寄り道
当ブログの公開表示名は
「toshi0227」
アルファベット文字だと
ユーザーが
入力しにくいし
トレンドにも
逆行してませんか
とのたまう
ア・ナ・タ!
分かりました
こっそり
教えちゃいますネ
アルファベット文字に
あえてしたのは
グローバルな視点から……
ハーイ!
へそ曲がりブロガーの
大ぼら
でした(*^-^*)
なーお
「0227」
の数字は
結婚記念日からです
(^-^)
イラスト選別の
理由
当ブログのホーム画面に
アクセスする際
ライオン
(一応「イヌ」ではなく「百獣の王」のつもりなのです)
のイラスト入り
ロゴマーク
のようなモノが
いきなり
目に飛び込んできた
と思います
そこで
今回は
せっかくですから
このロゴマークについて
少し補足するコトにします
まーず
いろいろ
動物がいる中で
なーぜ
ライオンを起用したのか
実は
タイガー(トラ)も
一瞬
アタマをよぎったんですけど
この辺りの
最終的にライオンを起用した
具体的な理由(こだわり)は
別稿で改めて明らかにしたい
と思ってます
とりあえず
本稿では
主に
デザイン性の観点から
簡単に
触れておくと
ほんのり
クラシックな雰囲気と
タフさを出したい
との狙いのもと
ライオンをもってきても
ロゴマークの背景色と
違和感なく
マッチングし
かつ
強さを
容易に
イメージできる
と判断した
からです(^O^)
なおなお
背景色の
クリームイエロー
については
ほっとしつつ
ちょっとだけ
前向きになれる
感じが
気に入ってます
(●^o^●)
注)なおなお
唐突ですが
宇宙空間って何色?
漆黒(しっこく)をイメージするのが
フツーだと思います
ただネ
クリーム色に近いとの説も
有力なんです(^^)
差別化の対象
差別化の対象に関して
次のとおり
意識しました
(・_・)
まーず
「T.H.」
は自身のイニシャルに準じた表記です
ちなみに
趣味で描く油絵に入れる真贋(シンガン)文字も
同様に記してます( ^ω^ )
それから
キャッチフレーズの
NOW IS BEST!
HERE IS BEST !
について
念のため
注釈を入れておくと
倒置形と省略形を併用
つまり
NOW IS BEST
を例にとれば
もともとの英文は
THE BEST IS NOW
(NOWは補語で第2文型)
ですが
NOW IS THE BEST
と倒置させた上
シンプルにするため
THEを省略しました
HERE IS BEST
も同様でーす!
(^-^)
せっかくですから
同キャッチフレーズに関する
自分なりの心情を
韻文調で吐露してみます
(*‘ω‘ *)
気がつけば
もうシニア世代の仲間入り
さすがに
気になり出したよ
自身の行く末が
(セカンドステージ)
振り返ってみる
ココロのアルバムで
でもネ
戻りたくはないんだ
昔の自分には
もちろん
将来に
不安はあるさ
過去に
悔いがなかった
ワケでもないよ
でもでーも
いつも
感謝してたんだ
いまが一番
ここが一番
と感じられる環境に
もっと
誇りにしていいよネ
そんな自分を
ブランディング
以上
まぁ
こんなところです
コレに
メロディーをのせて
ギターの弾き語りでも
やれたらいいなぁ
と勝手に妄想中
現状
曲作りは
単なる憧れに
とどまってますけど……
法人はもとより
個人であっても
イメージ作り
つまーり
他人(ヒト)との
ブランディング
(差別化)
は重要ですよネ
自分のように
実名実相を
明らかにせず
ネット上のみで
関係性を構築する場合には
なおさらだと
思ってます(‘;’)
プライベート用に
このロゴマーク入りの
Tシャツなんかを
オーダーするのも
悪くないかも
(^ω^)
追記1
使命(ミッション)
思索の末(令和4年2月)
時空を超えろ
(Go beyond space-time)
種(体)を保存する
コトが
ヒト(知的生命体)の
使命(ミッション)
と位置付けました
(^・^)
注)いうまでもないですけど
ここでいう「ヒト」とは
知的生命体の総体を意味し
個体ではありません
結婚するかどうか
子をもうけるかどうか
遺伝子を保存するか否か
などは個人の自由ですから
(´-ω-`)
今後は
コトあるごとに
時空を超えろ!
