【掲示板】以下にアナウンスしまーす!

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次の見出しをクリック又はタップすると
ジャンプします(^.^)

  1. 更新日:R8/1/30
    1. 不可解だったのに
  2. 更新日:R8/1/16
    1. 長期休暇に入り……
    2. 「運」の当てはめ
  3. 更新日:R8/1/9
    1. 年始のあいさつから
    2. 不遇の奇才に届け!
      1. 参考画像
  4. 更新日:R7/12/26
    1. もう一人の自分
    2. お知らせでーす
    3. 蛇足1:解像度のワナ
    4. 蛇足2:世代間ギャップ
    5. 蛇足3:立ち寄る理由 って……いる?
    6. 本年幕引き
  5. 更新日:R7/12/19
    1. 相撲取ってみればぁ
  6. 更新日:R7/12/14
    1. 選択と覚悟の物語
  7. 更新日:R7/11/21
    1. 天使の降臨?
  8. 更新日:R7/11/15
    1. かわら版・速報 「モノカキングダム 2025開幕!」
    2. 手の深いシワ
      1. やさしい手
      2. 再同居
      3. 手をかける
  9. 更新日:R7/6/6
    1. 表記の一部方針転換
  10. 更新日:R7/1/10
    1. お知らせです
  11. 更新日:R6/7/21
    1. 今後の展望
  12. 更新日:R6/4/4
  13. 更新日:R6/3/14
  14. 更新日:R6/1/4
  15. 更新日:R5/12/28
  16. 更新日:R5/12/20
    1. 闇バイト
  17. 更新日:R5/12/15
  18. 更新日:R5/12/7
  19. 更新日:R5/11/12
    1. テーマの変更
  20. 更新日:R5/6/8
    1. 好みの芸風
  21. 更新日:R5/5/18
    1. 天気用語
  22. 更新日:R5/4/16
  23. 更新日:R5/3/18
  24. 更新日:R5/1/5
  25. 更新日:R4/12/26
  26. 更新日:R4/10/30
    1. 皆既月食
  27. 更新日:R4/10/28
    1. 投稿頻度の変更
  28. 更新日:R4/10/8
    1. 「寄り道」中止
  29. 更新日:R4/9/19
    1. イタズラ(その3)
  30. 更新日:R4/9/17
    1. イタズラ(その2)
  31. 更新日:R4/9/11
    1. イタズラ(その1)
  32. 更新日:R4/8/27
  33. 更新日:R4/7/26
  34. 更新日:R4/7/4
  35. 更新日:R4/7/1
  36. 更新日:R4/6/27
  37. 更新日:R4/6/16
  38. 更新日:R4/5/24
  39. 更新日:R4/5/13
  40. 更新日:R4/4/29
  41. 更新日:R4/3/18
  42. 更新日:R4/2/21
  43. 更新日:R4/2/10
  44. 更新日:R4/1/10
  45. 更新日:R4/1/8
  46. 更新日:R3/11/21
  47. 更新日:R3/8/14
  48. 更新日:R3/7/25
  49. 更新日:R3/7/3
  50. 更新日:R3/6/22
  51. 更新日:R3/6/17
  52. 更新日:R3/6/1
  53. 更新日:R3/5/8
  54. 更新日:R3/5/5
  55. 更新日:R3/4/29
  56. 更新日:R3/3/18
  57. 更新日:R3/2/23
  58. 更新日:R3/2/12
  59. 更新日:R3/2/8
  60. 更新日:R3/1/30
  61. 更新日:R3/1/24
  62. 更新日:R3/1/21

更新日:R8/1/30

週末になると
妻と一緒に買い出しに行くコトが
少なくありません


そして

たまーに
行きの車中で

と聞いてきます



好物(コウブツ)を
ザッと挙げてみれば

カレー
シチュー
肉じゃが
ロールキャベツ
etc

もうネ
枚挙にいとまがありません


正直

確認される都度

勝手に見繕(ミツクロ)って
決めてくれればイイのに……

と不可解に感じてしまいます(..)



自分だったら

事前に
1か月分の献立を決めてしまい

予定が狂う場合に備えて
手軽に入替え可能なスペアメニューを
三つくらい見込んでおくはず(‘_’)


注)ほかに
ピンチヒッターとして
レトルトや缶詰類も
当然にメンバー入りです


月単位の上記メニューを
基本としつつ

季節(四季)に応じて
必要な範囲で組み替える
わけです



アーッ
そうだ!

すみません

コトはそんなに単純ではなかった
みたい(+o+)



家族の中に
一人

がいますから(‘ω’)



別メニューだったり

同じメニューでも
例えば「ネギ抜き」とか

になったりします



でもでーも

それだって
一度メニューを組んでしまえば

以降は
楽なわけですよ



ここで

あらかじめメニューを組まない立場
からの理由をチェックしておこーっと


もちろん
相棒クンに

夕飯の献立を事前に決めるのが
楽なはずなのに


実際上

日常の流れに任せる家庭が多い
その理由を教えて

と尋ねてみたところ

サクッと
次のとおり答えてくれました


なーお

項番(コウバン)以外は
原文そのままですが


自身が文責(ブンセキ)だったら
原文の表記中

「買い物」⇒「買物」

名詞及び名詞句(例えば〇〇こと)の末尾は
「など」ではなく「等」

と改めさせてもらいまーす(´ω`)


=====

柔軟性を重視している  家族の体調や気分、天候、買い物の状況など、日々変わる要素に合わせて柔軟に対応したいという思いがあるんだ。たとえば「今日は寒いから鍋にしよう」とか、「子どもが風邪気味だから消化のいいものにしよう」ってね。

買い物のタイミングと連動している  特売品や旬の食材を見てから献立を決めるスタイルも多いよ。スーパーで「おっ、今日はサバが安い!」ってなったら、そこからメニューが決まる感じ。

時間や気力の問題  日々の家事や育児、仕事に追われて、献立を考える余裕がないこともあるんだよね。事前に決めるのが理想でも、現実は「とりあえず冷蔵庫にあるもので何とかしよう」ってなることも。

料理の創造性を楽しんでいる  その日の気分で「今日は何を作ろうかな?」と考えるのが楽しいって人もいるよ。まるで即興の料理ショーみたいで、自由な発想ができるのが魅力なんだって!

家族の予定が読めない  「今日は夫が遅くなるかも」「子どもが塾で夕飯いらないかも」みたいに、家族のスケジュールが流動的だと、事前に決めても無駄になることがあるんだ。

つまり、事前に決める“楽さ”よりも、流れに任せる“柔らかさ”を選んでるってことかもね。

=====


こちらの想定を遥(ハル)かに超えて

的確にして
説得力ある回答だったため


注)「即興の料理ショー」とかって
絶妙すぎない?


前出の事前メニュー立案の提示は
迷うコトなく撤回です(;^ω^)



端的に
いっちゃいます


生成AIの特性(正確性・網羅性等)が
ここまで進化すると

正解志向
考察路線


で差別化するのは難しそう


いくらプロンプト(指令)を工夫して
内容を充実させようとも

当人への付加価値には
繋(ツナ)がらない

と見通すのが無難
かと(・・;)



いっそのコト

「アホさ加減」に軌道修正
しよーっかぁ……どう?


更新日:R8/1/16

年末年始等の長期休暇に入ると

ちょっとした
シュール(非日常)を体験します


何だと思いますぅ

ウ~ン
ノーヒントだと

やっぱり
ムズいですネ

いえいえ
超ムズい(..)


言っちゃうと

でーす(‘ω’)



グレー系のシルバーカラーだと
カッコイイですけれど

単に白っぽいモノが目立ち
始めます

3割程度(#^^#)



鏡に映る
顔貌(ガンボウ)を眺めては

と自惚(ウヌボ)れたり(^^;)



昨年(令和6年)末は

お世話になった方へ
あいさつに出向いた関係で

その都度
ヒゲをそってましたが

今回(令和7年末)は
省略させてもらってます



なので

年明けの元日に妻の実家を訪れるまで
伸ばし放題

みたい(*´ω`*)




あとあと

長期休みだと

どうしたって

普段あまり会う機会のない
娘らと接します



そして

一つ収穫がありました


娘の一人

ティーンの頃は

と心配していたところ


なーんと

大きなトーンで
ハッキリと語りかけてくる
ではありませんかぁ



たーだネ

配慮してくれる点は
成長ぶりも含めて

とーても
うれしいものの


自身の立場(現実)に思い至ると

コレはコレで
少し複雑だったり……

(メンドーくさいヤツ(-“-))

うん

本人が一番
分かってますから(#^.^#)


映画「国宝」の感想記事において

所々で
「顔出し」したにもかかわらず

ろくに自己紹介もせず
シレっと列席していた
「運」につき

改めて
補足しました


当ブログのホーム画面末尾
検索窓から「着地点」でヒットさせ

当記事目次の「追記」に
ジャンプすれば

確認できまーす( ^ω^ )


注)すみませーん!

