【スキル・肝】人生の勝利者になるための「ワザ」って一体何でしょうか

  1. 寄り道
  2. 人生勝利のワザ
  3. 愚痴の深掘り
  4. 念押し
  5. 余韻
    1. 不落の城
  6. 余談
  7. 追記1
    1. 図に乗る
  8. 追記2
    1. もう一人の自分
    2. お知らせでーす
    3. 蛇足1:解像度のワナ
    4. 蛇足2:世代間ギャップ
    5. 蛇足3:立ち寄る理由 って……いる?
    6. 本年幕引き

寄り道

相手:論理的思考との関係で
意識してるポイントって
ありますか


本人:必要・十分条件です


相手:具体的には


本人:「XならばY」が真なら

YはXの必要条件
XはYの十分条件です


例えば

「安い」なら
必ず「売れる」ワケでない上

「売れる」なら
必ず「安い」とき


「安い」は必要条件であって
十分条件とはいえません


人生勝利のワザ

一般的に
認知されている

人生の成功者・勝ち組
というのは



社会的な地位・肩書を得るなどした
ヒトのコトですか



しこたまお金を得て
経済的に困らなくなった
ヒトのコトですか



健康長寿を全うして
好きなモノを好きなだけ食べれる
ヒトのコトですか



家族・仲間・友人らに囲まれて
一生を終える
ヒトのコトですか



あげつらおう
とすれば

キリがない
ところですけど


ここでは

社会的・経済的な立場・成果
というよりも


むしろ

そういった
外観的な環境要因等
を除外し


まとった鎧(よろい)を
全て脱ぎ去った

当の本人自身

を基準にした上


その気になれば

誰でも
到達できる領域のモノ




一方

そうはいっても

持続するには

相応の困難を伴う
ばかりか


ヒトによっては

至難の業(ワザ)

になり得る

といった目線・視点から

人生の勝利者

になるための

ワザ

を独見してみたい
と思いまーす
(。-_-。)




それでは


もったいぶらず

いきなり
結論に触れると



ビジネスが絡まない
パーソナルな場面で

他者の愚痴(グチ)を
聞いてあげるけれども
自身の愚痴をこぼさない

コレです(‘;’)



あれあれーぇ


もしかして

してませんか!


愚痴の深掘り

おまかせください

愚痴

について

コレから
掘り下げていきます
(`・ω・´)


一般に

愚痴とは

口に出しても

仕方がないのに

言い嘆(なげ)くコト


似て非なるモノ
としては

①悪口

当人が直接感知できる
物理的範囲で
そのヒトの悪口を言うコト




悪口を言うと

快楽ホルモンの
ドーパミンが放出され



次第に

より
強い刺激を求めて
悪口の回数や内容の過激さが増し


終(しまい)には

悪口への依存体質という
負のスパイラルにはまったり
しがち


②陰口

当人が
直接感知できない場所で
悪口を言う(陰口をたたく)コト



③文句

利害関係者に向けて
文句(苦情)を言ったり
不平不満を伝えるコト


ところで


こうした
悪口等と違って



愚痴は

「愚痴っぽい」
「愚痴る」

とのコトバぶりがある
ように



口癖として

ついつい
言ってしまいがち



なるほど


愚痴の場合


相手を

直接傷つけたり
攻撃するような要素がないし



先輩・同僚・仲間に相談して

愚痴を
聞いてもらいやすく




その結果


日常生じる

ストレスの発散
悩み・不安の解消・軽減

につながるなどのメリット・有用性
があるのは確か(‘ω’)


で・す・が!

人生の最終章のステージで


生きざまの棚卸(総決算)は

まぎれもなく

本人自身による
評価(ナットク感・ハラ落ち)

に依拠します



なので

日頃から


評価(思考)の形成過程を

ヒトまかせにしたり
依存したり

無用に
影響されたりせず



気分や感情をコントロール
しつつ

主体的かつ理性的に決める
クセをつけるのが

と心得てます(^.^)




肝心要(かなめ)の
点なので



厭(いと)わずに

もう一度
敷衍(ふえん)しますネ
(^_-)


実は

人生の成功者と勝利者は
使い分けています


つまり

成功者に値するかどうかは
ヒトが決めますが


勝利者かどうかは
自ら決めればよいのです



要するに

自薦(じせん)に対し

自らナットクできるかどうか

ハラに落ちるか否か

にかかっている

と捉えてます



なーお

仏教的にみると

愚痴とは

愚(おろ)かで
思い迷(まよ)い

モノの理非が分からない
コトであり



苦しみを生み出す
根源の一つです



たーだ

そうはいっても


ビジネスの場面では


あえてグチって

周囲に
自身の弱さ・スキをみせる
(潤滑油になったりします)