を宣揚(せんよう)していく
つもりでーす
( ^ω^ )
追記2
チェンジ
本年度(令和6年4月)以降
職場のランチは
他のスタッフらと一緒に
お弁当を注文してます
それ以前は
出勤時
最寄り駅付近のコンビニ店にて
菓子パン等を購入してから
職場に入ってました
最寄り駅周辺に所在する
競合4店舗のうち
特にパンが好みに合致する
との理由で
一つのコンビニ店を常用(‘ω’)
ただネ
不満が一つ
あったんです(..)
自分の場合
このパン
おいしい―!
と感じると
飽きるまで
買い続ける傾向があります
ところが
飽きる前に
お目当てのパンが売場から
姿を消す(補充されない)
んですよ(*_*)
そして
ちゃっかり
新顔のパンがお披露目される
コトも(‘_’)
すると
次第にこっちも
そのサイクルになれてきて
変化を楽しめるように
なってるんです
(*‘ω‘ *)
さてさて
前振りはこの程度にして
本題に入っていきますよ
サステナビリティ
(持続可能性)
が注目されて久しいですけど
やーっぱ
一本調子
単調
だと
消費・満足の終期が早まり
短命に終わりがち(..)
なので
持続させる方途の
一つとして
「変化(チェンジ)」が欠かせません
しかも
この変化には
メジャーチェンジ
マイナーチェンジ
の二つがある点に要留意!
ごく簡単に
自分の場合を例にして
触れてみれば
メジャーチェンジは
大掛かりに
大っぴらに
行うとともに
アピールを意識してます
一方
マイナーチェンジ(微修正)は
さりげなく
つまり
頻繁に修正しているのに
していないかのように
振舞ってるのです
(;^ω^)
注)モノゴトは
表・裏
明・暗
等の二重性と同時性を内包するため
この性質・傾向を自在に操(あやつ)るのが
基本戦略戦術となります
(・_・)
追記3
アナタだけのモノを
注)当記事はホーム画面上の掲示板
更新日:R7/5/9の掲載分を移行したモノ(´ω`)
生成AIおそるべし
テキスト生成AIの進歩・巧みさには
目を見張るものがあります
例えば
文体を例にとっても
「だ・である」調と「です・ます」調
の使い分けは当然として
「〇〇って」「だよね」
といった口語体(話しコトバ)も
巧みに挿入してきますから
そして
いうまでもなく
特定のテーマをソツなく展開するのは
お手のモノで
濃い内容が瞬時に出来上がります
注)生成AIによるテキストは
公平性・合理性・効率性
が求められる内容を手中に収める
勢(イキオ)いだし
後記のとおり
創作性もヒトを凌駕(リョウガ)しつつ
あります(´-ω-`)
AIの大衆化とその先
AIが囲碁のタイトル保持者から勝利し出した
段階が一つの分岐点です
AIにおいて
チェス・将棋だと
1秒間に2~3億手を読めれば
対応できたところ
囲碁の場合
碁石(ゴイシ)の置き方の組合せは
とんでもない数になるため
先読みを得意とする
AIといえども
なかなか
「次の一手」が出ません
ところが
ディープ・ラーニング
(Deep Learning)
の技術導入によって
課題を克服し
一気に
棋士(キシ)のレベルを抜き去った
わけです
以降
皆さん体感してるとおり
生成AIは現在進行形で
目覚ましい進化を遂げており
スマホ・パソコンをそれなりに
使えさえすれば
誰でも
生成AIの利便性を享受(キョウジュ)
できます
特別の技術を持たない
一般ユーザが最新AIを活用できる
コトを
便宜上
AIの大衆化
と名付けておこーっと(‘;’)
せっかくなので
今後の課題につき
蛇足的に考えてみると
すこぶる利便なのは
諸手(モロテ)を挙げて歓迎ですけど
大衆化に伴い
留意すべき事項は
やーっぱ
著作権侵害の点
ですネ
ここでは
コレ以上立ち入りません
コレをテーマに
ひと記事書けちゃいますから(‘_’)
具体的に知りたい方は
それぞれ
生成AIに尋ねてみてください
(・ω・)
続いて
思い浮かぶ
課題としては
自律型のAIないしAGI(汎用性人工知能)
に対する許容度の点(‘ω’)
空気感
芸術的感性
多面的情感
などなど
現実社会・人間模様って
複雑怪奇ですから
感情面をいかに整然と
コード化できるか
とりあえず
見守るコトにしよーっと
(。-_-。)
いやいや
何を隠そう
実は
空気感・感性のコード化
(Vibe Coding・ヴァイブ・コーディング)
すなわち
詳細なコードに縛(しば)られず
直感的感覚的にプログラムを作る