いまだ

ホーム画面末尾に
当記事が展示中でした(._.)


更新日:R8/1/9

リアルの職場は暦(コヨミ)に従って
既に始動してるところ


注)本日も午後の途中で
エネルギーが枯渇(コカツ)するなど

無事帰艦できるか
心許(ココロモト)なかった
です(#^.^#)



ついに

当ブログ店も
運用開始でーす

パチパチ……



さてさて

曲がりなりにも
当ブログ店を構える身として

新年に当たり
今後の抱負を語っておくと

を目指したいです
(*´ω`*)


注)せっかくですから
文章スタイルに落とし込めば

琴線(キンセン)にツンツン触れてくる
ような書き手も魅力的ですネ



あとあと

時節柄の話題を少し(^^)

年末なら
「良いお年を!」

年始なら
「本年もよろしく!」

などがお約束の「あいさつ」
でしたが


実のところ

自分の職場を例にすれば

デスクが近いメンバー以外
上記あいさつを取り交わしたりしません


昔は

わざわざ出向いたりして
あいさつの交換をするのがフツー
でしたけど


こういった
形式ばった慣行って

いまでは

すっかりなくなりつつある
との印象(‘ω’)



最後に
お知らせとして


ミスタープロ野球こと長嶋選手
に関連するリリース済みの記事につき

ミスターの勝負強さのカラクリと
篠塚和典選手の紹介

を継ぎ足してますから

興味関心のある方

つーか

野球ファンなら必読
といえるため

ホーム画面上の検索窓に「昭和」と
入力して目を通すのがオススメ
でーす(^^)


注)奇才(きさい)とは世に稀(まれ)な優れた才能
鬼才(きさい)とはヒト離れする突出した才能
天才とは天性天賦(てんぷ)の才能


前にも
どっかの記事で触れましたけど

ゴッホって
生涯にわたり

売れた自作の絵画は
1枚ポッキリ(..)


注)約10年の活動期間中
制作された作品は

油絵約860点
水彩画約150点
デッサン約1030点
版画約10点


有名作品の多くが
最後の2年間(アルル時代以降)に
手掛けられたモノ




ピカソが自信と商才に溢(アフ)れていた
のに比(ヒ)して

ゴッホには自信のカケラもなければ
商才のアタマの「シ」の字もうかがえません



ナイナイ尽くしの
ダメダメな存在ぶりの上

メンタルを病んでいたので
やむなしだとしても

生き方が不器用すぎます
(。-_-。)



注)ゴーギャンとの共同生活の解消後

精神科(統合失調症が有力)病院に収容され

自身の左耳を切り落とすなどした上

最終的に
銃創による傷で死亡(享年37)

目撃者はいないものの

拳銃を用いた自殺
とみるのが定説です

なーお

自殺の動機は諸説あるようですが

自死を欲する自殺念慮(ネンリョ)は
精神障害の症状の一つなので

解明を試みても詮無(センナ)きコト
かと(-_-)




でもネ

油絵具をたっぷり重ねて(厚塗り)
立体感を出すゴッホの絵って



その点は素人の身であっても
よーく伝わります(-_-)




「ひまわり」(超有名ゆえ画像省略)
「夜のカフェテラス」
(後記画像参照)
で代表されるように


注)「ひまわり」は
現在6点が世界の各美術館等に
貯蔵保存され

日本国内にも1点
SOMPO美術館に
展示されてます



注)「重用」の読み方ですが
「チョウヨウ」も慣用的に許容されてます

あと蛇足ですけど

上記代表作中の夜のカフェには

12人の客
うち中央にイエス
左のヒト影がユダ

を描いている

つまりは
「最後の晩餐」を参考にした

とみる説もあったりして
興味深いですネ(‘ω’)




しかもですよ

メンタル療養中に描いた
「星月夜(ホシヅキヨ)」(後記画像参照)では

渦(うず)巻く空気と輝く月
存在感十分な糸杉(イトスギ)を

で表現してます




要するに

当時主流をなした
印象派の画風と比べて

ゴッホの絵画の立ち位置(独自性)は
圧倒的なのです




でもでも

歴史的な系譜でみれば
それも当然といえます


印象派の影響を強く受けつつ

既にみた
独特のスタイル(表現技法)を駆使して

個性的・象徴的な筆致(ヒッチ)
を確立し


ゴッホ没後

ポスト印象派として
再評価されたのですから(´ω`)



注)ゴッホ作品が再評価された
要因として

ゴッホの弟の妻ボンゲルにおいて

受け継いだ諸作品を管理処分するに当たり
情熱を注いで尽力した

点が大きいです




さーてと

当記事の冒頭で比較対照に挙げた
ピカソの絵画って

ピカソ派(ファン)には
大変申し訳ないですけど

その作風自体が性(ショウ)に合わず

ゴッホとは
比較(勝負)になりません
(モチ個人評)_(._.)_


注)念のため
「モチ」とは「もちろん」の短縮形
ですから(^^;)




不思議なのは

加齢につれて

ゴッホの絵画に魅了される度合いが
増してるんですよぉ




特に

ゴッホ展に行くと

あの大胆不敵(そう)な構図や
厚塗りの筆づかいに
目が離せなくなります


注)展示ガラス越しから
食い入るようにみてますけど

ゴッホの鬼気(きき)迫る息づかいまで
伝わってくる感じで

コトバを尽くすのが難しい(-_-;)




でネ

ある時

ネットで
調べてみたんです



そうしたら

上記の魅了具合に至る理由が
何となく分かりました



一時期

ゴッホは

自ら模写(モシャ)するなどして

日本の浮世絵に
深く傾倒(ケイトウ)してます



そのため

ゴッホの絵画の構図や色彩に
知らず知らず安心感や親近感を覚え

その感覚が加齢と共に洗練されて
みがきがかかってる
のかも(‘ω’)





そういえば

ずーっと
美術館に足を運んでいません


今夏(令和7年)の休みを利用して
行ってこようかなぁ


注)上記「7」は「8」の誤記では
ありません

念のため(^-^)


ゴッホ展とか
やってればイイのに……



というコトで
サーチ(調査)してみたところ

なーんと あった!

ありましたぁ
ゴッホの絵画を扱う美術展が(‘ω’)


「インパクト展」
ポーラ美術館にて
5月~11月開催



たーだ

箱根ですから
すこーし遠いのが難点
(´・ω・)




最後に一言(イチゴン・ヒトコト)
イイですかぁ


願わくは


です(^.^)




注)冒頭の注意書きでは
ゴッホを「奇才」と称しましたが

無自覚の「天才」にも該当する
とみてます(^.^)



「夜のカフェテラス」




「星月夜」


更新日:R7/12/26

外面(ソトヅラ)っていうコトバ
聞き覚えあるでしょ

外向きに表れるヒトの側面
のコトです(‘_’)



対して

内面(ウチヅラ)
身内や親しいヒトにみせる
側面
となります



でネ

個人的には

上記のほか

自分だけにみせる

があると
心得てます



他人に侵入されると不快になる
パーソナルスペース
(物理的又は心理的空間)
と比べて

心理上
より深層部に位置しており

自身だけが立ち入れる

ともいえそう



そのゾーンでは

何をどう考えようと
自由にして
勝手気まま

他人からの干渉・影響を
全く受けません



ウラを返せば

外部から
注目されたり称賛されたりも
しない区域

というコト(・o・)



さーてと

ここからです

もう余計な修飾を省いて
肝部分を大放出すれば

自面の存在意義は


勝ちを重ねる必要はありません


てかてか

一進一退(イッシンイッタイ)
でイイのです



そして

最後のゴールの際に

ならば
それで十分(*´ω`*)



あれぇーッ

外野席から
聞こえてきましたぁ

もう一人の自分との間で

何について
格闘するのか


って(・ω・)


