【生活・よもやま話】エスカレータの利用というありふれた日常の行動を振り返るのも悪くありません

  1. 寄り道
  2. 利用時
  3. 立ち位置
  4. 余談
  5. 追記1
    1. 気脈を通じ合う
  6. 追記2
    1. 夢うつつ

寄り道

本人:職場先輩
相手:同後輩


相手:関西に行く機会があって

   久々に

   「赤福」を食べました


本人:アンでくるんだ
   お餅ですネ


相手:ほどよい甘さに
   舌鼓(つづみ)しながら

   暗(アン)殺

   されそうになりました


利用時

自宅や職場の
最寄り駅構内には

エスカレータ
があります


注)当ブログの運用方針
「文書のスタイル(文体)」
「R7/4/27」(外国語表記)で触れてるとおり
長音の「ー」は省略する扱いです

口語体と文語体の感覚的差異を意識した
のがその理由(#^^#)

自分の場合

通勤時には

ヒトが立ち止まってる
列には入らず

かならーず
自身の足で


階段を

上ったり
下(お)りたり

してます
(`・ω・´)


上昇時と
下降(かこう)時とで

立ち止まっている
列の人数を比較すると

上昇時のほうが

立ち止まっている
ヒトは
多い印象です


自身の足で上がるコトを
選択したヒトの中には


乗車見込みの電車の到着が
近いためとか

立ち止まらずに急ぐ理由につき


それなりに存在するのがフツー
だと思います



でーーも!


自分の場合

急ぐ事情がある
というよりも


性格等
主観的な側面が強いです



立ち止まったまま

「待つ」という行為を
受け入れるのは
率直に言って困難!


せっかちで


損得勘定に

それなりに
敏(さと)い

性分

なんだと
理解してます
(;^ω^)



階段の上り下りは

筋トレ

になりますから

コレを利用しない
というのは


本人的には
あり得ません


ムリに
立ち止まったりすると


逆に
ソワソワして落ち着かず


気分的に
消耗してしまいます(..)


とはいえ

もちろん
例外もあります


妻と行動してるときは

妻の後方で

物静かに
たたずんでいます
(*‘ω‘ *)


そこは

しっかり
割り切って

使い分けるのが

(きち)

と心得てますから
(^・^)


一見
ささいなコトでも

積み重なると

思いもよらぬ成果に
つながったりするし

積み上がった
平素の行動・思考が

次第に
習慣化され

終(しま)いには
本質になったり

するのです
(^_-)


立ち位置

さてさて

大阪では

エスカレータの
立ち位置が

右側


というのは有名ですネ


実は

大阪以外では

左側での立ち位置が
圧倒的に多いです


もっとも

視野を
海外にまで広げると

意外かもですけど

英米等の
国際標準は


むしろ

大阪ルール
になってます
(”ω”)


余談

一般的には

電車通勤の点は


サラリーマン生活
における

煩(わずら)わしさ
ランキングの

上位常連組

といわれてます


ただたーだ

何でもそうですけど

デメリットの側面
があっても

工夫や心持ち次第で

メリットの側面を併有する
コトが可能です


今回の話でもそうですけど

日常出くわす個々の場面を
ムダなく
利用するコトで

有酸素運動や筋トレに
匹敵する効果を


手軽に
持続的に


獲得できたり
するんですネ
( ^)o(^ )


そういえば

日頃見かける
中学校の学生さん

重いかばんを背負って
通学してますから

学内で

運動系の部活に
入らなくても

帰宅部

として

十分足腰を鍛錬している
といえます
(・ω・)




こういった日頃の
行動パターンって

ホント
侮(あなど)れません



自分のような年齢になると

足腰の丈夫さって


ながーい人生において
ベースとなり

一生モン

になってくれると

じみーに
実感してます

(●^o^●)


追記1

自身の趣味の一つに挙げてるのが
油絵( ^ω^ )




もちろん

油絵を美術館で鑑賞するのも
好きですけど




しかも

うれしい誤算ですけど


この気持ちって

時を経るに従い
強まり深まってまーす
(^・^)