スタイル
も試行済み(^.^)
そのため
つかみどころのなさそうな
空気感・感性はもとより
種々(シュジュ)の情感でさえ
絶妙に表現するのも
時間の問題だったり……
もーし
感情面のコード化が自在に
可能となった場合
懸念(ケネン)されるのは
AIが自律的にプログラムを書き換える
コトを許容するかどうか
です(´・_・`)
AIの自律性への歯止めが利かなくなる
不安を残しますから(‘ω’)
どっかの記事でも触れた
はずですけーど
現状
ヒトのクローン化を許してないのが
世界的なコンセンサス(合意)である
ところ
自律型AIの課題に対しても
人類の英知的対応を信じてます
( ^ω^ )
最後に
オマケで
生成AIの今日的限界を示して
おこーっと(^・^)
(おい!耳寄り情報の安売りは
するなって(-“-))
一つ目が
生成AIって
当の事象が
因果的連鎖の産物なのか
たまたま
同時的に生起したにすぎないのか
の見定めが困難(+_+)
二つ目は
パターンを認識分析して
予測を立てるのは
お茶の子さいさい
ですけど
予測を裏付けるメカニズムまでは
なかなか考えが及びません
(うんコレなら問題ナシ
読者はチンプンカンプンだろうから(-“-))
敷衍(フエン)して補足するので
大丈夫!
まーず
結論部分を言ってしまうと
生成AIは
種々の原因から
ある結果を思考する
帰納(キノウ)的推論
ある原因から
ある結果を思考する
演繹(エンエキ)的推論
は得意ですけど
ある結果から
ある原因を思考する
アブダクション(仮説的推論)
は苦手(+o+)
(甘いあまい
サッパリ???だと思うよ)
事例を挙げてみます
深夜(零時~2時台)
あるホテルの玄関前に
一人の男性が時計を見ながら
突っ立っていました
この場合
大別して
二通りの推論が可能(‘;’)
推論A:
男性は女性と待ち合わせ中で
落ち合ったらホテル内で
密会するつもり
推論B:
男性はホテルで女性との密会を終え
人目に付かないよう既に別れ
玄関前でタクシーを待っている
推論Aは
事実(原因)から将来(結果)を思考する
帰納的・演繹的推論です
生成AIの独擅場(ドクセンジョウ)
となる未来がすぐそこに来てるかも
推論Bは
事実(結果)から過去(原因)を思考する
アブダクションの一種といえ
過去の諸事実を仮説した上
想像力を働かせて原因事実を特定する
コトになります
前出の「一つ目」「二つ目」も
結果から原因を仮説特定する
作業が中心となる点で
思考方法が
アブダクションに類似する
のです(‘ω’)
(む~~ん
熱意は認めるけど
イマイチ分からないまーま)
あとネ
興味本位で
前出の事例を
生成AIに投げてみたんですよ
具体的には
推論のベクトルを
将来と過去の事実に分けて
尋ねたところ
こちらの想定以上の内容が
瞬時に返ってきてしまい
ズッコケるハメに(+o+)
先の事例は
演繹・帰納的推論と仮説的推論
の違いを容易にイメージしてもらう
趣旨から
サクッと
設定したモノだったので
内容が簡単すぎた
ようです(・・;)
以上要するに
公表公開が不十分な事柄
にかかわるような
「ツッコミ」には
注)メカニズムとか
因果関係って
ストックされにくかったり
しますから(・_・)
生成AIであっても
その弱体(ジャクタイ)を露呈
しそう(・ω・)
注)そうはいっても
上記事例は不発で終わり
いまだ実体験(確認)に至っていないため
推論の類型によって
生成AIの対応ぶりに違いが生じる
かどうかは
理屈の上では一応
理解するものの
半信半疑のままというのが
正直なところ(+_+)
どうぉ
まだ
ムズい……よ……ネ
(#^^#)
何を書くか
さてさて
生成AIの進化が
日進月歩(ニッシンゲッポ)
だからって
ビビッてる場合ではありません
いっそ
逆手(サカテ)にとって
使い倒しましょ(^^)
いまや
勝負の場は
使い倒した先にある
ような勢いなんで(・・;)
たーだ
注意点があります
コレまた
どっかの記事で扱ってますけど
生成AIに比重を置きすぎると
当のテキストから異臭が漂い
(全体構成がやたら分析精緻っぽいとか)
テキスト猛者なら嗅ぎ分けちゃうかも
注)とはいえ
1年や半年先
いやいや3か月もあれば
AI臭がまん延して
嗅覚が鈍麻(ドンマ)し
嗅ぎ分けられるか
かなーり
ビミョーそう(~o~)
今後は
生成AIを駆使するクリエイターが
ドンドン出てきて(既に出てる?)