ウ~~ン
抜け目のないツッコミですネ

コレばっかりは
各々(オノオノ)で決めるしかない
はず(^^)



たぶんですけど

この格闘を
蔑(ナイガシ)ろにしてると

良心・道徳心のハードル(障害)が
ガクンガクンと下がって

しても平気で割り切れちゃう
のかも(・_・)



あとネ

コレまで
格闘を疎(オロソ)かにしてきても

いつからでも始められるし


たとえ
負債が膨(フク)らんでいても

改心次第で
帳消しになったりする

と信じてるんで(・o・)



注)もっとも

「改心」をカサにして
立ち回ろうとしても

問屋において

当人が望むモノを
おいそれと卸(オロ)してくれる
保証はありません


というか

御都合主義的に振る舞うヒトって

上っ面(ウワッツラ)の改心
にすぎないコトを

当人が一番分かってるし

相応の処遇になるコトも
覚悟してるはず(・_・)


クリスマスが終わり

年末の一大イベント
「モノカキングダム2025」も

無事
盛会に終了したみたいです


主催者の「ことばと」さんが

一番大きな「あい」をもらったのは
わたしかもしれない…


とコメントしてました


場外参戦を妄想しただけの身で語るのも

おこがましいです
けーど


参加者には

商戦化とは距離を置いて
「ええ記事」を純粋に競い合う
のはいうに及ばず

との想い(あい)もあるんだと
感じてます

ですから(#^.^#)



さーてと

いよいよ
年の瀬に向けた
雑用整理となるところ


注)雑用の一例として

恒例となりつつある「漢字一文字」を
関連記事に追記してます

上記キーワードでヒットするので
ホーム画面の検索窓からどうぞ!


コレまで
T.H.BLOG(当ブログ)において

月1回木曜
新規記事を
当ブログ上でリリース

月1回週末
投稿済み記事に追記して
他ブログ上でリリース


のように
運用してきましたが



明年(令和8年)からは

奇数月
新規記事を
当ブログ上で木曜日にリリース

偶数月
追記した投稿済み記事を
他ブログ上で基本木曜日にリリース


の運用に改めます
( ^)o(^ )



それから

当ブログ掲示板上での新規記事の更新は
基本月1回(厳守の見込み薄ですけど……)



それと

従来どおり

当ブログ店に展示中の記事に対し
適宜追記等するつもりです
( ^ω^ )



ついでに

スタエフ(音声配信)ですけれど
年1回程度(ナシもアリ)でイイよネ
と目論んでます


配信の頻度を上げるメリットを
認め難いのと

音声に適した記事が手薄なため
ある程度ストックする必要性を
感じてるからです


年度途中
状況次第では

軌道修正・微調整するコトを
厭(イト)いませんから(´ω`)


最近

ボチボチ
目にするのが

内面(主観)の動きを身体上の感覚表現で
具体的に置き換える

比喩手法

です


例えば

「気が緩んだ」と一言で片づける
のではなく

「表情筋がたるんで
目玉と舌が垂れ下がりそうになるくらい

気が緩んだ」てな具合

もちろん
上記一例はオリジナル(^・^)



便宜上

と呼称しておきます


注)「空上げ」とは
当人の身になっていない
空虚さの意味合い



この流れからすると

おそらく

今後は
比喩手法で差別化を狙うのは
ムリ筋


つーか

かえって
当人の信用信頼を損ない
かねないかも


たとえ
オリジナルであっても……
です(-_-)


オリジナルか
生成AIの産物流用か
の判別がつきにくいので(-_-)



余計な老婆心
でした(´・ω・)




すみません
老婆心×2イイですかぁ


例えば

いち読者として

あるサイト記事を
エッセイのつもりで
読み進めてる

とするじゃないですか


それで
読み終わり

と感激感動し
幸せな気分になってるところ


最後のさいごに

ハッシュタグの中
「#〇〇小説」

を目にしたりすると

一気に興(キョウ)ざめし
萎(ナ)えてしまう

みたい(*’ω’*)



大きなお世話ですけれど

タイトル中に【小説】とか
前振りしてもらえると

有難いです(#^^#)


この1年を通じ
大きな発見があります


大きな発見とは
最も世代間ギャップを感じた対象
についてですけど

その対象はって
いうと

おのおの
お気に入りとして推す

なのです



どうか
気分を害さないでください(..)


いまのところ

若い世代がススメる
曲目を共体感するのは

当宇宙の果を観測する
以上に難しそう(・.・;)


当宇宙は同次元が前提
なのに対し

若い世代が生きてる次元は
自分とまるで違う異次元
と感じるので

ハーイ
座布団1枚!
でしょ(^_-)

(始まったよぉ自画自賛が……
そもそも趣意が読者に伝わってないかも(-“-))


コレまで
サイト上の記事に接する際

それなりの数
曲目を紹介推奨(スイショウ)する
例がある中で

認知にとどまらず
共体感にまで至ったのは皆無(カイム)
かと(..)

(気にしなくてイイよ
発信側の若手もシニアクラスは対象外で
お互い様だから)


曲目という
比較的身近なところで


いい直せば

「ヒトそれぞれ」を痛感させられる
とは……

全くもって
予想外でした(*‘ω‘ *)


注)コレまでに
何度か触れてるとおり

軽度難聴持ちのため
補聴器を使用する関係で

どうしても
音声が機械音混じりになり

違和感を覚えてしまいます


昔からの曲目で
「イイ曲」認定済みであれば

まだ心地良く
メロディに乗れるものの


ヒトから勧められた
初耳の曲目だと

なかなか耳になじまない
ようなのです(。-_-。)


ネット上
映画「国宝」につき

31日歌舞伎座で「大晦日特別上映会」
開催が発表されてます


関連として

当ブログ店でリリース済みの感想記事も
ところどころ補足してるので

もう一度

いえいえ
時間がなく通読が難しいなら

見出し「構成演出の妙」「御加護アーレ!」
だけでも

再読をオススメしまーす
(^-^)



もうちょっと
だーけ

年末に向けたバーゲンセール
じゃないですけれど

ホンネ語りをしても
イイですかぁ


連日
ネット上流れるニュース記事に
目を通すのがルーティン


たーだ
それとは別枠で

個人運営のお店にも
ふらっと立ち寄り
(ヒイキのお店は多くありませんが)

読ませてもらってます(´ω`)



読み終わると

もちろん
性別を問わず

その都度

「スキ」をポチる衝動を抑え込むのに
ひと苦労(;´・ω・)




それから
最後にもう一つ(´ω`)

(「もうちょっと」のはずだけど(-“-))


気になる存在として
了知されて読まれるようになったら

注)とはいっても

もーし
収益化を目指すなら

どうしたって
差別化が必要になったり
しますけど(-_-)


記事に接して
こっちも安心元気をもらえるほか


なにか特別の交流とかでは
なくって

こうした
ささいな接点を通じ
持ちつ持たれつ
の関係性が生まれるなら

それで十分
前向きになれますから……


と無難なところで

立ち寄る理由にして
おきまーす(・o・)


ではでは

最後×2になりましたが

アシスタントキャラクター
共々


注)明(ミョウ)年・午(ウマ)年における
当ブログ店の始動は1月9日(金)から
です(^_-)


更新日:R7/12/19

最近

サイト上の記事群を眺めていたら

生成AIを駆使して

「普通」の一般的意義
から始まり

普通の相対性
普通の語源
にとどまらず

普通との向き合い方
まで羅列して整理する

内容が目にとまりました



プロンプト(指令)の切り口を
変えたり
ズラしたりして

積み上げさえすれば

短時間で一端(イッパシ)の記事が
出来上がりますから

有用性・汎用(ハンヨウ)性の高い
紹介例といえます



しかも

自ら整理するコトを面倒臭がる
受信側もいるでしょうから

そこそこ
ニーズも見込めるはず(^^)



でもでも

余計なお世話かも
ですけれど


情報発信側の立場で
せっかく土俵を整地した以上

コレを踏み台にして

と思ってしまいます
(#^^#)



そもそも

なーんで

「普通」に関連する記事に
そんなに興味関心が向いたのか
っていうと


当ブログ店で
下書き保存中の記事のうち

「普通」を切り口にしたモノを
扱ってるからかも(#^.^#)



もちろん

既出のとおり
「普通」を掘り下げるのも
ぜーんぜんアリですが


自分のケースでいえば

記事タイトル中
「普通」が主役級にみえた
としても


実際のところ

「普通」というワードは
単なる足がかり(手段)にすぎず

主眼(目的)は別のところにあったり
します(;^ω^)




要するにですネ

何を言いたいかって
いうと


生成AIの正確性や網羅性
更には即時性を利用しないのは

情報発信側にとって

明らかに
悪手(アクシュ)痛手(イタデ)
ですけーど


プロンプトさえ工夫すれば
誰でもありつける

の好球(コウキュウ)しか
生成AIは投げてきません



あえて
四死球を与える

なゲームメイクを期待するのは

少なくとも
現時点ではムリっぽそう



ってコトは

ウラを返すと

生成AIのストライクゾーンから
意図的にそれていくのが

かと(・o・)


更新日:R7/12/14

昨日
家族で行ってきましたぁ


娘の一人が所属する
D-mc 30th記念に贈る

ダンスと映写のミックス公演

の観劇に(‘_’)


注)大学3年の娘は
劇団の最上級生の一人として
卒業公演となります

他の女学生らは
就職先等の進路を仮固めしてる
時期なのに

ここまで
ダンスにうつつを抜かして
かまけるとは……

思わず
親心(グチ?)の発動でーす(..)