この辺りの心境

次の下書き保存中の記事で
触れてますから

関心のある方は
リリースをお待ちください
(^-^)


(仮題)
【体験・回顧】油絵を描く労力って記事作成の比ではありません




それでですネ

近頃(令和5年11月中旬現在)
強ーく感じるのは


時の経過で深まる
心境って

油絵に限ったモノではない
というコト( ˘ω˘ )




もとより

当ブログ所収記事の作成は

いまのところ
幸いにも

例外なーく
楽しんでやれてますけど



コレを大前提としつつ
振り返ってみた場合



作成途上は

当然のごとく
「産みの苦しみ」がそれなりにあります
(・ω・)



こうして何とか完成形に至ったあとも
リライトを繰り返すのです
(´-ω-`)




要するに

手間ヒマをかけて
せっせと育てた諸記事は

その一つひとつが

自分にとって




なので

リリース後



コレってあたかも

といったところ
でしょうか(‘;’)



ですから

産みっぱなしではなく
リライトに余念がありません
(*‘ω‘ *)



本家(当ブログ)所収の記事を推すワケも
ここにありまーす(^^)


だーって

他のブログサイトの記事までは
手が回りませんから
(*‘ω‘ *)


追記2

昨晩(令和8年正月明け)
寝床で

特異な情況に
陥(オチイ)りました

との使命感モドキに
駆られてしまい

かろうじて
記憶を喚起できる間に
つづってます(^o^)




=====

昨年の今(仕事始め)頃を振り返ると

ちょうど肺炎でグロッキーする直前
の状態にあり


その後

仕事を休むハメに(‘_’)


夜な夜な
熱でうなされつつ

日本軍守備隊が洞窟を根城(ネジロ)に
玉砕戦を展開する場面が脳裏(ノウリ)に
ぼんやり浮かんでいたのです



でェですネ

今回
なんの前触れもなく

アタマの中に

兵隊さんらしき
若そうな男児が現れたため


すかさず

彼に対し

って語りかけながら

涙があふれ出てくる
わけですよ



すると

同時に
鼻もすすっていた
ようで


隣に寝ていた妻が

と声をかけてくるので


注)ダブルより大きいサイズのベッドで
各自が毛布と掛け布団を使用


見事な鼻声で

と答えてました

=====



心中では

と思いながらも


寝入っていたはずなのに

目を覚まして
声掛けをしてくれた
妻に対し

痛み入(イ)ったのは
いうまでもありません
(^-^)



あとあと

戦記モノとの関係で
もう少しイイですかぁ


実をいうと

昨(令和7年)夏
第二次世界大戦の関連記事
に全振りしてました


モチ

読み手ではなく
書き手として
です(‘ω’)



にもかかわらず

当記事を仕上げる
どころか

かえって
混迷が深まってしまう
始末(..)



ふてぶてしく
そびえ立つ不落の堅城(ケンジョウ)を

今夏こそ
リトライ・リライト(再攻城)の末

モノにするぞーぉ!


注)数日後も
ベッドに横たわりながら

島嶼(トウショ)防衛戦を思い起こし
目頭(メガシラ)が熱くなっていました

若い時分には決して無かった
コトです(#^.^#)



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投稿者: toshi0227(トシ・オウ・トウ・トウ・セブン)

都内マイホーム、妻子持ち、シニア層男性。O型・サソリ座。モットー「いまが一番!ここが一番!」。スローガン「時空を超えろ!」。趣味はテニス・ゴルフ・油絵等。定年退職後に、社会との接点を確保して認知機能の低下を防ぎ、健康長寿を目指すべく、遅きに失した感はあるものの、平成3年元日から、思い切って「ユル・ヤワ」に「T.H.BLOG」を始めてみました。大海原を航海中ですが、よろしくお願いします。 ブログの公開表示名「toshi0227」は「トシ・オウ・トウ・トウ・セブン」と読みまーす(^^) スタエフ(音声配信)・エックス・インスタ・スレッズもやってます(^<^)

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