コトも

あるある

だし



意味のないムダ口とも
いい切れないので



こうした例外も許すような
ユル・ヤワの姿勢が

得策

と心得てます
( ^ω^ )


念押し

念のため

再三
繰り返しますけど



慰(なぐさ)めを
外部に求めてみても

詮(せん)無きコト
(・_・;)




正に

言っても仕方がない

のです(‘;’)



先に触れてますが


愚痴をこぼさない
という振る舞いは

シンプルながら

という行動規範に
基づいたモノであり



この振る舞いを持続できれば

至難の業であるだけに

最大級の自画自賛

に値すると心得ます
( ^)o(^ )




いよいよ

まとめに入りますけど

自身の品位・尊厳は
自身で守る・保つ



コレこそ

ハラの底からナットク感を
勝ち取るための

必要条件の一つ

と肝に銘じてまーす

(●^o^●)


余韻

書き切った感があるため


今回は

余談に触れる
余裕がないかなぁ

と思ったものの


外野席から

愚痴をこぼさないコトは分かったけれども逆に悪口等は言ってもよいのか

などの

疑問・指摘が
予想されるため

この点を
補足しておきます
(`・ω・´)



関係者の面前で
悪口・文句を言うのは



その言い方・場所に配慮する
必要があるとはいえ



それをきっかけに

生産的・建設的な方向に
進んだり

アウフヘーベン
につながったりと


メリット
もあるコトから



もちろん

奨励(しょうれい)は
しませんけど


一概に
否定もしません(‘_’)




殊(こと)に


ヒトの上に立つ
ならば

相手に害意がない限り

感情的な
悪口等であっても



ハナっから


シャットアウト
ブロック

するのではなく



一応

聞く耳を持つ姿勢
でないと

もったいなーい!
(^-^)



例えば

イベントを終えた組織団体が

躍起(やっき)になって
アンケート等を実施するのは


匿名(とくめい)の場合ですら

クレーム等が

気づき等の宝庫となる
からです(#^^#)



害意のある相手なら
秒で切って構わないものの


その吐露された感情自体は

欠片(かけら)であっても
一考に値するかも(-.-)





おまけで
もうひと堀りすると



自身の内面に

持ちこたえられる
「不落の城」
(ゲーテ「ファウスト」より)

を構築できるか
どうかは



自身に向けられたネガティブな言動
に対しても


全て
築城のための材料と

前向きに捉えられるか否か
にかかっている

と自戒してます
(・ω・)


最後に


陰口については

その行為の性質からみて

自身の品位・尊厳は
自身で保つ

とのコンセプトに抵触する
おそれが大なので


口にしないよう
心掛けてますけど……
(-_-)


余談

本稿も

下書きのまま

ケッコー
寝かせてましたが



今回
読み返してみて

特に

内容面で
違和感がなかったので


ほぼ
修正なしで
リリースしてまーす

(●^o^●)


追記1

注)当記事は
当ブログ・ホーム画面上「掲示板」
更新日:R6/5/14の記事を転載したモノ(‘_’)

さっさと寝ればいいのに
当記事をつづってます




今宵は

外部の某協会主催による
こぢんまりとした飲み会に参加(‘_’)

宴会会場に入ると
中国料理と認識します

回転テーブルが乗った円卓だった
からです




指定の位置に着席し

間もなく主催側から
来賓挨拶の依頼があります
(;´・ω・)



ココロの中で

と思いつつ

と二つ返事で快諾(-“-)




主催側の挨拶に続いて
自身の挨拶が終わり

自席に戻って
しばし懇談(^^)



右側に着席してる品のいい女性
との雑談の中で

話の前後は忘れてしまったとはいえ
年齢が話題になり

と告げると


その女性

大そう
たまげた様子をみせながら




この懇親の場は

常識の権化(ごんげ)のような方々
(もちろん自分は自動的に除外)
が参集しており

媚(こ)びを売ったりする
お調子者や軽薄なヒトは
いなさそう(‘ω’)




自分の世代になると

面と向かって
ヒトにホメられるコトがまず
ありません

やって当たり前
できて当然
なのです(‘;’)




というコトで

せっかくですから
変に詮索(せんさく)せず

ひとしきり

コトにしまーす
( ^)o(^ )





それから

自ら身に着けていた
カフスボタンも話題となり


素早く
自身の円卓及びその周囲を
一瞥(いちべつ)したところ

誰一人見かけません

と感じつつ


すかさず
腕をさらしながら

と追のカードを切り出したところ

サスペンダーに関しては
かろうじて
一人から援護射が(^^;)





あとあと

自席の円卓内で


(自分の属する業界では)

というニュアンスのコトバが2回くらい
飛び交った記憶(‘ω’)




好意的・反感的どっちの意味合いも
各々(おのおの)
ありそうでしたけーど

もちろん
ホメコトバとして
受けとめてます



だーって

いまさら変えようがないし
変える気もないので
(#^^#)