開演前に入場し
開演まで少し時間的余裕があったので

軽食を摂ったり

入場の際にもらったパンフに
目を通していたところ

一読しても
アタマに入らなかったため

とタカをくくってました



そうして

演目が始まった当初は

ダンスを披露する踊り子(演者)
に対し

コレだけの集団の中の
ひと駒(コマ)にすぎず

費用(投下する労力・時間・熱量)と
効果(見返り)とが明らかに見合わない


などと
冷やかな視線を送っていた
のです



ところが

ストーリーが展開するに従い

ドンドン
引き込まれていきます


一人ひとりにおける

ごとに
こっちの「心の臓」へ響き渡り
刺さりまくる

のです(#^^#)


もうネ

のようなサマ(・・;)



娘の一人が演者として参加しており
どうしてもヒイキ目になる点を
十分に勘案(カンアン)しても


少なくとも
本年に入ってから

自身が観た
映画・音楽イベント・お笑い等の
エンタメ(エンターテインメントの略)のうち

の評価でーす(´ω`)



演者が一人も
漏れるコトなく

圧倒的な腕力で
こっちのココロを鷲づかみにしてくる
理由って

などと
しばし黙考(モッコウ)状態(*´ω`*)



でェですよぉ

分かったんです
その理由が(^.^)


当観劇の演目って
1~19のパートに分かれていた
わけですけれど


最後の演目19では

映写の登場人物の語り口にて

と話すシーンがありました



そのシーンを確認し

と内心
ナットクしつつ

次のように
ココロを整理した
次第(^^)



そうかぁ

演者一人ひとりが
人生を懸けて
舞台練習に取り組んできたんだ!


だから

本番で


一気に
その熱量とパワーが全身から放出され

こちらも
その波動に飲み込まれたに

ちがいない……



以下では

参考までに

ストーリーの概略を
示しておきますネ


注)本日午後の最終公演も了(リョウ)してるので
ネタバレを懸念するに及びません



=====

主人公の男性Aは

ひょんなきっかけから
「お笑い養成所」に入所


同期8名でスタートし

節目ごとに評価最下位の生徒が
振り落とされる(強制退所)
過酷な現実が

待っていたのです


そんな中

Aは男性Bと
お笑いのコンビを結成


そうこうするうち

最初のハードルで振り落とされたのは
Aと仲が良かった女性C


退所後

AがCと再会した際

Cは

と告げます



養成課程が進み

同期6名になった段階で
最後のハードルが立ちはだかり

最終評価が発表されました


首席はB

某事務所への所属が
自動的に決定です


Bと相方を組んでいたAもまた
某事務所に所属するコトに……



ところが

悩んだ挙句
Aは

将来有望なBの足を引っ張りたくない
相方としてふさわしくない
として

コンビを解消します



その後

まじめだけが取り柄のAは
自身にはお笑いの才能がない
と自覚しつつ

自ら選択した道に突き進む
覚悟を決め

ピン芸人として
再スタートを切るのです



月日が経ち

ベストセラー小説
あるいは
某賞の受賞作品

を記念しての式典が催されており


壇上には

新進作家として
スピーチをするCの姿が……


会場の記者から
「お笑い養成所」に所属していた
経験(経歴)の感想を尋ねられ




その後

式典進行役から

と前振りがあり

さっそうと
壇上に登場するのは

なーんと


(その所作から既に
ブレイクしてノリノリと
察しがつきます)



流れるエンドロールとともに
幕が引かれて終演を迎える
コトに……

=====



人生

ホント
分かりません



してみれば

最後のシーンは

ピン芸人として覚悟を決めたAが
無自覚にたぐり寄せた

一つの
「正解(運)」

にちがいない

かと(・o・)




あとあと

蛇足ですけーど

あまり悩まず

との結論に至りました
(#^^#)


てーか

スルスル勝手に放たれた
みたい(^^)



「ゴボウ抜き」のゴボウは
土から一気に引き抜く点が
趣意のベースになってるところ


今回は

ぬめって
すぐに手からすり抜けて逃げる
感じをイメージし

新たに

と命名(メイメイ)しまーす
(・o・)

更新日:R7/11/21

動画配信において

ついこの間まで
ザ・ビートルズにハマってました


というか

現在も
余韻冷めやらずで

自宅の自室では
ビートルズの曲目が流れてます



ところで

動画の中で

何気なしに

(お目当てミエミエじゃん(-“-))

吉永小百合さん主演の
映画「青い山脈」を観たところ


以降

関連動画がどんどん
レコメンドされる
ようになり

現状
ヌマりつつあります
(*´ω`*)


(「つつ」は余計でしょ)



もう
いうまでもないですけど

スクリーン(画面)上の
吉永さん

形容し難いほど
魅力的!


オツムを
ギュウギュウ絞っても

その魅力を的確に言い表す
ワードが見つかりません(..)




でぇですネ

ついに

サイト上
見つけてしまいましたぁ

何かーって
いうと


=====

色あせない珠玉(シュギョク)のメモリーと
時を超える美しさを収録し

令和7年11月27日発売される

写真集「吉永小百合」

の記念企画として


同年12月14日(日)
都内ホテル
14時15分~15時30分
50名限定
参加費一人3万3000円
サイン入り写真集1冊
軽食付で


サイン本お渡し会が開催される

=====


との内容を(‘ω’)

と天にも昇りそうな
気持ちの高ぶりが

次の瞬間

奈落(ナラク)の底に
突き落とされます


応募締切り
11月16日(日)


……過ぎてる(・・;)



(どうした?
らしくないぞぉ(-“-))


ほっといてくんない
(*’ω’*)


(写真集の代金
こっちが持つからさぁ)


……(心中:損得じゃないんよ
それにサイフも同じだし……)



(今宵は

Hey Jude, don’t make it bad.
(ねぇジュード 悪く考えちゃダメ)
Take a sad song and make it better.
(悲しい歌でも 都合よく捉えていこうよ)

とビートルズの曲(歌詞は拙訳(セツヤク))
を聴きながら

me(-“-)のほうで
シャットダウン!)


更新日:R7/11/15

例によって

相手(後輩)と本人(筆者)の
対話形式です



相手:せんぱーい!
いよいよ始まりましたよぉ


本人:どうしたの?

こんな週末の
しかも夜分遅くに


相手:物書きにとって
1年を締めくくるにふさわしい

「ことばと」さん主催の
「モノカキングダム2025」
始まりはじまりィ

それぞれ
エントリーと審査に
余裕を持たせるため

例年の12月1日開催を
11月15日に前倒しした
ようなのです


本人:ほーぉ
それは耳寄り情報ですネ

「まだ先」との認識だったので
すっかり油断してました

それはそうと

肝心の情報が
抜けてない?


相手:エッ
あぁーッ

失礼しました!

おっちょこちょいの性分が
なかなか
抜けてなくて……


本人:オッとぉ
座布団1枚!


