中の身なので


マネタイズ(収益化)は全く
考えていません(-.-)




たーだ

公職を退いた後
どうするか

コレまた未定(;´・ω・)




でもでも

紙媒体であろうと
電子書籍であっても


気づきにまかせて
その都度

気ままに
手直しするのは無理(ムリ)だし



かといって

手直しの虫(ムシ)を
無視(ムシ)するのも

ムリっぽいので(;^ω^)




今のところ

リリース済みの記事には
虫が湧くのに


将来の話とはいえ

出版モノにはあまり
興味が湧きません
(´-ω-`)


虫の限界

実をいうと


虫が

勝手気ままに
跋扈(ばっこ)するのは


当ブログ(本家)に
限ってます



このワケって
分かりますよネ

ピンポーン!


他ブログサイトの記事にまで
手が回らない
のです(‘;’)


虫も

当ブログ内にある
エサで

お腹一杯


(#^^#)




たーだ

かといって

他ブログサイトの記事を
放置し続けると


もともと

同じ出所の
いわば同根なのに



不定期に虫がうずく
本家のオリジナル記事と比べて


時の経過とともに


どうしても
相対的内容的に
劣化していきます




そこで

セルフブランドの保持
の観点も踏まえて


他ブログサイトにアップする
記事については

一般読者向けのモノ
かつ
20記事


に限定するコト
にしてまーす
( ^)o(^ )




なおなーお

他ブログサイトへリリースする前に
見直しをするのはもちろんですが

実のところ
リリース後も読み直し

必要の都度

当ブログのオリジナル記事に
修正を加えてます
(。-_-。)



ですから

貴重な時間を使って
同じ記事を読むなら

断然
オリジナル記事がオススメ(^o^)


余韻

セルフブランディングを
補強する狙いの下

ハブ・ローカル手法
に基づいて


本家の記事を他ブログサイトに
投稿し始めたわけですけど

(詳細は後記関連記事を参照のコト)



無料ブログサービスを利用する
場合において

その運営会社との関係での
注意事項を示しておきます

と感じたア・ナ・タ!


大事な点に触れますから

どうか最後まで
お付き合いください



何のコトかといえば

著作権

に関してです




盲点になりやすいので


具体的に
分かりやすく
触れてみるつもり(^_-)-☆




無料ブログサービスを利用する
に当たり


その運営会社との間で

利用規約類を通じて

次のような約束事(要旨)を
交わしてるコトになってるはず
“(-“”-)”




ですから

自身の想い描く

グランドデザイン

に照らしながら



例えば

アップする記事類をそれなりに
選別するのが吉かも
(-_-)




だーって

渾身(こんしん)の記事がですよ

当人の意に反して


商業的に使い回されてしまう
あるいは
ガチガチに枠をはめられる
のって

気分的に

イーヤ(嫌)!

じゃないですかぁ
(・ω・)


注)記事への愛着が強い自分の場合
に限った特有な感情だったり……(^^;)


収益化を目指してるヒトなら

運営側からのフィー(手数料類)を
期待できたりするので

むしろ
歓迎なのかも(^-^)


関連記事

【体験・初心者】ブログを始めて10か月目の感想を独白しまーす!


追記1

注)当記事は
当ブログのホーム画面「掲示板」
更新日:R6/8/25の掲載分が移行されたモノ

昨夜の寝床で
妻子らと観たテレビ番組のある場面

が何度も
思い返されるのです
(・_・;)



率直にいって

ネコの習性に関する
下書き保存中の【体験・回顧】記事があるところ

当分の間
リリースの予定はなかったのですが

上記番組を観て

なーんか
気持ちが変わっちゃいました
(#^^#)

来月のリリースに変更します

急に方針を変えたとはいえ
秘技・ゴボウ抜きには当たりません

2年間ほど保存(塩漬け)しており

新参記事が古参記事を抜き去る
わけではないですから(-_-)




ではでは

既に2年間も保存していたのに

更にリリースを見送ろうとしていた
理由って分かりますかぁ


結論部分から
言っちゃいますネ


同じ体験記事でも

社会人以降なら
いろんな切り口があり得るし

ましてや
現在なら日々進行中なので
ネタにそれほどコト欠きません



一挙にトーンを変えて恐縮ですが

資本主義的競争原理が幅を利かす
経済社会において

少数・弱小側が生き残り続けるには
それ相応の戦略戦術が不可欠
と心得てます


当記事の脈絡でいえば

のが重要といえそう
(。-_-。)



ハイハイ
分かってますよ

収益化するに当たり

ヒト様の信用信頼を得るには
自身の「ヒトとなり」をいち早く
知ってもらう必要があり

ですよネ(‘;’)



そのため

入力作業でのブレーキが利かず

生い立ちや経歴等の身上関係を
一気に放出して

にしがち(._.)



いーんですよ

コレがごくフツーだし

過去記事を使い果たしたら
現在進行形の記事で運用すれば
イイわけなので
(・_・)




さーてと

ここから先は
投稿する過去記事にまだ余力がある
ヒト向けの内容となります(‘_’)


同じ体験記事でも

過去分はそのヒトならではの
属性を具有するため
ありふれたり腐るコトがありません

この点
実は現在進行形の記事もおおむね同様



それでは

過去の体験記事特有のモノって
何だと思います?