注)先ほど登場した女性の口から

周りがパーッと
明るくなる
……


と漏れ聞こえた覚えがあるものの

コントロール不能な幻聴
だったかも
(;´・ω・)


追記2

注)ホーム画面上の掲示板
更新日:R8/12/26掲載分を移行したモノ(‘_’)

外面(ソトヅラ)っていうコトバ
聞き覚えあるでしょ

外向きに表れるヒトの側面
のコトです(‘_’)



対して

内面(ウチヅラ)
身内や親しいヒトにみせる
側面
となります



でネ

個人的には

上記のほか

自分だけにみせる

があると
心得てます



他人に侵入されると不快になる
パーソナルスペース
(物理的又は心理的空間)
と比べて

心理上
より深層部に位置しており

自身だけが立ち入れる

ともいえそう



そのゾーンでは

何をどう考えようと
自由にして
勝手気まま

他人からの干渉・影響を
全く受けません



ウラを返せば

外部から
注目されたり称賛されたりも
しない区域

というコト(・o・)



さーてと

ここからです

もう余計な修飾を省いて
肝部分を大放出すれば

自面の存在意義は


勝ちを重ねる必要はありません


てかてか

一進一退(イッシンイッタイ)
でイイのです



そして

最後のゴールの際に

ならば
それで十分(*´ω`*)



あれぇーッ

外野席から
聞こえてきましたぁ

もう一人の自分との間で

何について
格闘するのか


って(・ω・)


ウ~~ン
抜け目のないツッコミですネ

コレばっかりは
各々(オノオノ)で決めるしかない
はず(^^)



たぶんですけど

この格闘を
蔑(ナイガシ)ろにしてると

良心・道徳心のハードル(障害)が
ガクンガクンと下がって

しても平気で割り切れちゃう
のかも(・_・)



あとネ

コレまで
格闘を疎(オロソ)かにしてきても

いつからでも始められるし


たとえ
負債が膨(フク)らんでいても

改心次第で
帳消しになったりする

と信じてるんで(・o・)



注)もっとも

「改心」をカサにして
立ち回ろうとしても

問屋において

当人が望むモノを
おいそれと卸(オロ)してくれる
保証はありません


というか

御都合主義的に振る舞うヒトって

上っ面(ウワッツラ)の改心
にすぎないコトを

当人が一番分かってるし

相応の処遇になるコトも
覚悟してるはず(・_・)


クリスマスが終わり

年末の一大イベント
「モノカキングダム2025」も

無事
盛会に終了したみたいです


主催者の「ことばと」さんが

一番大きな「あい」をもらったのは
わたしかもしれない…


とコメントしてました


場外参戦を妄想しただけの身で語るのも

おこがましいです
けーど


参加者には

商戦化とは距離を置いて
「ええ記事」を純粋に競い合う
のはいうに及ばず

との想い(あい)もあるんだと
感じてます

ですから(#^.^#)



さーてと

いよいよ
年の瀬に向けた
雑用整理となるところ


注)雑用の一例として

恒例となりつつある「漢字一文字」を
関連記事に追記してます

上記キーワードでヒットするので
ホーム画面の検索窓からどうぞ!


コレまで
T.H.BLOG(当ブログ)において

月1回木曜
新規記事を
当ブログ上でリリース

月1回週末
投稿済み記事に追記して
他ブログ上でリリース


のように
運用してきましたが



明年(令和8年)からは

奇数月
新規記事を
当ブログ上で木曜日にリリース

偶数月
追記した投稿済み記事を
他ブログ上で基本木曜日にリリース


の運用に改めます
( ^)o(^ )



それから

当ブログ掲示板上での新規記事の更新は
基本月1回(厳守の見込み薄ですけど……)



それと

従来どおり

当ブログ店に展示中の記事に対し
適宜追記等するつもりです
( ^ω^ )



ついでに

スタエフ(音声配信)ですけれど
年1回程度(ナシもアリ)でイイよネ
と目論んでます


配信の頻度を上げるメリットを
認め難いのと

音声に適した記事が手薄なため
ある程度ストックする必要性を
感じてるからです


年度途中
状況次第では

軌道修正・微調整するコトを
厭(イト)いませんから(´ω`)


最近

ボチボチ
目にするのが

内面(主観)の動きを身体上の感覚表現で
具体的に置き換える

比喩手法

です


例えば

「気が緩んだ」と一言で片づける
のではなく

「表情筋がたるんで
目玉と舌が垂れ下がりそうになるくらい

気が緩んだ」てな具合

もちろん
上記一例はオリジナル(^・^)



便宜上

と呼称しておきます


注)「空上げ」とは
当人の身になっていない
空虚さの意味合い



この流れからすると

おそらく

今後は
比喩手法で差別化を狙うのは
ムリ筋


つーか

かえって
当人の信用信頼を損ない
かねないかも


たとえ
オリジナルであっても……
です(-_-)