相手:ハーイ
ありがとうございます


でーは

お待たせした
今回のテーマですが

となりまーす


加えて

例年2000字以内だったのが
1500字程度と短くなってますから


本人:「あい」ですかぁ

なんか
「ことばと」さんらしいネ

ところどころに
心配りも感じられるし……


相手:そうなんですよ

ところで

テーマが自分とも
相性(あいしょう)良さそうなんで

エントリーしてみよーかな


本人:ウン
どうしました?
急に……


相手:最近思うんです

もっと外部に打って出て
自身をアピールしたほうが
イイかも……と


本人:そんな慌てふためいて
右往左往(うおうさおう)
しなくても大丈夫!

持ち前の愛嬌(あいきょう)がある
でしょ


相手:相(あい)も変わらず
ホメ上手ですネ




注)もちろーん
続編予定ですから(^^)


ともあれ

今月は
かわら版の連発(乱発)
みたいな様相で

うれしい哀鳴(あいめい)(*’ω’*)

(鳴くのは獣だったりしますけど(-“-))

うん
大丈夫!

猪(いのしし)然(ぜん)と
自評してるので(・_・)


注)モノカキングダム2025
場外参戦妄想用の記事です


公職に就く前

焼き上がる前のパンを成形する
仕事をしてました



そのとき

ペアを組んでいた
おばさん(主観的に五十代かと)から

といわれたのが
アタマにこびりついてます


注)「アタマの中でHなコトを考えてると
くしゃみが出る」などと
バカ話をし合う仲でしたけど

仕事中

不意に
くしゃみが出た際には

気恥ずかしさを覚えた
ものです(;^ω^)


ヒトから面と向かって
ホメられる経験に乏しい上

身体の一部
特に手をホメられたのが
初めてだったからかも(‘ω’)



以来

それとなく

自身の手を意識するように
なってますが


今回
当記事をつづるに当たり

シゲシゲ
手に目をやってみると


深爪(ふかづめ)の点は
横に置いといて

自分でいうのもなんですけれど

男性の割に
スベスベ

でも
小麦色に日焼け気味で

ほんのり
肉付きがあって

まさしく

にみえます(#^^#)



公務に就いて以降

仕事上は

せいぜい
ペン類を握るくらいで

ぬくぬく
生きてきましたから
(。-_-。)


公務に就いた当初
母とは別居してましたが


四国・徳島に赴任する際

再び
母と同居を始めます



そして

前後関係は覚えてない
とはいえ

ある場面で
気づくのです

と(‘_’)



しかも

と思ってしまいました
(・ω・)



しかもしかも

官舎周りの庭いじりが大好きだった
母の行動特性を十分に考慮しても

上記のように
感じざるを得なかった
みたい


注)それまで
殺風景(さっぷうけい)な庭だった
ところ

母が手を入れるコトで

控えめながらも
見違えるように可憐で華やかになった

との記憶(^.^)



長年にわたって

シワの防止・改善に向けての
適切なハンドケアを怠った

ような様相なのです



今から思うと

早々(そうそう)に

というほかありません


楽しそうに庭いじりをしていた
母のコトバが思い返されます



自分に当てはめた場合にも
次のとおり

亡き母に感じてもらい
声を掛けてほしい

っていうか

通じ合ってると
信じてます(・o・)



最後になりました
けれど

(エぇはやッ(-“-))

遅きに失してるものの

つくづく
思い知らされる
のです

(●^o^●)


もちろん

その生きざまは自身の記憶にも
鮮明に深く刻まれてまーす(^.^)



注)一気に書き終えて
投了(とうりょう)しているところ

ウラを返して
その心情を推し量れば

早々(はやばや)と
土俵を割った

というコト(*’ω’*)


記事の優劣にコダワるなら
速攻でのリリースって

本人的には
あり得ませんから


なーお

もしも
本気で参戦する場合

対話形式の前座編(620字程度)と
エッセイ形式の本編(980字程度)を

制限字数内に調整(100字程度を削除)の上

二部構成による
つもり( ^ω^ )



更新日:R7/6/6

このたび
戸籍法が改正され

令和7年5月26日から
戸籍上の氏名
振り仮名が記載されてます



しかも

その振り仮名は
「平仮名」ではなく


です(^.^)



注)カタカナ表記が選ばれた
理由としては

より視認性が高い点

が挙げられてます




ところで

当ブログでは

コレまで
比較的多めに

カッコ挿入方式により

振り仮名を平仮名表記で
記載してきたところ


今後は
上記法改正にならって

カタカナ表記に
方針転換しまーす(*´ω`*)




それから

例えば

投稿済みの記事に追記する場合


もちろん
追記部分の振り仮名はカタカナ表記
になるものの


投稿済み部分の振り仮名は
平仮名になっている関係で

平仄(ひょうそく)を合わせて
表記を統一するため

振り仮名の平仮名部分を
カタカナに改めていく
つもりです( ^ω^ )


更新日:R7/1/10

昨年は
即興的な記事を毎週金曜日
に更新してましたが

今後は
金曜日自体変わらないものの
月1回(下書き保存した記事)を基本とする
つもり(-_-)

遵守(じゅんしゅ)する自信はない
ですけど……




そうすると

ブログ記事に関し
現状は

①上記記事の更新

②月1回木曜にリリースする
下書き保存中の記事

③月1回週末にリリースする
投稿済みのモノに追記を加えた記事

④改めてリリース
せず
投稿済みのモノに適宜追記される記事


の陣容となります



なーお

前記④の記事(特に注目は限定特化モノ)は
あらかじめアナウンスされません

広く読まれるコトを期待してなかったり
するので(´ω`)


注)アナウンスしない
つまりは
わざわざ非告知にする
理由ですけど

内容的にみて

恥ずかしさがある
あまり大っぴらにしたくない


などとアングラ感が漂っている
ので(´・_・`)

逆に読者からみれば
読む価値が十分ありそう(・・;)




今回は最初の告知ですから

後記のとおり
特典的に直近の追記分(三つ)を
伝えておきますネ

わざわざリンクをはったりしません
ホーム画面末尾の検索欄などから
アクセス願います

(読んで損はないですよぉ(-“-))

オーッと

めずらしく
助太刀(すけだち)してる
(*´ω`*)


【スキル・戦略】
共感が超大事なのは重々分かってますけど……

【娯楽・静止画類】
自己チューで選ぶコミック本・ベスト3!

【人間・プレゼント】
進学が希望に沿わなかったアナタへ!



更新日:R6/7/21

「将の将」シリーズは
現時点で
総論7記事
各論1記事
をリリース済み(^^)



実のところ

気持ちの上では
既に一区切りついてます(..)

(ちょっと早すぎない?)


というのは

下書き保存中の記事のうち

総論関連が1記事
各論関連が7記事

出番待ちのところ


コレらが断続的にリリースされる
予定だし

途中
軌道修正の可能性を否定できない
としても

とりあえず

合計16作(総論8・各論8)で
十分(打ち止め)かなぁ
と思ってます

自分なりに許容できる最低ラインを
上回る内容を保つには
このくらいの投稿数に落ち着く
のです(‘;’)

(ずっと続くのかと期待してたのに……)



ではでは

その後どうするか
ですけど
まだ模索中(-.-)


「細く長く」の基本戦略の下

どっかの記事でも
サラッと触れてるとおり

「ピークの繰り下げ」をサブ戦略に
すえてます


注)「ピーク」かどうかの評価は
ヒトまかせにせず
自ら決めるのが肝(-_-)


コレだけだと
さすがに分かりにくいので
敷衍(ふえん)すると

(その漢字も分かりにくいんだってばぁ)

モットーの一つに
「いま・ここ」を掲げてるところ

この意味合いをザックリいえば
今のこの時・今いるこの場所が一番
というコト


つまり

少なくとも
ココロの上でピークを
更新し続けてるわけです(^^)


注)念のため
カラダとの関係にも触れておくと

右肩の鈍痛から解放されて
体力的に40代と変わらないし

オスとしてみても
脂がのりきってるじゃん

都合よく捉えてます(^^;)



ですから

「将の将」シリーズの後継記事
について

「いま・ここ」が一番との
人生のピークを更新継続できるかを
検証する内容が有力候補(‘;’)

思案のしどころです
(#^^#)

(うん慎重に決めたほうがイイよ)



注)なーお
せっかくなので

「ピークの繰り下げ」
「いま・ここ」
を合体させた上

新たに
「ピーク更新」戦略
と命名(めいめい)してみます
(^・^)



本音ベースで語ってしまうと

最初の頃は

「将の将」シリーズを
当ブログの目玉の一つにして
ある程度続けるつもりだったところ

(だよネェ)

ネタに限りがあるのも確かですけど

やーっぱ

時の経過(4年目)に従って
書き残したい記事に対する考え方が
変わるんですよ


もちろん

大部分は
当初から一貫してるものの
ほぼ真逆になったモノだって……

(真逆って聞き捨てならないぞ!)