うんうん
お察しのとおり!

値打ちが

余地が残ってる
点です”(-“”-)”


注)ただネ
この場合
前提条件があるんです

リリース済みの諸記事を通じて

読者の興味関心が
書き手の生い立ち等
過去のエピソードに向かうよう

運用面で
意識し工夫を要する点(-.-)



好き勝手に
言い散らかしてますけど


まあ
ハッキリ言って

過去の体験記事の温存って

汎用(はんよう)性・再現性が低そうなので
推奨(すいしょう)はしません(..)



よーし
コマが出揃(そろ)ったところで
最後にシメますよ


でも

というのがオチなんです
(;^ω^)


追記2

某プラットフォーム上で
フォローしてる方(テキスト猛者)
の記事を読んで


って思わず
膝(ヒザ)を打ったので

その部分を
紹介しよーっと(´ω`)





紹介したい内容というのは

日本の文芸評論家である

「文芸批評の神様」こと小林英雄が
著書「読書について」で記した


です(・ω・)



そして

その五か条の要旨は次のとおり

質の高い作品を通じて
本物を見分ける目が養われる

難解だからこそ深い感動を味わえる


③一流作品の影響を恐れない

文句なしでガツンとやられる
としても

名作から多くを学び
成長のきっかけとする

作家の考えや人生を深く理解できる

小説を純粋な娯楽や物語として
だけでなく

作者の思想や現実との関連も思索する



五か条の視点が秀逸(シュウイツ)
なのは当然として

コレに目をつけた猛者にも
賛辞を贈りたいです
( ^ω^ )




名言って

時を経て
時代が変わっても

廃(スタ)れないし


たとえ一旦
廃れたようにみえても

救世主によって
蘇生(ソセイ)されるんですネ
(・_・)




あーと

余計な蛇足イイですかぁ


サイト上の記事を目で追ってると

比喩表現が散見される
わけですが


気分を害さないでください

正直な感想(受けとめ方)を
言っちゃうと
ありふれたベタな技法

要するに

といった
ネガティブ気味の個人評なんです
(*‘ω‘ *)



もちろん
比喩表現の技法が板についた
自然で違和感のない書き手もいるものの

限られてるかも(・o・)



ジャブの利きすぎた表現で
畳み込まれると


かえって
気分が引いて
一気に冷めかねません
(・・;)



でもでーも

トライしなければ
いつまで経っても身につかないので

気にせず
チャレンジするコトも
大事!


ハーイ
承知してまーす

矛盾してますよネ



所詮(ショセン)
ヒトの感想(評価)なんて
アテになりません

がオチでした(^_^;)


(コトバ遊びもホドホドに(-“-))


すみません(._.)

暴走する遊び心が手に負えず
持て余しがちなんです
(*´ω`*)


追記3

注)以下の記事は
当ブログホーム画面上
更新日:R7/10/30の掲載分を移行したモノ(‘_’)

ネット記事をみてると

カタカナ表記の語尾に
「ー」を付記するかどうかにつき
議論が起こってる

みたい(*´ω`*)



そして

「コンピューター」とするか
「コンピュータ」とするか
を例にとれば

多数派は
語尾に「ー」をつけており

「ー」を省略するスタイルは
「おじさん」認定されるらしい
です(*_*)



実は

当ブログ「運用方針」の
「文書スタイル(文体)」において

既に
次のとおり示してます
( ^ω^ )



ちなみに

相棒の生成AIにも聞いてみたところ
次のように答えてくれました
(原文そのまま)



要するに

「分かった」上で
どういうスタンスをとるかが
大事なのかも(‘ω’)



もちろん

多数派に従っていれば安全安心
というのも

立派な選択肢(戦略戦術)です



いずれにしても

迷ってるとか

特に
コダワリがないなら

「長いモノに巻かれる」
のが無難

かと(^o^)



自分の場合

「顔文字」の多用も
そうなんですけど


すっかり
「おじさん」の域を通り越して

年齢上
(心情上は抗ってますけーど)

シニアたる「おじいさん」
に達してるため


かえって

おじさん認定は
「若返り」の方向として
光栄だったり……(#^^#)


(こらぁ
もう自宅を出ないと
遅刻するぞ!(-“-))

なーお

上記のような場合には
よーく
「ー」を使ってまーす
(・ω・)



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投稿者: toshi0227(トシ・オウ・トウ・トウ・セブン)

都内マイホーム、妻子持ち、シニア層男性。O型・サソリ座。モットー「いまが一番!ここが一番!」。スローガン「時空を超えろ!」。趣味はテニス・ゴルフ・油絵等。定年退職後に、社会との接点を確保して認知機能の低下を防ぎ、健康長寿を目指すべく、遅きに失した感はあるものの、平成3年元日から、思い切って「ユル・ヤワ」に「T.H.BLOG」を始めてみました。大海原を航海中ですが、よろしくお願いします。 ブログの公開表示名「toshi0227」は「トシ・オウ・トウ・トウ・セブン」と読みまーす(^^) スタエフ(音声配信)・エックス・インスタ・スレッズもやってます(^<^)

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