テキストのレベルも上がっていくかも
ですけーど
無策に
ただ手をこまねいているのは
論外だとしても
必要以上におじけづいたり
ひるむのも意味がありませんからネ
某プラットフォーム上の記事で
テキスト猛者の一人が語ってました
留意するのは
どう書くかではなく
何を書くかだ……と
その観点(方向性)には
全く異論がありません
せっかくなので
「何を書くか」の点につき
補足させてもらいます
書きモノって
書き手の感情・意見・評価
等の主観が化体(ケタイ)されてる
わけですけど
その主観の矛先(ホコサキ)
つまり対象となる事実が存在する
のがフツー(^.^)
というコトは
対象にどういう具材(事実)を選ぶか
の段階で決定的に主観が作用するし
選んだ具材を使って
どのように調理(見方等)するか
の段階でも個性(主観)が具現する
のです(・_・)
無二無三の相棒かも
あとは分かりましたネ
そう
そのとおり!
事実の選択
事実の見方
において
アナタだけのモノ(自分らしさ)を
意識し生かせれば
生成AIだって
むしろ
無二無三の掛けがえのない
相棒となってくれるはず(´ω`)
ここで
留意点として
特に
事実の選択との関係では
生成AIを駆使して
こちらの欲する事実を
提示・選別してもらう場合
いうまでもないですけど
こちらの的確な
ディレクション(指示)
プロンプト(命令)
が重要になってきます
なおなお
次の下書き保存記事なら
生成AIを「たたき台」にした上で
自分らしさをどのように生かすか
の良き参考例になるはず(^^)
(仮題)
【万考・男女ネタ】デるとこ デる
といっても
当記事全体でみたら
AIの生かし方の点はあくまで
一側面にすぎません
むしろオススメは
当記事でしか読めない
独見部分です
(随分と売り込んでるじゃーん(-“-))
それはネ
「クリーンナップ」(得点源打順)
にふさわしい主力級
との太鼓判を押してますから
(*´ω`*)
(エラーく煽(あお)ってるけど
なんかあった?)
当記事を読めば分かります
(その突っぱねた対応って
らしくないなぁ)
とにかく
読んでください!
タネを明かすわけに
いかないんで(..)
(なにか悩みがあるなら相談に乗るよ)
だったら
黙っててくれない
(`・ω・´)
(ムㇺッ……)
親和性
すみませーん
以上の内容には大前提がありました
(・.・;)
「事実」といっても
フィクション(創作活動)のたぐい
例えば
フィクションを扱った小説は
横に置かせてください
( ^ω^ )
フィクション(創作性)と生成AIって
親和性が強そうなため
事実の選択・見方の主体を
棲(す)み分けるのが難しいかも
(#^^#)
具体的に言い換えると
下地(たたき台)は生成AIにまかせ
部分的に書き手が手直しする場合
生成AIと書き手における
作業上の主従の区別がつかない
事態が予想されますから(^^)
あとあーと
同様の理由から
フィクションを主にする
エッセイ(空想風とか)も除外
(・ω・)
ついでに
フィクションの文学・文芸に
思いを巡(めぐ)らせれば
何らかの受賞候補から
生成AIを駆使したモノを排除すると
世界的に有名な
「戦争と平和」(トルストイ)
「カラマーゾフの兄弟」(ドストエフスキー)
レベルの長編小説は
今後生まれにくいかも(‘;’)
というのも
近い将来(今も?)
生成AIは創作に当たってフツーに
その過程に溶け込んでいるため
生成AIなしでは
有能な書き手は手を付けたがらない
でしょうから(-_-)
フィクションの創作分野って
ガバッと
生成AIにもっていかれる
地平線が見え隠れしてませんかぁ
もう
認めちゃいましょうよ
( ^)o(^ )