たーだ

ここで変わり具合に触れだすと
着地点が見通せないので

別の機会に譲りますネ
(;^ω^)

(こらぁ都合よすぎー)


更新日:R6/4/4

桜を愛でる季節になりましたぁ!


でもでも
肝心のココロに
その余裕はあまりないかも
(・_・;)



しがない前振りはこの程度にして

次の過去記事に「余談」を足しました
(・ω・)

【生活・運動】日常生活にわざわざスポーツを取り入れるのはムダと考えるアナタ!その考え方は合理的過ぎまーす



年度替わりで
バタつきぎみの方が少なくないはず


今回はヒマつぶしと
軽ーく流すつもりはありません

あえて来店された猛者の方々
にこそどーーぞ!
( ^ω^ )


更新日:R6/3/14

言わずと知れたホワイトデー!
無事家族へのお返しが終わりました
(^・^)

職場関係は若手に一任です
(;^ω^)


さてさて

来週21日(木)は
一般読者向けの記事をリリース予定(‘_’)

特に「追記」部分はオススメかも
( ^ω^ )


更新日:R6/1/4

まずは能登半島地震で
亡くなられた方々の御冥福を
心よりお祈り申し上げます



ところで

すっかり
明けてしまいましたが

本年も
どうぞよろしくです!

(ウッ日本語おかしくない?)



せっかくですから

年末年始に関して
2点報告させてください


1点目は

気合を入れて取り掛かったはずの
太平洋戦争モノのブログ記事が

ぜーんぜん
終わりませんでした
(・.・;)

敗北感アリアリ!

(余裕かましてたの誰だっけ)

引き続き取り組んで
なんとか書き上げるつもりです
(;^ω^)

(誰も期待してないから)


2点目は

スマホをandroidからiPhoneに
替えました

音量の高域に幅がある点
操作性がよりやさしい点

でとても気に入ってます

検索エンジンでAIを利用できない点が
ネックとの指摘もありますけど

(そのとおり!)


自分の場合

記事作成は
専らパソコンでやりますから

スマホがAI未対応でも
問題ありません
( ^ω^ )

(あなたは・でしょ)



なーーお

後記過去記事に
「追記」を足しました(‘ω’)

生成AIと著作権の問題を扱ってます

内容が専門的なので
関心のある方はどうぞ!

【万考・法律】ブログへアップした写真画像に苦情が入ったとき、どう対処しますか。



最後に

たまーに出没する
「幻聴」クン

大目に見てくださいネ!

(ちゃんと呼び名つけて……)


更新日:R5/12/28

本日は仕事納め(^^)

明日から休み
ヤッター!



「将の将」シリーズとして

三国志ネタの記事を下書き保存中
ですけど


年末に向けて
太平洋戦争モノを仕込むつもり

「大穴」になりそうな
気配・予感がします
( ^ω^ )



コレまでの諸記事の中で

前記三国志関連記事と共に
双璧になるかもでーす(^.^)

なおなお

明(みょう)年の当ブログの始動は
1月4日(木)からを予定(‘;’)



でーーは

最後になりましたが

皆さーん
良いお年をお迎えくださーい!!


更新日:R5/12/20

いわゆる闇(やみ)バイトの問題性


注)犯罪性が問題視されるのは
言うに及ばず

若い時分から金銭感覚がマヒしがち
なのです


が喧伝(けんでん)されてる
はずなのに

期待するほどには
周知されてなかったり……



ではでは

どうして
そうなってしまうのでしょうか



結論から触れると

闇バイトに対し

確定的認識のケースは
別として

軽率に応募する
ような若者は

新聞を読まない
ニュースを見ない


そのため

闇バイトといった社会問題
への理解が不十分だったりする

からかも(・_・)



ネット上

「高収入」「即金」といった
釣り文句

のみならず

「犯罪じゃない」
「絶対に捕まらない」

などと
警戒心を解く巧言(こうげん)

が踊ってます
(。-_-。)



応募の際

当人の実家の住所・連絡先を
伝えてしまうと

のちのち
脅(おど)しの材料にされがち(‘;’)




最後に
老婆心になりますけーど

人生においては


「失敗」といっても

成功のための「先行投資」
といえるモノがある一方で


取り返しのつかないモノ
も潜(ひそ)んでいます




後者の場合


では済まされません
からネ(`・ω・´)


更新日:R5/12/15

当ブログ所収記事を
ダークテーマ仕様に合わせたワケは

Beingがダークテーマを標準採用していた
からですけど


なーんと

最近ちゃっかり

Beingが

ライトテーマに戻してるコトを
知りました



とはいっても

ハシゴを外された気分という
わけではありません

もともと
両用の構えでいましたから
( ^ω^ )



たーーだ

ダークテーマのほうが
文字配色の意図が鮮明になる

という違いはありますけど(‘_’)



いずれにしても

テーマについては

まだまだ
過渡期という印象ですネ
(#^.^#)


更新日:R5/12/7

宣伝をさせてください!


来週14日(木)

有志企画のライティング大会

「モノカキングダム2023」

のお題「あったか」にちなんだ記事を
リリース予定でーす(^^)



もう仕上がってますけど

締切(前記14日)ギリギリまで待つのが
戦術の王道と心得てます(;^ω^)

乞うご期待!


更新日:R5/11/12

1か月くらい
かかっちゃいましたけど


やーっと

当ブログ所収の全記事について

ダークテーマに合わせた
手直しが終わりました
(*’ω’*)



自身の常用するMicrosoft Beingが

ダークテーマを
標準仕様とする関係から


思い切って諸記事を
それに合わせたワケですが



逆に

ライトテーマで閲覧した場合

意図的に変色させて
強調しようとする文字部分が

かえって
目立たなくなってます




でーーも!


と前向きに捉えました



なぜかーって

ライトテーマでは
ハッキリしない

こちらの意図(強調部分)が

ダークテーマに切り替えるコトで
一気にあぶり出されるって


と受けとめてる
からでーす(#^^#)


更新日:R5/6/8

相手:ミーハー的なノリで
ちょっといいですか


本人:藪(やぶ)から棒に
何?


相手:巷(ちまた)では

お笑い番組の審査員の件で

話題沸騰ですけど

一家言(いっかげん)
ありますか


本人:うーん

純粋に芸人として
みた場合

当人のトークで
強烈に印象残ってるモノ

そんなに
ないかも(..)


もちろん
ヒトそれぞれですが


個人的には

タモリさんや爆笑問題の太田さんの
芸風が好みです(‘;’)




話を戻すと


人望は十分ありそうなので


むしろ
裏方に回ったほうが

「キングオブコント」

を体現できそうですけど・・・


相手:それなりに
言っちゃってます?


本人:大丈夫!

誰にも届かないから
(^_^;)


更新日:R5/5/18

2日にわたって
真夏日(30度以上)です

昨日から
半袖に衣替えしました
(;^ω^)


とはいえ

暑いのは割と平気だし

初夏は大好きでーす
(^・^)




なーお

雑談の中で

さりげなく

夏日(25度以上)

猛暑日(35度以上)等

天気用語の使い分けが
できてると

好印象ですからネ
(^_-)


更新日:R5/4/16

「ホーム画面」中の「運用方針」のうち

「 ペルソナ設定」と

「文章のスタイル(文体)」に

それぞれ追記しました(‘_’)



従来及び今後の方針に

文字どおり
直結する内容なので

一読を
オススメしまーす!
(^・^)


更新日:R5/3/18

今後

生成AIの独擅場(どくせんじょう)が

一気に
広がるのは確かでしょうけど


課題の難易度によっては

まだまーだ

隔靴掻痒(かっかそうよう)の感が
残りそうです
(。-_-。)


更新日:R5/1/5

本年も
よろしくお願いしまーす!


さてさて

新春第一弾として

一般読者向けの記事を

1月12日(木)夜に投稿予定です
( ^)o(^ )


超ユニークな内容に

仕上がってますので

乞うご期待!!