オリジナルか
生成AIの産物流用か
の判別がつきにくいので(-_-)



余計な老婆心
でした(´・ω・)




すみません
老婆心×2イイですかぁ


例えば

いち読者として

あるサイト記事を
エッセイのつもりで
読み進めてる

とするじゃないですか


それで
読み終わり

と感激感動し
幸せな気分になってるところ


最後のさいごに

ハッシュタグの中
「#〇〇小説」

を目にしたりすると

一気に興(キョウ)ざめし
萎(ナ)えてしまう

みたい(*’ω’*)



大きなお世話ですけれど

タイトル中に【小説】とか
前振りしてもらえると

有難いです(#^^#)


この1年を通じ
大きな発見があります


大きな発見とは
最も世代間ギャップを感じた対象
についてですけど

その対象はって
いうと

おのおの
お気に入りとして推す

なのです



どうか
気分を害さないでください(..)


いまのところ

若い世代がススメる
曲目を共体感するのは

当宇宙の果を観測する
以上に難しそう(・.・;)


当宇宙は同次元が前提
なのに対し

若い世代が生きてる次元は
自分とまるで違う異次元
と感じるので

ハーイ
座布団1枚!
でしょ(^_-)

(始まったよぉ自画自賛が……
そもそも趣意が読者に伝わってないかも(-“-))


コレまで
サイト上の記事に接する際

それなりの数
曲目を紹介推奨(スイショウ)する
例がある中で

認知にとどまらず
共体感にまで至ったのは皆無(カイム)
かと(..)

(気にしなくてイイよ
発信側の若手もシニアクラスは対象外で
お互い様だから)


曲目という
比較的身近なところで


いい直せば

「ヒトそれぞれ」を痛感させられる
とは……

全くもって
予想外でした(*‘ω‘ *)


注)コレまでに
何度か触れてるとおり

軽度難聴持ちのため
補聴器を使用する関係で

どうしても
音声が機械音混じりになり

違和感を覚えてしまいます


昔からの曲目で
「イイ曲」認定済みであれば

まだ心地良く
メロディに乗れるものの


ヒトから勧められた
初耳の曲目だと

なかなか耳になじまない
ようなのです(。-_-。)


ネット上
映画「国宝」につき

31日歌舞伎座で「大晦日特別上映会」
開催が発表されてます


関連として

当ブログ店でリリース済みの感想記事も
ところどころ補足してるので

もう一度

いえいえ
時間がなく通読が難しいなら

見出し「構成演出の妙」「御加護アーレ!」
だけでも

再読をオススメしまーす
(^-^)



もうちょっと
だーけ

年末に向けたバーゲンセール
じゃないですけれど

ホンネ語りをしても
イイですかぁ


連日
ネット上流れるニュース記事に
目を通すのがルーティン


たーだ
それとは別枠で

個人運営のお店にも
ふらっと立ち寄り
(ヒイキのお店は多くありませんが)

読ませてもらってます(´ω`)



読み終わると

もちろん
性別を問わず

その都度

「スキ」をポチる衝動を抑え込むのに
ひと苦労(;´・ω・)




それから
最後にもう一つ(´ω`)

(「もうちょっと」のはずだけど(-“-))


気になる存在として
了知されて読まれるようになったら

注)とはいっても

もーし
収益化を目指すなら

どうしたって
差別化が必要になったり
しますけど(-_-)


記事に接して
こっちも安心元気をもらえるほか


なにか特別の交流とかでは
なくって

こうした
ささいな接点を通じ
持ちつ持たれつ
の関係性が生まれるなら

それで十分
前向きになれますから……


と無難なところで

立ち寄る理由にして
おきまーす(・o・)


ではでは

最後×2になりましたが

アシスタントキャラクター
共々


注)明(ミョウ)年・午(ウマ)年における
当ブログ店の始動は1月9日(金)から
です(^_-)



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投稿者: toshi0227(トシ・オウ・トウ・トウ・セブン)

都内マイホーム、妻子持ち、シニア層男性。O型・サソリ座。モットー「いまが一番!ここが一番!」。スローガン「時空を超えろ!」。趣味はテニス・ゴルフ・油絵等。定年退職後に、社会との接点を確保して認知機能の低下を防ぎ、健康長寿を目指すべく、遅きに失した感はあるものの、平成3年元日から、思い切って「ユル・ヤワ」に「T.H.BLOG」を始めてみました。大海原を航海中ですが、よろしくお願いします。 ブログの公開表示名「toshi0227」は「トシ・オウ・トウ・トウ・セブン」と読みまーす(^^) スタエフ(音声配信)・エックス・インスタ・スレッズもやってます(^<^)

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