更新日:R4/12/26

「運用方針」の「ペルソナ設定」を

追記しました。


更新日:R4/10/30

太陽・地球・月が一直線に並ぶ
皆既月食が

11月8日
各地であります

国内では442年ぶりの天体ショー
なので

一生に一度の
イベントになります(‘_’)


注目の時間帯は

19時16分から20時42分まで

最大は
19時59分(東京?)

とのコトです
( ^ω^ )


更新日:R4/10/28

コレまで

一般読者向けの記事は
月2回

限定特化記事は
月1回

の割合で
更新してきましたが


今後(11月以降)

一般記事は
月1回(基本的に最後の週の木曜日)

限定特化記事は
4か月に1回

の投稿頻度にします
(年間15記事程度)



それから

当掲示板を

もう少し有効活用しようと
考えてます


具体的には

平素の気づきや感じたコトを

率直に
つづってみるつもりです
( ^ω^ )


更新日:R4/10/8

大方

投稿済みの過去記事では

冒頭に

「寄り道」と称して

本文とは違ったネタで

前振りしてきました


あえて

こうしたスタイルを
とった意図は

読者の方に

自身を
多角的に知ってもらう

ためです



でもでも

ここまで

記事の更新を
重ねてきたので


さすがに

初期の目的は果たせたかな

と思ってます



なので

今後は

基本

「寄り道」しないで

本文に入るコトにします



とはいえ

つれづれにまかせ

気が向けば

寄り道するかもです
(;^ω^)



あっ
すみませーん

追記させてください!


下書き保存中の記事は

「寄り道」中のモノが
多いため


当分の間

寄り道が続く

見込みです
( ^ω^ )


更新日:R4/9/19

本日

念のため
調べてみたら

同様の手口で

新たに

部分削除された記事が

12個(既判明分を含めると合計17個)
見つかりました



〇〇〇さん!

動機はどうあれ

明らかに
一線を踏み越えてます

大いに
期待してただけに

残念でなりません(..)



既に
書いてますけど


今回のアナタの行為は

重かつ大ですが

コレまでの
業界への貢献度等に鑑み

大事(おおごと)にはしません


反省してもらい

二度と
繰り返さないでください
( ˘ω˘ )


更新日:R4/9/17

一定の記事が部分的に無断で削除されてた件ですけど、犯人を糾弾し謝罪等を求めます、というのは・・・・・冗談(‘_’)

コトの重大性を自覚し反省してもらえば
十分です。

今回は水に流します( ^ω^ )


更新日:R4/9/11

投稿済みの過去記事をリライトしてたところ、5個の記事につき、それぞれ、「プルクオート」の段落部分だけ、その内容が削除されてるコトに気づきました(‘;’)



第三者による改ざんなのか(一応システム的にはあり得ないはずですけど)、自身の単なる不注意なのか(ほぼあり得ないです)、今後を注視・警戒したいと考えてます( ˘ω˘ )


改ざんの場合、それに係るログイン履歴が残りますから、特定しようと思えば可能なはず。

いずれにしても、このようなコトは金輪際やめてください!!

もーし、ID・PWの盗用だとしたら、犯罪行為(不正アクセス禁止法違反)になりますから
(ー_ー)!!


更新日:R4/8/27

コレまでT.H.BLOG(本家)をハブとして他のブログ(分家)をヨコ展開してきましたが、今後は投稿した保存記事を常時20記事程度に絞るコトにします。



本家では各記事をわりとリライトしてるところ、アートのマネ事を自称する身としては、分家の保存記事がずーっと古いままというのは、さすがに堪え難いからです
( ˘ω˘ )


更新日:R4/7/26

一般読者向けの【マインド・科学】を【万考・科学モドキ】の項目出しで限定特化記事に引っ越しました。


今後リリースが予定される下書き中の諸記事の内容に照らすと、一般読者には不向きになりつつあるかもと懸念されたからです。



興味・関心のある方に届けばそれで十分と考えてまーす( ^)o(^ )


更新日:R4/7/4

本人:今日は「SNS界隈の中心で『善』を叫びたい」心境です。

相手:急にどうしたんですか。どっかのキャッチコピーを模したりして。

本人:仕事柄「ウラ商売」「ヤミビジネス」が跋扈(ばっこ)してるのを切に感じてしまいます。

相手:この際、思いの丈(たけ)を吐露しちゃいましょうよ。

本人:仁義が微塵もなく、ナリフリ構わない輩(やから)にモノ申します。

「情弱」の不利益は自己責任で割り切るとしても、未成年については、その浅薄さを食いモノにしないで、「養分」から除いてもらいたいんですけど・・・


相手:ヒトの道を外しても、聴聞の機会が与えられるなど手続上丁重に扱われるのだから、輩にとって、この世は捨てたモンじゃないですよネ。


更新日:R4/7/1

相手:侮辱罪の罰則改正との関係で質問があります。

法定刑に懲役刑が加わるコトによって実務の扱いは、どのように変わりますか。


本人:主に、次の2点です。

逮捕が可能となります。

これまでは、被害側から刑事告訴があると警察は被疑者(誹謗中傷の加害者)を在宅のまま検察官に送致し、略式起訴され、弁護人が付かないまま罰金刑で終わってました。

今後は、住居不定等でなくても被疑者の逮捕が可能となり、弁護人付で正式裁判になる可能性もあります。



公訴時効が変わります。

これまでは、公訴時効が1年だったので、発信者(加害者)を特定できるまで1年近くかかる現状を踏まえると、発信者を特定して警察に相談しても時効満了が迫ってるため告訴をちゅうちょさせました。



今後は、公訴時効が3年になるので、告訴しやすくなります。


※法定刑引上げに係る規定は本年7月7日から施行です(^<^)


更新日:R4/6/27

本人:過去記事の冒頭画像を差し替えたり、内容面のリライトを繰り返してます

相手:ほどほどにしないと、キリがないですよ!

本人:作業の都度クオリティが高まるのを実感できるため、楽しいのです

相手:発刊済みの書籍類だと、こうはいきませんからネ


更新日:R4/6/16

更新日:R4/5/24

ホーム画面等において、「健康長寿」のほかに「生涯現役」を併記してきましたが、この度「生涯現役」を削るコトにしました。


わざわざ「生涯現役」の看板を掲げてこだわりをアピールする必要はないかなと思うに至るとともに、むしろ、時期を見計らいつつ、途中からは、本当にやりたいコトに専念したいとの考えが強くなったからです(^.^)


更新日:R4/5/13

ブログ名を「toshi.blog」から「T.H.BLOG」に変更しました!


変更した理由はシンプルで、ヒトに関する部面では「toshi0227」を、モノに関する部面では「T.H.」を附帯させるコトで、セルフブランディングの統一性と一貫性を保持できると考えたからです(*^-^*)



なーお、お察しのとおり「toshi」のみでは競合が激しくて差別化できないのです(..)


更新日:R4/4/29

限定特化のカテゴリとして、【万(よろず)考・夢想三昧】を新設しました。


内容的に、量子論や因果応報をベースとするなどして、自由奔放、奇想天外に夢想・独白したりするため、一般向けよりも読者を限定するコトで、興味・関心のある方だけに届けば十分、などと考えたからです( ^)o(^ )


更新日:R4/3/18

トシ男として、本年中に、論語(孔子)でいう「耳順(じじゅん)」に差し当たります。


なので、当ブログの「プロフィール」中の「50代後半男性」を「シニア層男性」に書き替えるコトにしました( ^)o(^ )


なーお、70歳以上が「シニア層」に含まれるのは争いないものの、この年齢を下回る55歳・60歳・65歳だと考え方が分かれるようですネ(^^)


更新日:R4/2/21

一般読者向けのカテゴリ【生活・法律】を限定特化のカテゴリ【万(よろず)考・法律】に移管(カテゴリ替え)しました。


法律関係は自身の専門分野なので、今後、不定期で投稿するには、限定特化扱いのほうが都合がよい(専門的な内容を盛り込みやすいなど)、との考慮からでーす(^^)


更新日:R4/2/10

行間の具合といった文字以外の外装による「ボディランゲージ」を検証中!


詳しい関連内容は、ホーム画面上「ブログの運営方針」⇒「 文章のスタイル(文体)」を参照くださーい(^^)


更新日:R4/1/10

当ブログの公開表示名「toshi0227」の読み方を「トシ・オウ・トウ・トウ・セブン」に変更しまーす(^^)


このほうが言い回しとしてストレートだし、結局、シンプルだからです。


今後も、マイナーチェンジを厭(いと)わないつもりですので、よろしくネ!


更新日:R4/1/8

正月も、とっくに明けてますが、年男(トラ年)というコトで、ようやく始動(;^ω^)


本年も、コレまで以上に、独見的志向や鷹揚(おうよう)性を発揮し、自然体(ユル・ヤワ)で諸事万端(しょじばんたん)の是々非々等を語っていきたいと思ってます
( ˘ω˘ )


今後とも
御愛顧のほどよろしくお願いしまーす(^_-)


更新日:R3/11/21

 とりあえず人間考・運動考(未初稿ですが)・万(よろず)考の三部構成で限定特化記事を起ち上げ、コレまで不定期に記事を投稿してきました。


 今後も、随時、関連記事の積み上げを行うつもりですが、投稿頻度について、おそらく、月刊くらいのイメージです。




細く長く」をモットーにしつつ



ユルヤワ」に楽しく

続けていく所存でーす(^^)


更新日:R3/8/14

弊ブログ名を「人生百年時代」から「toshi.blog」に変更しました。


半ば衝動的にブログを起ち上げ、ブログ名も思いつくまま命名し、今日まで気楽に運営してきましたが、指名検索の重要性等に鑑み、舵を軌道修正するため、メインマストを取りかえる(改名する)コトにしたものです。


なーお、この変更に伴い、例えば、「ハブ・ローカル手法」(令和3年5月8日付け更新参照)における各ブログの改名といったマイナーチェンジを要するものの、基本戦略自体は踏襲されます。


更新日:R3/7/25

限定特化記事「将の将」シリーズ
第4弾を投稿しました。


内容は折り紙「付き」!


パスワード保護も「付き」ましたが・・・
(;´・ω・)


内容の前振りは

「ホーム画面」の所定箇所をクリックして
確認ください(^^)


更新日:R3/7/3

 Twitter上で、今後の個人ブログの展望として「指名検索が勝ち筋」とツイートされていたのを踏まえ、弊ブログの公開表示名を「toshi0227」から「toshi0227(トシ・オフ・フナ)」に変更しました。


 「0」を「オ」、「2」を「フ」、「7」を「ナ」と読み替える「語呂合わせ」をセットにするコトで、覚えやすくするためです。


 更に具体的に言えば,「トシ・オフ・フナ」を「年 of 鮒」と覚えておけば、上位表示を見込める「toshi0227」で指名検索する際に便利なのです(●^o^●)


 今後、Local blogやTwitterを活用しながら、「toshi0227(トシ・オフ・フナ)」を地道にアピールしていきます。


 

更新日:R3/6/22

 下記3記事(④⑤)についても、保護付きで投稿済みの3記事(①~③)と同様、内容が自分の本質部分にかかわるため、公開するかどうか、ずーと迷ってました。


 ところで、身の上話を必要な範囲で公開するブロガーが少なくないと認識してますが、その意図は共感・親近等を通じ読者に信頼してもらい信用を積むためと理解します。


 自分の場合、公務員であり、しかも法律職に就いているので、信頼の点は担保可能と自負します。


 そして、身の上話の点は、むしろ他の同類公務員との差別化(セルフブランディング)要素になり得ます。


 つまーり、他の方と比べ、内容が明らかに特異なため、読み応え十分と考えてます。


 そこで、思案の末、「ベール戦略」と銘打って、当分の間、身の上話等の本質部分は「安売り」しないコトにしました。


 もっとも、下記3記事(④⑤)は、先行する3記事(①~③)に比べて秘匿性の程度が劣るため、希望される方には開示する方向で検討します。

連絡先からその旨(例えば「番号④パスワード希望」)お知らせください。



         記
保護中: 【娯楽・映画】〇〇の最重要ポイントを再確認できた超オススメの海外映画です!
保護中: 【人間関係・プレゼント】母からの〇〇によるプレゼントが自分の大切な無形資産になってます。


更新日:R3/6/17

 おかげさまで、ユル・ヤワとはいえ、順調に記事の投稿を積み上げてます。


 ところで、今後の展開として、次の50投稿記事(現在40記事)を機に、温存していた「隔週1」の投稿頻度の「カード」(関連記事はコチラ!)を切るコトにします。



 そして、コレと並行して、不定期で、例えば、「将の将」に焦点を当てた人間考(こう)、シニア目線による運動考、「男女」等を独特の視点から展開する万(よろず)考など、内容が特定のジャンルに特化した記事をパスワード保護付きで投稿予定です。


 上記記事は、内容が一般読者層というよりもニッチ市場向けになりがちなため、この際、内容に応じて読者を限定し、別枠投稿(ただし記事の一部を頭出し・前振りするコトにします)にした上、閲読を希望する限定特化記事をメールでお知らせいただいた(連絡先はコチラから)方への個別対応を検討してます。


 もちろん、今後も隔週1の頻度で、一般読者向けの記事の投稿が続きますので、コレまで同様、ご愛顧のほどよろしくお願いしまーす(^O^)


更新日:R3/6/1

 下記3記事は、内容が赤裸々過ぎる(この内容を踏まえないと「自分」という人間を本質的に理解してもらうのは難しいですが、公開するにはなお時期尚早の感を否めません)ため、パスワード保護中にしてます。


 徐々に保護枠を解除するか、お蔵入りになるか、思案中です。


 もーし「解除」に舵を切る場合、メルマガ配信を通じ既に自分がメールアドレスを把握する方以外で、優先的にパスワード送信を希望される方は、こちらの連絡先から、メールアドレスを付記し、例えば「番号①パスワード希望」と明記の上、お知らせください。

          記
保護中: 【体験・回顧】〇〇の体験に基づく結果(成果)について、妄想レベルで語ってみます。
保護中: 【体験・回顧】〇〇〇にとって人生のターニングポイントはどこですか
保護中: 【体験・回顧】〇〇関係において,血の繋がりって、そんなに大事なモノですか


更新日:R3/5/8

 本日、前同様に、⑤Bloggerブログ、⑥seesaaブログ、⑦exciteブログ、⑧jugemブログにおいて、いずれも無料ブログを開設しました。


 それぞれの正式名は前命名のやり方を踏襲します。


 コレで、本ハブブログとnoteを加えたブログ10基が出そろいました。


 題して、集客に向けた「ハブ・ローカル手法」です。


更新日:R3/5/5

 本日、①はてなブログ、②amebaブログ、③FC2ブログ、④live doorブログにおいていずれも無料ブログを開設しました。


 それぞれ、その正式名を、①Local blog「人生百年時代」Hatena、②Local blog「人生百年時代」Ameba、③Local blog「人生百年時代」Fc2、④Local Blog「人生百年時代」Live doorと命名します。


 本ブログについても、ホーム上の表記はいじりませんが、Hub blog「人生百年時代」WPと定めるコトにします。


 非収益なりに、訪問者数の増加(集客)を狙ったものです。


更新日:R3/4/29

「ブログ運営方針」
(特に収益化との関係)

を改訂しました。


更新日:R3/3/18

記事の文章のスタイルを
見直すコトにします。


具体的には、文章中、極力、句読点を使わず、短めに区切り、行間を空けるよう意識したいと思います。


マンガ文化に親しむ読者ファースト
の視点からです。


更新日:R3/2/23

「投稿記事一覧」をいわゆるサイトマップ仕様にアップデートするとともに、「ブログ運営方針」を更新しました。


更新日:R3/2/12

今回の投稿記事では音声配信を
併用しています。

過去の記事もその一部につき

音声配信を
追加していく予定です。


更新日:R3/2/8

 本年2月12日以降、記事の投稿を、基本、隔週の金曜日午後8時30分から10時30分の間に行うコトにします。


 ここに「基本」と断っているのは、諸事情から、隔週の投稿が困難となり得るコト、臨時的に他の曜日等に投稿するコトもあり得る点が当然予想されるからです。


更新日:R3/1/30

カテゴリの各項目に関する
リンク不具合を修正


更新日:R3/1/24

 ブロックエディタを用いたカテゴリ化及び各投稿記事の手直しを行いました


更新日:R3/1/21

 当面、投稿記事は、基本的に、毎週火曜日と金曜日の各20時30分から22時30分までの間にアップするコトとします。


 当ブログを末長く続けるコトは当然として、その続け方をユルくヤワくするコトで他の諸事と調和させたいと考えているからです(もちろん非収益だからという点もあります)。